美容・健康

今、プロテインが流行している要因を解説!三冠獲得の「マイルーティーン MAX」オンライン会見&流通アナリストの講演レポート!

株式会社ウエニ貿易
〈映像も公開〉

時計、ファッション雑貨、フレグランス等のブランド品を取り扱う専門商社の株式会社ウエニ貿易(本社:東京都台東区、代表取締役社長:宮上光弘)は、11月16日(金)発売のプロテイン「マイルーティーン MAX」のオンライン会見&講演を11月13日(金)に開催しました。 ゲストに流通アナリスト 渡辺広明氏を招聘し基調講演、及びモノマネ芸人ニッチロー’さんによる飲用結果発表を実施しました。その映像を公開しています。


https://youtu.be/Ch9Vrr0gfps



プロテイン新商品「マイルーティーン MAX」オンライン会見映像
■時間:約52分間
■内容:・主催者挨拶
  ・特別基調講演(流通アナリスト 渡辺広明氏)
「流通のプロしか知らない、プロテイン市場が拡大する要因を発表」
・プロテイン新商品のご説明
「マイルーティーン MAXの秘訣」
・ゲストタレント、ニッチロー’他が登場
「マイルーティーン MAX 2週間飲用の結果をWEBライブで大公開」

<概要>「マイルーティーン MAX」会見&講演

 近未来をイメージしてデザインしたパッケージの「マイルーティーン MAX」が積みあげられた、ウエニ貿易 東京本社ショールームにて開催いたしました。


●主催者挨拶●



 コスメティック事業部 統括部長の小渕より主催者挨拶をいたしました。
概要:「コロナ禍により“健康志向”や“家トレ(家でのトレーニング)”という言葉が飛び交い、プロテイン市場も盛りあがりをみせています。そんな中“より効果的に・よりおいしく・より経済的に”と高まるニーズを受けて商品化しました。これをきっかけにプロテイン市場の方向性が変わるといっても過言ではないと自負しております。」

●特別基調講演●



 テレビ出演で著名な流通アナリスト 渡辺広明氏の講演が行われました。
テーマは「流通のプロしか知らない、プロテイン市場が拡大する要因を発表。パウダーからヨーグルト・餃子・など食品全体へ。パウダーを新たな市場へ」。
3つのポイントに分けて解説

1.プロテインがこれほどまでブームになっている理由
 テレビでの筋肉体操番組の大ヒットにともない筋トレがブームから一般化してきました。コロナ禍によりマラソンや他競技の大会がなくなりアスリートが自宅でできるトレーニングに切り替え、ジム通いや家トレをする人口が急増しています。それにより筋肉に効果的なプロテインの愛用者も増加し、一億総プロテイン時代が到来しています。

2.プロの視点から解説


 かつてプロテインはアスリートやボディービルダーが筋肉増強のために飲むものというイメージがありました。いまはプロテイン=タンパク質(肉や魚や卵の成分)であるという理解が広がりをみせ、タンパク質を効果的にとる方法がプロテインだという認識に変わりました。
 コンビニにはサラダチキンをはじめ、ドリンク、粉末などが並ぶプロテインコーナーも出現。1週間に100品の新商品が出る中で安定したコーナーとして残り続けているのは、やはり一億総プロテイン時代だといえる状況になるからです。

3.一億総プロテイン市場到来。市場規模、5年後は2,000億に
 女性、成長期の子ども、メタボ対策の男性、シニアなど健康面から栄養補助として大きな市場を形成しつつあります。そのため従来の粉末タイプに加え、ヨーグルト、餃子、おつまみなど食品全体に及び、コンビニなどで購入できることから毎日の食生活としての広がりをみせています。ライトなプロテインがコンビニで広がるのと同時に、これまでのプロテイン愛用者はさらに本物志向でありながら「マイルーティーン MAX」のようにまろやかで飲みやすく効率的な摂取ができる製品に向かうと思われます。現在、プロテイン市場は加工食品も含めて全体で1,700億市場。これは5年前の2倍にものぼり、5年後には2,000億市場になると予想されています。

●プロテイン新商品のご説明●
 コスメティック事業部 開発プロジェクトリーダーの昆沙賀より「マイルーティーン MAX」についての説明いたしました。
 タンパク質は運動しない人でも体重1kgにつき1gを必要とし、ハードなトレーニングをする人は体重1kgにつき1.5~2.3gが必要といわれています。
 65kgの男性は一日当たり150g摂取しなければなりません。カナダの大学の研究グループが2012年に発表した論文で1食あたり20~25g位が筋肉タンパク質合成を最大限に刺激でいると発表。それをもとに研究を重ね、全フレーバーで最適な摂取量を実現させたのが「マイルーティーン MAX」シリーズです。

【こだわりのポイント】
・タンパク質高配合 26.8g※ストイックバニラ風味  / 11種のビタミン配合 / HMB成分(アミノ酸の一種)と吸収力の速いホエイプロテインを使用 / おいしさにこだわった4種類のフレーバー / 商品容量1,050gで1か月30食分のコストパフォーマンス。

●ゲストタレント、ニッチロー’他が登場●



 モノマネ芸人ニッチロー’さんと十五郎丸さんの2週間飲用結果を発表いたしました。
 ニッチロー’さんは1日2回。朝とトレーニング後に飲用して2週間経過後の報告です。フレーバーのネーミングにパワーチョコレート、ストイックバニラなどパワーワードがついていることでよりストイックになれたそう。成果としてお腹の筋肉を披露してくれました。2週間前よりも固くなり、少し割れたようにみえます。「運動後のプロテインがおいしくてぐんぐん飲みすすみ、甘さが疲れを癒してくれました」と初めてのプロテイン体験をご報告いただきました。




【商品概要】
【商品名】マイルーティーン MAX


【フレーバー】 4種類/パワーチョコレート風味 ストイックバニラ風味 マッスルストロベリー風味 ストロングバナナ風味
【容量】 1,050g ※製造:日本
【価格】オープン価格
【発売日及び取扱店】11月16日(月)より総合スーパー、バラエティショップ、スポーツショップ、WEBサイトにて販売中
【商品内容】1.日本人の食生活・体型から、プロテイン(タンパク質)は1食あたり20~25g以上の摂取が理想的と言われています。本商品は日本の製品では最大級の、1食あたりタンパク質量25g以上、最大26.8g摂取できる配合量を実現しています。(フレーバーにより異なります。)
2.ホエイプロテイン(WPC)100%使用。吸収スピードが早い特徴があり、またHMB成分を1,000mg/袋配合しプロテインの効果をより高めます。さらに、11種のビタミンを配合し、1日3食で各種ビタミン1日推奨量が摂取できます。
3.プロテインを初めて飲まれる方にも抵抗なく飲みやすい4つの味(バニラ・チョコ・ストロベリー・バナナ)で継続していく中でも味を変えることで飽きずに続けられます。
【ブランドサイト】 https://www.myroutine.jp

「マイルーティーン MAX」について
【開発背景】
 新型コロナウイルスの感染対策の影響によるテレワークや外出自粛により家トレの意向が高まりました、この家トレとして、身体を動かすことに加え、いかに効率的な食生活ができるか、という点が注目されています。数年前から既にブームであるタンパク質、プロテインがさらに増加傾向にあります。
 しかし、プロテインは自分に合った摂取の適量が分かりにくい、食事+アルファでお金がかかる、飲むのが面倒、美味しくない、など、幾つかの欠点もありました。
 そこで、気軽に飲みやすく、続けやすい商品を開発しました。既存の商品にはない、日本人に合った最大級の1食あたりタンパク質配合量で、購買者に人気の味のバリエーションを揃えたプロテインに仕上げました。さらに継続しやすいコストパフォーマンスを実現しました。

【商品の特長】
 コロナ禍で、70%もの人が筋肉量減少を感じる中※1、プロテインを選ぶにあたり重要な3つの特長で優れた、3冠王のプロテインです。※1 Web調査 自社調べ。習慣的に筋トレをしている男性(n=435)


●タンパク質摂取率No.1※2




 日本の市場で売上げ上位を占めるプロテインシリーズの1食あたりのタンパク質量を比較。本商品の26.8gはNo.1!※2 各メーカー1食目安量をストイックバニラ風味で比較(自社調べ)


●コストパフォーマンスNo.1 ※3


 100円当たりのタンパク質量を比較。本商品は26.8gはNo.1!
※3 2020年9月17日 楽天価格自社調(ストイックバニラ風味で比較)

●継続意向度No.1 ※4


 “タンパク質を多く摂れる”、“毎日飲める味”、“毎日飲める価格”の総合評価No.1 !
タンパク質を20g以上含有する商品を、商品名を隠しブラインドテスト。タンパク質含有量・1食あたり価格を開示し、1か月継続飲用(4種)、その後の継続意向を調査。※4 東京·六本木 パーソナルジム FIT AVENUE調べ
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