住宅・建築・建設

【いくつ当てはまる?│部屋で気になる5の質問】1つでも当てはまったら空気が汚れているかも!?解決のカギは部屋にあるあの「白いやつ」が握ってる?

日本住材株式会社
部屋についてるこの白いやつの認知度が明らかに!

日本住材株式会社(本社所在地:埼玉県越谷市、代表取締役:吉田 賢)は、2004年以降の建築物件に住んでいる主婦(主夫)を対象に、「部屋についてるあれ」に関する調査を実施しました。


「なんだか最近部屋が臭いかも…」
「掃除したけど空気が汚れている気がする…」

こんなお悩みを抱えている方は、いらっしゃいませんか?
さらには、音漏れや虫の侵入などにも悩まされている方もいるかもしれません。

そこで今回、給気口・吸気口・24時間換気口フィルター専門店「フィルターコム」https://www.filcom.jp/)を運営する、日本住材株式会社は、2004年以降の建築物件に住んでいる主婦(主夫)を対象に、「部屋についてるあれ」に関する調査を実施しました。

あなたの部屋で当てはまるものを、これから行うチェックリストを活用して調べてみましょう。
一つでも当てはまった方は、実は部屋にある「あれ」を上手く活用できていないのかもしれません。





あなたはいくつ当てはまる?部屋で気になる5の質問

はじめに、こちらの質問に当てはまると思う回答を選択してみてください。
それぞれ当てはまる質問がいくつあったか覚えておきましょう。


▼チェックリスト


換気したはずなのに部屋の空気のニオイが気になるときがありますか?
部屋の掃除をしたのに空気がなんだか汚いと感じるときはありますか?
部屋を閉めきっていても外から風が入り込んでいるなと思う時がありますか?
部屋を閉めきっていても虫が入ってきていることがありますか?
外の音や部屋の音漏れが気になるときがありますか?


いかがでしょうか?あなたはこちらの質問のなかで、いくつ当てはまりましたか?
実はこちら1つでも当てはまった方は、部屋についている「あれ」が上手く使えていない可能性があります。

2004年以降の建築物件に住んでいる主婦(主夫)は、いくつ当てはまった方が多いのでしょう。
結果は以下の通りとなりました!


『3~4つ(34.8%)』の方が最も多く、次いで『1~2つ(27.6%)』『全部(22.7%)』『どれも当てはまらない(14.9%)』と続きました。

1つでも当てはまった方が、8割以上もいることが明らかになりました。
自宅で過ごす時間が多いからこそ、部屋の空気汚れや環境が気になってしまうのかもしれません。


部屋の空気汚れで困ったエピソードが集まりました!

先程のチェックリストの結果はいかがでしたか?
2004年以降の建築物件に住んでいる主婦(主夫)の多くが、部屋で気になることが多くあるようです。

1つでも当てはまったという方は、部屋の空気汚れが起きているのかもしれません。
では、空気汚れが起きてどのようなことに困っているのでしょう。詳しく聞いてみました。

■部屋の空気汚れで困るのは…?
・どんなに空気を入れ替えてもどんよりした感じがある(30代/女性/東京都)
・換気したつもりでもなかなか換気できていない(40代/女性/奈良県)
・他人の焼き魚の匂いが、部屋中に充満する。外からニオイが入ってきている(40代/女性/静岡県)
・掃除したばかりなのにすぐ埃が出てくる(40代/女性/埼玉県)
・窓を閉めているのに、お線香の臭いがしたりタバコの臭いがする。

などの回答が寄せられました。

換気や掃除をして部屋をきれいにしたのにもかかわらず、どんよりしていたり、ニオイが発生したりするとついつい気になってしまいますよね。


部屋についてるあれ…なんだかわかりますか?




突然ですが、このような白いやつを部屋で見かけたことはありませんか?
実はこの白いやつが、部屋の空気汚れを解決するカギとなると言われています。

ここからは、この白いやつに関して調査していきたいと思います。


「部屋についてるこの白いやつなんだか知っていますか?」と質問したところ、6割以上の方が『知らない(62.1%)』と回答しました。

この白いやつに関して、知らない方が多いようです。
では、この白いやつは何なのでしょうか?

知らないと回答した方に、詳しく聞いてみました。

■この白いやつなんだと思いますか?
・換気システムの何か(30代/女性/滋賀県)
・非常ボタン(30代/男性/福岡県)
・電源プラグを設置できる所?(40代/女性/大阪府)
・開けたことはあるが、何のためについているのかは分からなかった(40代/女性/山形県)
・空気を循環させるもの(40代/女性/鹿児島県)

などの回答が寄せられました。
換気に関わるもの?非常ボタンや電源プラグなど…自信を持って回答した方は少ないのかもしれません。

この白いやつは一体どのような機能を持っているのでしょう。


知ってた?部屋についてる白いあれが空気をきれいな状態にしてくれる!

先程の調査で出てきた、部屋にある「白いやつ」。
正解は、換気口(吸気口、通気口)と呼ばれるものなんです。

実は換気口(吸気口、通気口)は、部屋の空気汚れを解決してくれるものなんです!

では、あの白いやつが空気をきれいな状態にするために欠かせない存在だということをどのくらいの方が、知っているのでしょうか?


「部屋についてる白いやつが室内の空気をきれいな状態に保つために欠かせない存在って知っていましたか?」と質問したところ、6割近くの方が、『衝撃の事実…もっと早くに知りたかった(22.7%)』『詳しく知りたい!(34.8%)』と知りたいと回答しました。

ここで、換気口(吸気口、通気口)の機能について詳しくご紹介します。

換気口(吸気口、通気口)は、部屋の内側と外側をつなぐ役割を持ち、部屋の空気をきれいにするために欠かせない存在です。
また、設置に関しても24時間常に換気が行われるように計算されて設置されているようです。

2003年の建築基準法の改正により、住宅への導入が義務付けられたため、2004年以降の建築物件には必ずと言っていいほど設置されているでしょう。

換気口(吸気口、通気口)があることで、密集した中にあるアパートやマンションでも自然換気を行い、部屋に空気をきれいな状態に保つことが可能となります。

このように、部屋についてる白いやつは、インテリアでも何かのスイッチでもなく、部屋をきれいにするための機能をもった欠かせない存在だと言えるでしょう。


まとめ:部屋の空気をきれいにするために、換気口(吸気口、通気口)を活用しましょう!

あなたは、今回のチェックリストはいくつ当てはまりましたか?
1つでも当てはまった方は、もしかしたら部屋についている、換気口(吸気口、通気口)を上手く活用できていないのかもしれません。

換気口をしっかりと活用することで、部屋の空気汚れや防寒、防虫対策を行うことができますよ。

また、換気口(吸気口、通気口)は、定期的に掃除することで、外の空気をよりスムーズに取り入れ、効果をフルに発揮することができます。

換気口(吸気口、通気口)が汚れていると空気も汚れてしまう可能性があるため、定期的にフィルターを交換するなどして掃除するようにしてくださいね。


面倒な換気口(吸気口、通気口)のフィルター交換…「フィルターコム」が解決します!



「換気口の掃除って面倒くさい…」
「フィルターってどこにあるの?」
「フィルター交換って結構高そう…」

換気口(吸気口、通気口)の掃除やフィルター交換は、部屋の空気をキレイにするために欠かせないってわかってはいるけど、面倒だったり、時間がかかったりしまよね。

日本住材株式会社が運営する、給気口・吸気口・24時間換気口フィルター専門店「フィルターコム」https://www.filcom.jp/)では、そのようなお悩みを解決します。

当社は、国内で生産・加工されたオリジナルの互換フィルターを取り扱っております。
(※純正品と同じ性能・品質を保証するものではありません)

様々な換気口の形にも対応できる豊富な品揃えや、購入後すぐにご利用いただけるよう成型した状態で発送するなど、不慣れなフィルター交換も問題なく取り替えることが可能です。

今までは、換気口フィルターが汚れても、メーカー純正のフィルターだと高価なため、洗ってを繰り返し、複数回使用してきた方も多いのではないでしょうか?

当社の互換フィルターは、リーズナブルな価格の使い捨てタイプなので、汚れたら交換していただくだけで換気口を綺麗な状態に保つことが可能です。

面倒な換気口(吸気口、通気口)の掃除に、フィルターコムをご利用してみてはいかがでしょうか?
換気口(吸気口、通気口)の掃除をすることで、もっと部屋の空気環境をきれいな状態に保つことができますよ。

■フィルターコム:https://www.filcom.jp/
■日本住材株式会社:https://nihonj.jp/
■TEL:048-940-0739
■お問い合わせ:info@filcom.jp

調査概要:「部屋についてるあれ」に関する調査
【調査日】2020年10月5日(月)
【調査方法】インターネット調査
【調査人数】1,111人
【調査対象】2004年以降の建築物件に住んでいる主婦(主夫)
【モニター提供元】ゼネラルリサーチ
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

関連記事(PRTIMES)