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コロナ第三波警戒で「コールドクター」への診察依頼が、前月比1.4倍に急増。

株式会社コールドクター
~ 3連休の往診も医者の人数を増やして対応準備中 ~

株式会社コールドクター(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:中原毅)が運営する夜間・休日の往診サービス「コールドクター」への診察依頼件数が、前月比144%と急増しました。また、PCR検査件数も前月比466%と爆発的に増えており、新型コロナウイルス第三波の影響が出始めているとも考えられます。今週末の3連休も診察依頼の増加が予想されるため、「コールドクター」は、待機する医師の人数を若干名増やす等の対応準備を行ないます。




■コロナ禍で求められる往診サービス
11月に入り、北海道や東京を中心として感染拡大の報道が増えてきています。「病院を訪れるのが心配」「外出も出来るだけ控えたい」「もしかしてコロナでは?」といった新型コロナウイルスに関連した心配をされる方が増えています。
「コールドクター」への診察依頼件数も、10月1日~15日と2020年11月1日~15日とで比較したところ、144%と急増しており、往診需要が高まっています。
また、新型コロナウイルスの検査ができるPCR検査件数も、前月比466%と爆発的に増えていることからも、新型コロナウイルスへの関心が極めて強くなっていると言えます。

「コールドクター」は、医師が自宅に伺う往診サービスであるため、新型コロナウイルスの感染を心配しながら患者様やそのご家族が外出することは必要がなく、病院での二次感染の心配もありません。

今後も「コールドクター」では、患者様やそのご家族に寄り添い、次々と新たに発生する様々な社会的な心配を払拭できるよう、サービスの向上を目指していきます。

■「コールドクター」について
「コールドクター」は、健康保険が適用可能な夜間・休日の往診サービスです。アプリで簡単に予約、最短30分でご自宅へ医師が診察に伺い、その場でお薬をお渡しします。
「コールドクター」には、医療機関との連携により約100名の医師が登録しており、急な体調不良時にも安心してご相談いただくことができます。
「コールドクター」アプリは、App StoreもしくはGooglePlayよりダウンロードして、無料でご利用いただけます。

<診察の流れ>
1. 診察予約のお申し込み
2. 医師がご自宅へ訪問
3. ご自宅で診察
4. その場でお薬をお渡し
5. 後日郵送にてご請求(NP後払い:コンビニ払い・銀行振込が選択可能)
※医師の判断により、ご自宅へ伺わずに直接医療機関を紹介する場合もあります。

<診察エリア>
◇ 東京都:23区・武蔵野市・三鷹市・西東京市・稲城市
◇ 神奈川県:川崎市(全区)・横浜市(青葉区・都筑区・港北区・鶴見区・神奈川区・緑区・旭区・保土ケ谷区・西区・中区)
◇ 福岡県:福岡市(東区・博多区・中央区・南区・城南区・西区・早良区)・小郡市・春日市・大野城市・那珂川市・糟屋郡(志免町・須惠町・新宮町・粕屋町・宇美町・篠栗町・久山町)・久留米市・飯塚市・八女市・筑紫野市・古賀市・宮若市・朝倉市・糸島市・朝倉郡(筑前町)・三井郡(大刀洗町)・八女郡(広川町)
◇ 佐賀県:鳥栖市・三養基郡(基山町・上峰町・みやき町)・神埼市・神埼郡(吉野ヶ里町)
※一部対象外地域があります
※福岡エリア・佐賀エリアは11月下旬にスタート予定です

■「コールドクター」のスマートフォンアプリの画面イメージ



■「コールドクター」のスマートフォンアプリのダウンロード




▶ iOS URL
https://apps.apple.com/jp/app/id1516410571

▶ Android URL
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.calldoctor.app

■株式会社コールドクターについて
「コールドクター」は、受診できる医療機関が限られている・診察まで長時間待たされてしまう・受診を断られてしまうこともある、といった夜間休日の診療を取り巻く課題を解決する医療サービスを目指しています。
また、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による新しい生活様式に適合した医療サービスとして「コールドクター」を社会に根付かせることにより、医療崩壊の回避に貢献できると確信しております。
・URL:https://calldoctor.jp/

■会社概要
社名:株式会社コールドクター
本社:東京都渋谷区松濤1丁目28-2
代表者:中原 毅
事業内容:「コールドクター」の管理・運営
電話番号:0120-897-146
URL:https://calldoctor.jp/
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