美容・健康 流通

話題の成長因子“ヒト臍帯血細胞順化培養液”配合マスク『リジェンスキン SRSマスクパックメディ/ピュア』株式会社ヘッドスプリングで お取り扱いクリニック様募集開始!

株式会社ヘッドスプリング
話題の成長因子配合コスメ『リジェンスキンSRSマスクパック』美容施術の前後/ホームケアにおすすめです!

美容クリニックやサロンの物販サポートを手がける株式会社ヘッドスプリング(所在地:東京都新宿区,代表取締役:泉成人)から『リジェンスキンSRSマスクパックメディ/ピュア』のお取り扱いクリニック様の募集をスタートしました。





RegenSkinリジェンスキンとは

『RegenSkinリジェンスキン』は美容大国である韓国で誕生したスキンケアブランドです。
美容施術前後のデリケートな肌にもご使用いただけるホームケアとして韓国・日本で人気のある製品です。
その中でも美容クリニックで取り扱いのある『リジェンスキンSRSマスクパック』をご紹介します。


RegenSkinリジェンスキンSRSマスクパック注目成分『ヒト臍帯血細胞順化培養液』5,000ppm配合


ヒト臍帯血細胞順化培養液とは
臍帯とは、お母さんのお腹の中で受精卵が胎児へと成長する際、胎児が栄養や酸素を得る手段として存在する機能のことで、へその緒のことをいいます。その臍帯からとれる臍帯血には新鮮な細胞が含まれており、その細胞の核となる幹細胞からは89種のタンパク質が存在するといわれています。

ヒト臍帯血細胞順化培養液とは、ヒト臍帯血細胞中にある幹細胞を培養して得た「上澄み液」のことです。これには幹細胞から得た数百種類のサイトカインが豊富に含まれています。※ヒト臍帯血幹細胞は含まれません。

スキンケアで肌に塗布され浸透することで、紫外線・大気汚染などの原因から弱った肌を保護し、健やかに整える働きが期待できます。





EGF(エピダーマルグロースファクター)表皮細胞成長因子配合

EGFは、人間の皮膚だけでなく唾液や母乳などに多く含まれるたんぱく質成分です。
肌におけるEGFは、肌を整える役割を持っており、肌の新陳代謝(ターンオーバー)に働きかける大事な成分です。不足しターンオーバーが乱れると肌のごわつき・乾燥などを引き起こす要因となることがあります。


IGF-1 インスリン様成長因子配合

IGF-1とはインスリン様成長因子と呼ばれる成分のことです。
スキンケアにより浸透すると、皮膚の弱った細胞にアプローチしターンオーバーを助ける働きが期待できます。
私たちの肌は、日々肌ストレス・大気汚染などで肌細胞が傷つき、弱りやすい状況下にあるため、毎日のスキンケアでうるおいを保ちケアすることが大切といえます。

LINEUP


RegenSkinリジェンスキンSRSマスクパック メディ
5枚入り/参考上代10,000円(税別)
〈使用方法〉
清潔な肌にマスクをのせ、15~20分ほど貼り付けてください。



RegenSkinリジェンスキンSRSマスクパックピュア
5枚入り/参考上代10,000円(税別)
〈使用方法〉
清潔な肌にマスクをのせ、15~20分ほど貼り付けてください。
5枚入り/参考上代10,000円(税別)


◆製品の詳細は美容医療のかかりつけ医「わたしの名医」で
製品の詳しい説明は下記URLからお読みいただけます。
わたしの名医:https://mymeii.jp/medical/regenskin/


【本件に関するお問合せ先】
株式会社ヘッドスプリング
HP:https://head-spring.co.jp/
電話:03-6709-8183 FAX:03-6709-8715
メール:info@head-spring.co.jp


==================================

◆企業情報:株式会社ヘッドスプリング
https://head-spring.co.jp/
所在地: 東京都新宿区荒木町15-8 杉森ビル4F
代表者: 代表取締役 泉 成人

MISSION ー
「美のかかりつけ医」をスタンダードに。

私たちは美容医療のプラットフォーマーとして、
独自のネットワークとITを駆使して、
美を求める人々・医師・ホームケア製品の架け橋となります。

「美のかかりつけ医」を介して、
自分に必要な治療やお手入れやホームケア製品を知ることができる。
美への最短距離を手に入れることができる。
そんな社会を創りあげる。
それが私たちのMISSIONです。

美容医療のかかりつけ医「わたしの名医」
https://mymeii.jp/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

関連記事(PRTIMES)