医療・医薬・福祉 その他

内閣府「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」に参画しました

株式会社イノフィス
株式会社イノフィス(東京都千代田区、代表:折原 大吾、以下「イノフィス」)は、SDGs(持続可能な開発目標)を推進するため、内閣府が設置した「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」へ参画しましたことをお知らせいたします。




イノフィスは、「世の中の問題から開発をスタートし、『人のためのロボット』を創り、人を支える」ことを行動の指針において開発を続けてきました。このたびの「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」への参画を通じ、持続可能なまちづくりや地域活性化に向けた取り組みに対して、異分野および産学官との連携による専門知識と技術の共有・補完を「人のためのロボット」を開発するメーカーとして貢献し、SDGsの目標達成度合いを高める行動をとってまいります。


地方創生SDGs官民連携プラットフォームついて

「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」は、SDGsへの国内での取り組みを促進し、より一層の地方創生につなげることを目的に、広範なステークホルダーとのパートナーシップを深める官民連携の場として、内閣府が設置したものです。
 ◆地方創生SDGs官民連携プラットフォームURL: https://future-city.go.jp/


マッスルスーツ(R)について

イノフィスが開発・販売するマッスルスーツ(R)は、人を抱え上げる、重い物を持ち上げる、中腰姿勢を保つ、といった作業時に腰の負担を低減するアシストスーツです。2014年より販売を開始し、最新モデルのマッスルスーツEvery(エブリィ)では、最大25.5kgfの補助力で動作をアシストする機能はこれまでと変わらず、重量は3.8kgでマッスルスーツ(R)最軽量149,600円(税込)という、当社従来品に比べ3分の1以下の価格を実現しました。介護・製造・物流・建設・農業などの作業現場での使用はもちろん、ご家庭での介護や家事、家庭菜園や冬の雪かきなど、さまざまなシーンでご利用いただけます。
 ◆マッスルスーツEveryブランドサイト: https://musclesuit.co.jp/




会社概要

会社名: 株式会社イノフィス
設立: 2013年 12月 27日
所在地: 〒101-0035 東京都千代田区神田紺屋町15番地 グランファースト神田紺屋町6階
代表者名: 代表取締役社長 折原 大吾
資本金等: 4,941百万円(資本準備金を含む)
コーポレートサイト: https://innophys.jp/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

関連記事(PRTIMES)