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トータルスキンケアブランド UL・OS(ウル・オス)「薬用スカルプシャンプー」 & 「薬用スキンウォッシュ」のパッケージリニューアル

大塚製薬株式会社
大塚製薬株式会社(本社:東京都、代表取締役社長:井上 眞、以下「大塚製薬」)は、ミドルエイジ男性向けトータルスキンケアブランド「ウル・オス」の洗浄系アイテム、「薬用スカルプシャンプー」「薬用スキンウォッシュ」の製品パッケージをリニューアルします。


肌の健康を考える大塚製薬独自のコスメディクス(健粧品)*1という発想と技術のもと、2008年に誕生した「ウル・オス」は、肌へのダメージの原因となる汚れ、乾燥、紫外線に着目し「洗う」「うるおす」「高める」「守る」のサイクルで、頭から足の先までのケアができる男性スキンケアブランドとしてアイテムを拡充しています。
昨今、ニオイ対策やスカルプケアの需要の高まりもあり、洗浄系アイテムは、ウル・オスブランドの人気製品となっています。
このたび、洗浄系アイテム「薬用スカルプシャンプー」と「薬用スキンウォッシュ」のパッケージを、大人の男性をイメージしたスタイリッシュでクールなデザインに一新し、さらなるファンの獲得を目指します。

ウル·オスは、製薬会社発のトータルスキンケアブランドとして、今後もミドルエイジ男性の通年のスキンケア習慣化、健やかな肌を目指す大人の男性をサポートしてまいります。

*1 コスメディクス(健粧品): cosmetics(化粧品) + medicine(医薬品)

【製品概要】
ウル・オス公式ブランドサイト:https://www.otsuka.co.jp/ulos/

*2 シメン-5-オール(殺菌剤)、グリチルリチン酸2K(消炎剤)
*3 中高年の体臭のこと


【ウル・オス について】

人々の健康を身体全体でサポートする大塚製薬は、1990年に大津スキンケア研究所を設立し、体重の約16%を占める器官「皮膚」の健康をテーマに独自の研究を積み重ねています。

肌の健康を考える大塚製薬独自のコスメディクス(健粧品)という発想と技術のもと、2008年に誕生した「ウル・オス」は、肌へのダメージの原因となる汚れ、乾燥、紫外線に着目し「洗う」「うるおす」「高める」「守る」のサイクルで、頭から足の先までのケアができる男性スキンケアブランドとしてアイテムを拡充し、現在10種類14品目のラインアップとなりました。
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