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初回生産分が完売!スキンケアD2Cブランド「Hazumi」が再販開始

株式会社skinbase
女性の肌と心の栄養を支えるスキンケアD2Cブランド

株式会社skinbase(代表取締役:加藤裕之)のスキンケアD2Cブランド「Hazumi(はずみ)」の第1弾、「肌本来の力を引き上げ、弾むようなさわり心地を叶える」をコンセプトにした、「Hazumi バージンプラセンタサプリ」が2020年11月1日より再販開始となりました。





Hazumiバージンプラセンタは「肌本来の力を引き上げ、弾むようなさわり心地を叶える」をコンセプトにした、女性の肌と心の栄養を支えるためにつくられたサプリメントです。

初回生産分が完売したことを受け、この度2020年11月1日(日)より公式ECサイト(https://shop.skinbase.co.jp/lp?u=index)で再販売を開始いたしました。


神秘の器官「プラセンタ」

プラセンタとは胎盤のことで母体の子宮内腔に形成され、胎児に送る栄養素の供給源です。
人間であれば一個の受精卵を10ヶ月の間に一人の人間に育て上げる驚異的な栄養素と働きを果たします。

胎児へ酸素や生育に必要な栄養素を補給したり、 母体へ老廃物をわたす機能の他に、造血、たんぱく質合成、 ホルモン分泌などの重要な機能を持つため、万能の臓器と呼ばれています。

この胎盤からの抽出成分がプラセンタエキスです。
成分としてアミノ酸やミネラル、ビタミン、酵素などを豊富に含んでいます。

女性を悩ませる肌荒れの多くは、ストレスからくる自律神経やホルモンバランスの崩れが原因で起きますが、 プラセンタには疲労回復、自律神経やホルモンバランスの調整、新陳代謝の向上などの効果が期待できます。
また肌の細胞レベルから働きかけるので、しわやたるみなどの肌トラブルを防ぎ、キメを整えます。


"プラセンタの進化版"バージンプラセンタ

Hazumiに配合されているバージンプラセンタは、"プラセンタの進化版"と言われています。
市場を賑わせてきた生プラセンタは栄養豊富ではあるものの、
ウイルス感染のリスクがあり、生のままで使用すると安全性に懸念が生じてしまいます。

そこで研究所の独自製法(固液分離製法/フリーズドライ製法)によって徹底的にウイルスや細菌を除去しつつ、
豊富な栄養分を残すことに成功したのが、【バージンプラセンタ】です。
栄養分を多く残せているバージンプラセンタだからこそ、従来のプラセンタ以上に効果に期待がされています。


(1)固液分離製法

一般のプラセンタの抽出方法は、胎盤をすべてミンチにしてエキスを抽出しますが、バージンプラセンタでは胎盤を固体(胎盤)と液体(組織液)に分離することで、有用成分の活性を損なうことなく、薄めることなく、そして余すところなく抽出しています。


(2)フリーズドライ製法

プラセンタは栄養豊富で体感に優れていますが、動物由来であるためウイルス安全性への配慮が欠かせません。バージンプラセンタに使用されるプラセンタエキスは63℃以下の低温殺菌を行い(栄養素が壊れない温度設定)、マイナス40度に凍結、減圧し真空状態で水分・不純物を取り除き、乾燥させることで有効成分の濃度、活性を維持しつつ、安全性を確保し、"生を超えた"エキスです。



◆製品詳細
商品名:Hazumi バージンプラセンタサプリ
内容量:60粒(30日分)
販売価格:12,000円(税抜・送料別)

【skinbase概要】
会社名:株式会社skinbase
代表取締役:加藤裕之
事業内容 :化粧品、サプリメントの企画、販売

ブランドサイト:https://skinbase.co.jp/
公式インスタグラムアカウント:https://www.instagram.com/hazumi.skinbase/

【本件に関するお問い合わせ】
株式会社skinbase
代表取締役 加藤 裕之
MAIL:hiro@skinbase.co.jp
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