美容・健康

プロテイン新商品「マイルーティーン MAX」 11月13日(金) オンライン記者会見&プレスセミナー 【開催報告】

株式会社ウエニ貿易
時計、ファッション雑貨、フレグランス等のブランド品を取り扱う専門商社の株式会社ウエニ貿易(本社:東京都台東区、代表取締役社長:宮上光弘)は、11月16日(月)に発売となるプロテイン新商品「マイルーティーン MAX」のオンライン記者会見&プレスセミナーを11月13日(金)に開催しました。ゲストに流通アナリスト渡辺広明氏を招聘し基調講演、及びモノマネ芸人ニッチロー´によるモニター結果発表を実施しました。 その内容をご報告させていただきます。詳細に関しては資料や画像を提供させていただきます。


プロテイン新商品「マイルーティーン MAX」オンライン記者会見<概要>
■日時:11月13日(金)11:00~12:00
■会見方式:オンラインシステム/Teamsのライブ動画配信を使用、一部会場参加
■内容及びタイムスケジュール
11:00~特別基調講演(流通アナリスト/渡辺広明氏)
「流通のプロしか知らない、プロテイン市場が拡大する要因を発表」
11:22~プロテイン新商品のご説明 「マイルーティーン MAXの秘訣」
11:32~ゲストタレント、ニッチロー’他が登場 「ニッチロー’が2週間、マイルーティーン MAXを飲用。 その結果をWEBライブで大公開」
ニッチロー’と十五郎丸もゲスト参加!
「マイルーティーン MAX」オンライン記者会見 <実施の模様>
 会場となったウエニ貿易東京本社ショールームには、コスメティック事業部が近未来をイメージしてつくったパッケージ「マイルーティーン MAX」が積みあげられ、華やかに飾られました。ファッションブランドの輸入で定評のあるウエニ貿易が、身体の内側からの美しさを追求した商品を開発したことで注目度が高まっています。ソーシャルディスタンスの配慮からイベント参加は5社限定とし、オンライン配信中心で記者会見&プレスセミナーを開催しました。
コスメティック事業部 小渕統括部長
 冒頭にコスメティック事業部 小渕統括部長の主催者挨拶からはじまりました。「コロナ禍により“健康志向”や“家トレ(家でのトレーニング)”という言葉が飛び交い、プロテイン市場も盛りあがりをみせています。そんな中“より効果的に・よりおいしく・より経済的に”という高まるニーズを真摯に受け止めて商品化いたしました。これをきっかけにプロテイン市場の方向性が変わるといっても過言ではないと自負しております。」

 次にテレビで人気の流通アナリスト渡辺広明氏の講演会が行われました。
タイトルは「流通のプロしか知らない、プロテイン市場が拡大する要因を発表 パウダーからヨーグルト・餃子・など食品全体へ、そのパウダーを新たな市場へ」です。
ここでは先生の解説を3つのポイントに分けてご紹介します。

【プロテインがこれほどまでブームになっている理由】
 テレビでの筋肉体操番組の大ヒットにともない筋トレがブームから一般化してきました。コロナ禍によりマラソンや他競技の大会がなくなりアスリートが自宅でできるトレーニングに切り替え、ジム通いや家トレをする人口が急増しています。それにより筋肉に効果的なプロテインの愛用者も増加し、一億総プロテイン時代が到来しています。

【プロの視点から解説】



 かつてプロテインはアスリートやボディービルダーが筋肉増強のために飲むものというイメージがありました。いまはプロテイン=タンパク質(肉や魚や卵の成分)であるという理解が広がりをみせ、タンパク質を効果的にとる方法がプロテインだという認識に変わりました。
 コンビニにはサラダチキンをはじめ、ドリンク、粉末などが並ぶプロテインコーナーも出現。1週間に100品の新商品がでる中で安定したコーナーとして残り続けているのは、やはり一億総プロテイン時代だといえる状況になるからです。
流通アナリスト渡辺広明氏
【一億総プロテイン市場到来。市場規模、5年後には2,000億円に】
 女性、成長期の子ども、メタボ対策の男性、シニアなど健康面から栄養補助として大きな市場を形成しつつあります。そのため従来の粉末タイプに加え、ヨーグルト、餃子、おつまみなど食品全体に及び、コンビニなどで購入できることから毎日の食生活としての広がりをみせています。ライトなプロテインがコンビニで広がるのと同時に、これまでのプロテイン愛用者はさらに本物志向でありながら「マイルーティーン MAX」のようにまろやかで飲みやすく効率的な摂取ができる製品に向かうと思われます。現在、プロテイン市場は加工食品も含めて全体で1700億円市場。これは5年前の2倍にものぼり、5年後には2000億円市場になると予想されています。

流通アナリスト渡辺広明氏


ここでコスメティック事業部 昆沙賀開発プロジェクトリーダーから11月16日発売のプロテイン新商品「マイルーティーン MAX」の説明がありました。


タンパク質は運動しない人でも体重kgにつき1gを必要とし、ハードなトレーニングをする人は体重1kgにつき1.5~2.3gが必要といわれています。
65kgの男性は一日当たり150g摂取しなければなりません。カナダの大学の研究グループが2012年に発表した論文で1食あたり20~25g位が筋肉タンパク質合成を最大限に刺激でいると発表。それをもとに研究を重ね、全フレーバーで最適な摂取量を実現させたのが「マイルーティーン MAX」シリーズです。

【こだわりのポイント】
・タンパク質高配合 26.8g※ ・11種のビタミン配合 ・HMB成分(アミノ酸の一種)と吸収力の速いホエイプロテインを使用 ・おいしさにこだわった4種類のフレーバー ・商品容量1,050グラムで1か月30食分のコストパフォーマンス。

 11月16日新発売。総合スーパー、スポーツ専門店、ディスカウントショップなどのプロテインコーナーで順次発売予定となっております。トレ―二―の皆さんに継続的に愛用していただけますよう、どうぞよろしくお願いいたします。詳細は下記の商品説明に明記していますので、ぜひ参考にしてください。 
※ ストイックバニラ風味




 続いてモノマネ芸人ニッチロー’と十五郎丸の2週間モニター結果発表です。

ニッチロー’さんは1日2回。朝とトレーニング後に摂取して2週間経過後の報告です。フレーバーのネーミングにパワーチョコレート、ストイックバニラなどパワーワードがついていることでよりストイックになれたそう。



成果としておなかの筋肉を披露してくれました。2週間前よりも固くなり、少し割れたようにみえます。「運動後のプロテインがおいしくてぐんぐん飲みすすみ、甘さが疲れを癒してくれました」と初めてのプロテイン体験を報告いただきました。

十五郎丸さんは1日3回。朝とトレーニング後、寝る前に摂取して2週間後の報告です。成果は上腕二頭筋を披露してくれました。2週間前は見た目にも柔らかそうな軟式筋肉だったのが、硬式筋肉に変化したといいます。肌艶の良さはしっかり確認できました。「プロテインを日常のルーティーンにして我々のような頑丈な身体を作ってください」とコメントをいただきました。




会場での試飲もおふたりとも一気に飲み干し、おいしさに感激する場面がありました。進行の福井仁美さんも「カフェで飲んでもプロテイン飲料だとわからないくらい」とそのおいしさを絶賛しています。


「マイルーティーン MAX」はプロテイン飲料でありながらITI(国際味覚審査機構)「優秀味覚賞」受賞をいたしました。

いよいよ11月16日発売。トレ―ニーの皆さんに継続的に愛用していただけますよう、どうぞよろしくお願いいたします。



【商品概要】
[商品名]マイルーティーン MAX
[フレーバー]パワーチョコレート風味/ストイックバニラ風味/マッスルストロベリー風味/ストロングバナナ風味
「容量」1050g ※製造】日本
[価格】オープン価格
[発売日・販売場所】11月16日(月)よりGMS、バラエティショップ、スポーツショップで販売。
※WEBサイトにて受付中(税込¥3,000)

[ブランドサイト] https://www.myroutine.jp

【商品の特長】
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「マイルーティーン MAX」商品紹介
「マイルーティーン MAX」は、『タンパク質比率No.1』『コスパNo.1』『継続試飲率No.1』で、プロテインの“3冠王”の画期的な商品です。本商品は、コロナ禍の“家トレ”にもぴったりです。

■MAXの摂取量を追求!
しかも、すべてのフレーバーで実現!さらに11種類のビタミンも配合するなど、内容成分にとことんこだわったプロテイン「マイルーティーン MAX」



◆プロテインにとって最も重要なのは「タンパク質量」
トップアスリートやボディービルダーが身体づくりのために摂取するプロテインです。
では、そのプロテインが最も重要視すべきことは何でしょうか?ズバリ、タンパク質量です!筋肉タンパク質の合成を高めるためには、20~25gのタンパク質摂取が必要になるとされています。

そこでオススメしたいのが「マイルーティーン MAX」
その名の通り、MAXの摂取量を追求!それも、すべてのフレーバーで実現!さらに11種類のビタミンも配合するなど、内容成分にとことんこだわったプロテインです。




「マイルーティーン MAX」は、“3冠王”とよばれ評されています。
なぜ、そう評価されているのでしょうか?
その理由を徹底解説します!!


■“3冠王”とは何か?
[1冠]タンパク質の含有量 No.1
まず一つ目はタンパク質の含有量がNo.1であることです。日本の市場で売上の上位を占めるプロテインシリーズの1食あたりのタンパク質量を比べると、「マイルーティーン MAX」の26.8gは堂々の1位です。

※マイルーティーンMAXストイックバニラ風味。
※各メーカー1食目安量の比較。

[2冠]コストパフォーマンス No.1
二つ目は優れたコストパフォーマンス。継続的に引用するためには費用も気になるところですが、「マイルーティーン MAX」はコストパフォーマンスもNO.1。タンパク質を多く含む他社製品との比較では、100円当たりのタンパク質量がNo.1です。

※2020年9月17日 楽天価格自社調べ。

[3冠] 継 続 試 飲 率 No.1
飲み続けるためには、「味」も欠かせない要素です。どんなにタンパク質が豊富でコストパフォーマンスがよくても、味がいまいちだと飲み続けることができませんよね。その点でも「マイルーティーン MAX」はNo.1。1ヶ月試飲した後の継続意向を確かめる調査の結果、ダントツNo.1の評価をいただいています。

※タンパク質高含有商品を、商品名を隠しブラインドテスト。タンパク質含有量と1食あたりの価格は開示した上で1ヶ月継続飲用(4種)してもらい、その後の継続意思を調査。
※高含有商品の定義:タンパク質20g以上。
※東京·六本木 パーソナルジム FIT AVENUE調べ。

■3冠に加え、バラエティ豊かな味のラインナップも大好評です。
「マイルーティーン MAX」は、1食あたりのたんぱく質含有量が 25.4g~26.8gとMAX設計!味のバリエーションも4種あるので、お好みに合わせて飲み続けられます。

◆パワーチョコレート風味
気持ちビターな大人のチョコレートドリンク。すっきりとした甘さで飲みやすいです。

◆ストイックバニラ風味
どこか懐かしさを感じさせる、ミルクセーキのような味わい。甘すぎず、さっぱりとしていて、甘さが苦手な方にもオススメ。

◆マッスルストロベリー風味
銭湯で味わった懐かしきいちごミルクのような味わい。甘すぎず、さっぱりとしていて、ドリンク感覚で飲み干せます。

◆ストロングバナナ風味
バナナオレのような味わい。口当たりもよく、さっぱりとしていて程よい甘さがやみつきになります。

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■さらに、栄養成分もすごい!
話題の成分「HMB」を配合! プラスで、プロテインには珍しい ビタミン11種類も配合!


「マイルーティーン MAX」はホエイプロテイン(WPC)などの1食あたりのたんぱく質含有量が豊富なことに加え、アミノ酸スコア100、EAAが入っております。また筋肉を効率的につくるとして話題の成分HMBを1,000mg/袋配合しています。HMBは、筋肉の合成促進や分解抑制に役立つ成分で、特に筋トレ後の摂取が推奨されています(筋トレ前でもOK)。つまり、プロテインに配合するにはぴったりの成分なのです。

ホエイプロテイン(WPC)
ホエイとは、ヨーグルトを食べるときに見える上澄み液。その物質を乾燥・精製したものがWPC。1食あたりのタンパク質摂取量が全味25g以上と、トレーニーでも納得のいく摂取量に設計されています。ドイツ産を使用。


アミノ酸スコア100
食品中の必須アミノ酸のバランスを評価した基準。100に近いほど良質なたんぱく質食品を表す指標となります。


EAA
体内では作れない必須アミノ酸。※9種の総称。そのEAA( Essential Amino Acids)を含有。※ヒトが体内で作ることができないアミノ酸のこと。

HMB
HMBとは必須アミノ酸の一種であるロイシンから体内で合成される物質で、筋肉の合成促進と分解抑制の効果があるとされています。そのHMBを1,000mg/袋配合。

また、プロテインには珍しく、ビタミンCやビタミンB群をはじめとしたビタミンを11種類も配合。1日3杯で各種ビタミン1日推奨量が可能となっており、筋肉をつくるだけでなく健康をサポートする上でも役立ちます。身体を鍛えながら健康も維持できれば最高ですよね!

11種類のビタミンを配合
ビタミンC、ビタミンE、ナイアシン、パントテン酸Ca、ビタミンB1、ビタミンB6、ビタミンB2、ビタミンA、葉酸、ビタミンD、ビタミンB12 を配合。1日3杯で各種ビタミン1日推奨量が摂取できます。

このように、トレーニー納得の内容成分とバランスに優れています。
「マイルーティーン MAX」は、トレーニー(筋トレに励む人)も納得の成分をバランスよく配合しています。どれもこれも筋力の効率よく増強したいという方にとって嬉しい成分ばかりです。

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