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「SIXPAD」のアスリートサポートパートナーに日本人史上初100m走9秒台を記録した 桐生祥秀選手が就任

株式会社MTG

株式会社MTG(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:松下剛)は、身に着けるトレーニング・ギア「SIXPAD(シックスパッド)」のアスリートサポートパートナーとして陸上短距離の桐生祥秀選手(日本生命所属)と契約を締結したことを発表します。世界の舞台でトップクラスの活躍を続け、日本最速と言われる桐生選手の走りをSIXPADはサポートします。アスリートサポートパートナー就任を機に、桐生選手が登場する新TV-CM「SIXPAD 桐生選手100m走篇」(15秒・30秒)を、5月中旬より全国エリアで放映開始します。




■5月中旬より全国でTVCM放映開始
今回のTV-CMは、桐生選手の100m走で躍動する筋肉をカメラで捉え、リアルな映像として表現しました。魂込められた圧巻の走りをご覧いただけます。日本記録を更新してもなお、高みを目指す桐生選手自身に、陸上選手に欠かせない脚の筋肉のバランスについて語っていただき、日常の脚のトレーニングにSXIPAD Foot Fitを取り入れている様子を収めました。

『一番になりたい』という桐生選手の走りにかける想いを感じていただける映像となっています。






<SIXPAD ATHLETE SUPPORT PROJECT>

■概要

「SIXPAD ATHLETE SUPPORT PROJECT」(以下、アスリートプロジェクト)とは、最高のパフォーマンスを目指すトップアスリートたちの、日々のトレーニングやコンディショニングを、SIXPADでサポートするプロジェクトです。 世界最高峰のEMS研究から生まれたSIXPADは、トップアスリートたちにとって、欠かせない存在となっています。 健やかな未来を共に創り上げるパートナーとして、プロアスリートから、アマチュア、学生まで、限界に挑戦し続けるアスリートたちを、独自のEMSテクノロジーでサポ―トしていきます。そして、過酷な競技環境の中で、SIXPADを使用してもらうことで得られたエビデンス(実証)データを、さらなる研究開発、ひいてはEMSの正しい理論・効果を世の中へ、広く正しく伝えるために活用していきます。


■桐生祥秀選手プロフィール



1995年12月15日 滋賀県彦根市出身
中学校で陸上競技を始め、全国大会で活躍。
高校3年時には、当時のジュニア世界記録に並ぶ、
10秒01をマーク。大学入学後は各大会で活躍、リオデジャネイロ2016オリンピックに出場し、陸上競技 男子4×100mリレーでは決勝でアジア記録を更新し銀メダルを獲得。2017年には世界陸上4×100mリレーで銅メダルを獲得。同年9月の日本学生選手権100m決勝にて、日本選手初の9秒台となる9秒98の日本新記録を樹立した。


【身に着けるトレーニング・ギア『SIXPAD』】


『SIXPAD』は、家庭用EMS(Electrical Muscle Stimulation=筋電気刺激)トレーニング・ギアです。
世界的な運動医科学の権威、京都大学名誉教授 森谷敏夫氏のEMS理論、MTGが開発した独自波形、クリスティアーノ・ロナウド選手のトレーニングメソッド、この三者のシナジーより生み出された”CMM Pulse”をコアテクノロジーとして誕生しました。
2017年4月にIoTで進化したEMSデバイス5アイテムを発売し、スマートフォンのアプリと連動することで操作性の向上・トレーニングの可視化を実現。今まで以上に「続けたくなるトレーニング・ギア」になりました。


『SIXPAD』ブランドサイト:https://www.sixpad.jp/
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