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そのリハビリ、本当に必要? 本人にとって幸せなリハビリが一番! 入居者、ご家族の要望から探す「リハビリに強いホーム」の見分け方

株式会社ザップ
~表紙は、蝶野 正洋さん!介護情報誌『あいらいふ』6月号 5/23(木)発刊~

 株式会社ザップ(本社:東京都品川区 代表者:土井 基史)は、介護情報誌『あいらいふ』2019年6月号を、5月23日(木)に発刊いたします。    今回の表紙は、「黒のカリスマ」として広く知られるプロレスラーの蝶野 正洋さん。現在は、AEDの普及・啓発活動を行う組織の代表理事も担われ、救急や防災活動にも力を入れています。そんな蝶野さんに、「アスリートのセカンド・キャリア」「ご自身の考える理想の介護」などについて聞きました。特集は、「『退院時のお悩み、解決します』 入居者、ご家族の要望から探す『リハビリに強いホーム』の見分け方」です。「リハビリに強いホーム」といっても、ご本人の心身の状態やニーズに合ったものでなければ意味がありません。今回、これまでなかったご入居者とご家族の要望を優先して老人ホームを選べるナビを用意しました。





目次および注目の記事


目次






特集1:「退院時のお悩み、解決します」入居者、ご家族の要望から探す「リハビリに強いホーム」の見分け方




老人ホームで提供されるリハビリの内容や充実度は、ホームによりさまざまです。最適なリハビリが受けられるホームを選ぶ上で特に重要なのが、「これからどう暮らしたいか」というニーズです。そこで、今回は、「将来、どんな生活をしたいか」という観点で老人ホームを選ぶナビを用意しました。また、誌面では、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士の仕事内容を解説。老人ホームのリハビリの現場で働く担当者にもご登場いただきました。


「退院支援の現場を歩く」Vol.4 【特別鼎談】




東京医科歯科大学医学部附属病院 副病院長で看護部長の川崎 つま子さんと、本連載のホストである早稲田大学の影山 康博さん、本誌発行人の土井 基史による特別鼎談。現在の急性期病院の口腔ケアの現状と改善すべき点、認知症ケアメソッド、「ユマニチュード」、介護施設における看護職のあり方などについて、お話をうかがいました。


厚生労働省の担当者が語る 第9回




厚生労働省 健康局健康課栄養指導室(兼任)老健局老人保健課 室長補佐の塩澤 信良さんに、「栄養分野」の改定のポイントについて、うかがいました。


私の「介護・医療記事」の読み方㊳




垣谷 美雨さんの『老後の資金がありません』。リストラ、葬儀費用の枯渇など、高齢期の問題を扱いながら、読むと気持ちが明るくなる『不思議な小説』。文庫の制作にあたった中央公論新社の石川 由美子さんに、制作秘話を聞きました。


マイライフ・インタビュー




AEDの普及・啓発活動を行う「ニューワールドアワーズ(NWH)スポーツ救命協会」の代表理事も担うプロレスラーの蝶野 正洋さん。「黒のカリスマ」とも呼ばれた蝶野さんが、救急や防災活動に力を入れるようになったきっかけは…。第2の父と慕う、アントニオ猪木さんの存在、そして、けがと欠場。これらの出会いや経験も、蝶野さんの人生や社会貢献への思いに大きな影響を与えます。『理想の介護とは?』の問いに熟考した蝶野さんが口にした答えは…。

本誌の無料お取り寄せは、
「あいらいふ入居相談室サイト」
https://i-life.net/
またはフリーダイヤル
0120-007-097
にて承ります。

月刊介護情報誌
『あいらいふ』編集部

【誌名】『あいらいふ 2019年6月号』
【概要】 初めて老人ホームを探すご家族様の施設選びのポイントを様々な切り口でわかりやすく解説。著名人に介護経験を語っていただくインタビュー記事他、介護に関する様々な情報を掲載。
【発行部数】6万部
【配布場所】市区役所高齢者介護担当窓口・社会福祉協議会・地域包括支援センター・居宅介護支援事業所・訪問看護ステーション・病院・薬局など1万か所
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