美容・健康

マスク着用は当たり前…それならもっと快適なマスク生活を楽しみたい!働く女性たちのこだわりのマスクとは?

株式会社アクアバンク
購入したいマスクの特徴TOPは『1日中快適な使い心地(67.2%)』!

株式会社アクアバンク(本社所在地:大阪市中央区、代表取締役:竹原タカシ)は、全国30代・40代の働く女性を対象に、「withコロナのマスク生活」に関する調査を実施しました。


新型コロナウイルスの感染拡大によって、外出時のマスク着用が当たり前の生活になりました。

従来は花粉の時期やインフルエンザなどが流行する時期だけマスクを着用していたという方も多いと思いますが、現在のように日常生活の殆どの時間をマスクと共に過ごしていると、着用時の快適性など、従来よりも気になるポイントやこだわりたいポイントも変わってきたと思います。
特に女性は肌荒れなどの肌トラブルも気になりますよね。

コロナ禍の今、みなさんはマスクに対してどのような不満や悩みを抱えていますか?
また、どのようなマスクが求められているのでしょう?

そこで今回、『水素マスク(R)』https://www.aqua-bank.co.jp/mask01/)の開発・製造・販売を手掛ける株式会社アクアバンクhttps://www.aqua-bank.co.jp/)は、全国30代・40代の働く女性を対象に、「withコロナのマスク生活」に関する調査を実施しました。


マスク生活に伴う生活の変化とは?




今、私たちは去年の今頃には想像もつかなかったような、withコロナの生活を送っています。
新型コロナウイルスに対してまだ決定的な治療方法のない状況下ではありますが、マスクの着用は飛沫感染を予防し、新型コロナウイルスから身を守るために高い効果があるということはみなさんもご存知の通りです。

そんなマスク生活にも慣れてきた働く女性たちに、まずはマスク着用による生活の変化について聞いていきたいと思います。

「マスク着用の機会が増えたことで、日常生活はどのように変化しましたか?(複数回答可)」と質問したところ、
3密を避けるようになった(60.6%)』と回答した方が最も多く、次いで『外食することが減った(54.6%)』『マスク着用時もソーシャルディスタンスを確保するようになった(47.4%)』『メイクの仕方が変わった(45.8%)』『買い物に行くことが減った(33.5%)』『人と直接会話することが減った(31.5%)』『エステやヘアサロンなどに行くことが減った(19.8%)』『通勤手段が変わった(8.9%)』と続きました。

新型コロナウイルスの感染を拡げてしまわないためにも、個人個人で気を遣って生活していらっしゃるようです。

■コロナ禍の生活で最も大きく変化したことは?
・旅行したり人と会う機会が一気に減った(30代/会社員/滋賀県)
・手洗いうがいの回数が増えたことと、マスクが欠かせず、外食も凄く減りました(30代/自営業/北海道)
・マスクをしない日がない(40代/会社員/茨城県)
・常にマスクをし、どこへ行くにしても除菌することが当たり前に常習化していること(40代/自営業/宮城県)

などの回答が寄せられました。

マスクを着用すること、消毒・除菌をすることのように、新型コロナウイルスから身を守るための新たな習慣ができたことや、外出や人と会う機会をなるべく減らすなど、感染拡大を防止するために、行動にも変化が訪れているようです。

マスクは使い捨て派?洗って繰り返し使える派?




新たな習慣となったマスク着用ですが、みなさんはどのようなマスクを使っているのでしょうか?

そこで、「普段着用するマスクは“使い捨てタイプ派”ですか?“洗って繰り返し使えるタイプ派”ですか?」と質問したところ、
使い捨てタイプ派(48.6%)』という回答が最も多く、次いで『日によって使い分ける派(27.3%)』『洗って繰り返し使えるタイプ派(24.1%)』と続きました。

使い捨てタイプを使われている方が多いようです。
また、その日の予定などによって使い分けるという方も少なくないことも見えてきました。

昨年の春から夏にかけてのマスク不足も解消されて、いつでも使い捨てマスクを購入できるようになったことや、いつでも清潔なマスクを着けられる安心感から、使い捨てマスクを愛用されている方が多いのかもしれません。
また、洗ってくり返し使えるマスクも、ファッションに取り入れやすいおしゃれな布のマスクが増えてきたり、家で洗えることで衛生面で安心感があったりと、どちらも良いところがありますよね。


マスク選びの基準や重視ポイントとは?



では、マスクを選ぶ基準はどのような点なのでしょうか?

そこで「マスクを選ぶ際の基準を教えてください(複数回答可)」と質問したところ、
『価格(65.1%)』『枚数(少量、箱など)(46.7%)』というコストパフォーマンスに関する回答が多かった一方で、
『サイズ(44.7%)』『使い心地(44.1%)』『フィット感(33.1%)』『ウイルス・花粉などのカット率(ろ過率)(29.0%)』『材質(21.5%)』など、機能性を重視してマスク選びをしている方も多いことが分かりました。

常にマスクを着けることが習慣だからこそ、その使用感はマスクを選ぶうえで非常に重要なポイントと言えそうです。
また、『ウイルス・花粉などのカット率(ろ過率)』のように、マスクの最大の役割とも言える機能面を重要視している方もやはり少なくなく、新型コロナウイルスをはじめ、さまざまなウイルスから身を守るためにも、機能面は外せない大事なポイントとなっている様子が伺えます。

では、マスクに絶対に欠かせないポイントはどのようなものなのでしょうか?


そこで、「“コレだけは絶対に欠かせない”というポイントがあれば具体的に教えてください」と質問したところ、以下のような回答が寄せられました。

■コレだけは絶対に欠かせません!
・マスクでエイジングケアもできるものがあり、マスクを着用する今しかできない美肌対策をしようと購入した(30代/会社員/兵庫県)
・常に着用するので材質、フィット感は欠かせないです(30代/会社員/新潟県)
・耳が痛くならず、口元の肌触り(40代/会社員/東京都)
・ウイルスカット率(40代/公務員/愛知県)

マスクを着ける生活が日常的になり、マスクの選択肢も増えたからこそ、マスクにはその人のこだわりが強く表れているようです。
他の人への気配りと自分の身を守るためにも、ウイルスカット率が高いことはもちろん、肌への刺激が少なく、着けていて不快感のないものを選んでいるようです。


吟味して購入した筈のマスクでも不満が…




ここまでの調査で、働く女性のマスクへのこだわりポイントが分かってきましたが、マスクに対する不満や悩みはあるのでしょうか?

そこで、「購入したマスクに対して不満や悩みが出たことはありますか?」と質問したところ、
半数以上の方が『はい(53.8%)』と回答し、購入したマスクに対して不満や悩みを抱いた経験のある方は多いことが分かりました。

では、どのような悩みや不満を抱いたのでしょうか?

そこで「どのような不満や悩みですか?(複数回答可)」と質問したところ、
『耳が痛くなる(54.3%)』と回答した方が最も多く、次いで『フィット感が微妙(47.7%)』『息苦しい(33.3%)』『肌が荒れる(29.9%)』『メガネ・サングラスが曇る(24.6%)』『ファンデーションや口紅などが付着しやすい(23.9%)』『ニキビ・吹き出物ができる(15.8%)』『肌が乾燥する(13.9%)』と続きました。

自分に合わなかったり、自分の肌を傷つけてしまったりするようなマスクを着けて過ごすのは辛いですよね。
しかしながら、新型コロナウイルス感染拡大の終息が見えないこともあり、まだしばらくはマスク生活を続けなければならないので、こういった不満や悩みもしばらく続いてしまうのかもしれません。

■“二度と買いたくない”と思ったマスクの特徴は?
・フィットしないマスクは問題外(30代/自営業/愛知県)
・耳が痛くなって肌が荒れたマスク(30代/会社員/徳島県)
・着けた後必ず湿疹ができるのとシンナーみたいな臭いがしたマスクです(40代/会社員/東京都)
・肌が痒くなるもの。すぐに毛羽立ってしまうもの(40代/会社員/京都府)

などの回答が寄せられました。

やはり優しい肌触りと快適な着け心地は、マスクを選ぶうえで絶対に外せないポイントと言えそうです。


「こんなマスクが欲しい!」求められている特徴とは?




マスクに対する不満や悩みが分かりましたが、では、購入したくなる魅力的なマスクとは、どのようなマスクなのでしょうか?

そこで、「どのようなマスクなら購入したいと思いますか?(複数回答可)」と質問したところ、
『1日中快適な使い心地(67.2%)』と回答した方が最も多く、次いで『顔にしっかりとフィットする(50.4%)』『ウイルスや花粉をしっかりカットしてくれる(41.3%)』『肌に優しい(41.1%)』『抗菌・防臭機能付き(40.3%)』と続きました。

昨年の春から夏にかけてのマスクの在庫不足や買い占め問題が解決して、今では必要な時に自分のこだわりで選んでマスクが買えるようになりました。
とはいえ、コロナウイルスから身を守らなければいけない、エチケットとしてマスクを着けなければいけない生活はまだまだ続きそうです。

■以降の回答はこちら
『通気性が高い(32.9%)』『メイクが付着しにくい(29.3%)』『日本製(26.5%)』『うるおいをキープしてくれる(25.9%)』『おしゃれな形・カラー(18.6%)』『ヒアルロン酸などの保湿成分が配合されている(14.5%)』『水素が発生する(4.2%)』

withコロナの新しい生活様式にもようやく慣れてきた今、マスクを着けている時はもちろん、マスクを外した時に見られる素顔も美しくありたい…という女性たちの希望もあるようですね。


【まとめ】働く女性たちのマスクへのこだわりとは

今回の調査で、マスク着用による働く女性の生活の変化や、マスク選びで重視しているポイント、そしてマスクへの不満や悩みが見えてきました。

マスク着用時に耳が痛くなることや息苦しさ、そして肌トラブルなど、マスク着用の時間が増加するのに比例して、不満や悩みも増加しているようです。

今や毎日欠かせない存在と化したマスクですから、着用時の着け心地や快適性・機能性が高いマスクが求められていることも見えてきました。

2021年となった現在も、毎日多数の新規感染者が出ており、新型コロナウイルスの脅威は当面続きそうです。
また、今のような冬の時期は、かぜやインフルエンザなどのウイルス感染リスクも高まっている時期なので、マスク選びは妥協したくないですよね。

コロナ禍を少しでも快適に過ごしていくためにも、これからのマスク選びはとことんこだわっていきたいですね。


世界初!呼気の水分で水素が発生!ヒアルロン酸配合でしっとり潤う健康・美容マスク『SUISO MASK』




株式会社アクアバンクhttps://www.aqua-bank.co.jp/)が開発・製造・販売を手掛ける『SUISO MASK(水素マスク(R))』https://www.aqua-bank.co.jp/mask01/)は、世界初、呼気の水分で水素が発生するマスクです。

■SUISO MASK(水素マスク(R))』
メーカー希望小売価格¥300(税別)1枚/1袋
https://www.aqua-bank.co.jp/mask01/
世界初!呼気の水分で水素が発生!
ヒアルロン酸配合でしっとり潤う健康・美容マスク


~製品特長~


前後の不織布の間に特殊な2層のフィルターを配した4層構造です。
3D立体構造で、フェイスラインにぴったりフィット。
鼻周りにスキマを作らず、顎先まですっぽり覆います。
口元には適度な空間ができますので、呼吸がしやすい設計です。
マスクの細かいパーツまでこだわった安心の「日本製」です。


◇捕集ろ過率99%
バクテリアやウイルスなどを含む咳やクシャミの飛沫、花粉粒子などを遮断することで、インフルエンザ、花粉、粉塵(PM2.5等)などへの対策に。
・花粉捕集効率(花粉試験による)99%
・微粒子捕集(ろ過)効率(PFE試験による)99%
・ウイルス飛沫カット(VFE試験による)99%
・バクテリア飛沫捕集(ろ過)効率(BFE試験による)99%

◇呼気で水素発生する新素材
水素分子は非常に小さいため密封することが難しく、市場に流通させる商品に配合することが困難でした。
しかし長年の研究の末、呼気に含まれる水分で水素を発生させる新素材の開発に成功することができました。
・1.0ppmの水素水3リットルに相当する水素発生量

◇長時間使用しても快適なように
・息が楽にできる3D立体構造型
・フェイスラインぴったりフィット
・耳が痛くなりにくい柔らかい不織布を採用

マスクが生活必需品となったコロナ禍の今、ぜひ株式会社アクアバンクの『SUISO MASK(水素マスク(R))』で、快適なマスク生活をお過ごしください。


『SUISO MASK』が美ST2021年3月号の付録に!

光文社の雑誌「美ST」2021年3月号(2021年1月16日発売)に『SUISO MASK』が特別付録として付いてきます。
この機会に、呼吸が気持ちいい世界初の水素マスクをどうぞお試しください。




東京ビッグサイトで開催される「健康博覧会」に出展します!

2021年1月27日(水)~29日(金)に東京ビッグサイトで開催される「健康博覧会」https://www.this.ne.jp/)に出展いたします。

「健康博覧会」は、「健康」に特化した国内最大規模のビジネストレードショーとして39年の開催実績を誇るイベントです。
さまざまな業種の方が来場されますが、共通点は「健康への感度」。

出展企業の製品・サービスの背景ごと理解を示す、ビジネス関係者および報道関係者が来場層である。
この点が「健康博覧会」最大の特長です。

私どもアクアバンクも、このビジョンに共感し、この度出展に至りました。
会場では『SUISO MASK』をはじめ、弊社の製品を出展いたしますので、是非実際にお手に取り、その良さを体感してください。

【健康博覧会 開催概要】
■名称:健康博覧会2021(第39回)
■会期:2021年1月27日(水)~1月29日(金)
■時間:10:00 -17:00
■会場:東京ビッグサイト 西1.2ホール&アトリウム
■公式ホームページ:https://www.this.ne.jp/
※詳細は公式ホームページをご確認ください。


■株式会社アクアバンク:http://www.aqua-bank.co.jp
■TEL:0120-901-092(受付時間 9:30~18:00 ※日・祝・夏季休暇・年末年始除く)
■お問い合わせ:https://www.aqua-bank.co.jp/contact-2/


調査概要:「withコロナのマスク生活」に関する調査
【調査期間】2020年12月17日(木)~2020年12月18日(金)
【調査方法】インターネット調査
【調査人数】1,130人
【調査対象】全国30代・40代の働く女性
【モニター提供元】ゼネラルリサーチ
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