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布やウレタン、不織布に次ぐ <第3のマスク> Suriv|スリーヴ とは?

ニッセイエブロ株式会社
感染拡大が止まらない状況で、不織布以外のマスクをNGにする場所が増え、布マスクやウレタンマスクの着用を過剰に批判する「不織布マスク警察」というワードも注目されている。

こうした中、マスクブランド「Suriv|スリーヴ」では、飛沫を外に漏らさない効果が高く、厳しいPFE規格でも濾過率99%以上を達成した高性能フィルターを搭載したマスクを開発。不織布マスクと同等以上の性能を持ち、通勤電車や人が集まる場所での防染対策をしつつ、ファッション性も妥協しない。さらに不織布マスクでの肌荒れに悩む方にも嬉しい天然素材を採用。デザイン、機能ともに向上した第3のマスクを追加販売開始。1箱3枚入り/1,350円(税別)公式サイト:http://suriv.jp



マスクは、さまざまな用途に応じて選ぶ時代。
これまでマスクと言えば、一般的に広く販売されている「使い捨てマスク(不織布)」、「布マスク」、「ウレタンマスク」であった。




<使い捨てマスク(不織布)>
メリット:比較的どこでも手に入り、使いたいときにすぐ使え、手軽で衛生的。
デメリット:コストがかかる。汗を吸収しない。マスク荒れで悩む人が多い。環境への負荷が社会問題。

<ウレタンマスク>
メリット:通気性が高く、人との距離を十分に保つことができる場所で軽い運動も楽しめる。
デメリット:ウイルスや飛沫の遮断性が低く、人混みや通勤通学では心許ない。

<布マスク>
メリット:経済的な負担が小さく、肌への負担も軽減。保湿効果も高いので乾燥肌対策にも。
デメリット:ウイルスが透過しやすい。

それぞれメリット・デメリットがあり感染のリスクによって使い分けることが大切と言われているなか、最近では、布マスクやウレタンマスク着用を過剰に批判する「不織布マスク警察」も出現し、恫喝されたなど、トラブルも各地で起きている。


そこで、Suriv|スリーヴでは、飛沫を外に漏らさない効果が高く、厳しいPFE規格でも濾過率99%以上を達成した高性能フィルターを搭載したマスクを開発。

不織布マスクと同等以上の性能を持ち、通勤電車や人が集まる場所での防染対策ができる高性能マスクだと話題となっている。

さらに、老舗デザイン会社のマスクとあってファッション性も妥協しておらず、目元の印象を美しく見せるシェイプは「表情が伝わりやすい」と接客に携わる仕事の現場からも高い評価を得ている。


■ご購入はこちら
Suriv|スリーヴ公式ホームページ
https://suriv.jp


■関連情報URL
Twitterアカウント
https://twitter.com/suriv_mask

Instagramアカウント
https://www.instagram.com/suriv__mask/

Suriv|スリーヴCREATOR Series 公式ホームページ
https://creator.suriv.jp/index.html


■開発・販売会社
創業76年。商品の開発・販売を行うのは、企業や官公庁の広告宣伝・販売促進・ブランディング等のデザイン業務を請け負うデザイン会社、ニッセイエブロ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:亀田 耕平)https://www.eblo.co.jp


Suriv|スリーヴ
■使用上のご注意
●このマスクは洗ってご使用いただけます。洗濯の際にはネットをご使用のうえ、パッケージの表示をご確認ください。●洗濯による再使用が可能ですが、汚れが気になる場合はお取替え下さい。●対象年齢の目安:小学生/身長130cm以上、保護者様の管理監督下でご使用ください。●5歳以下の幼児のご使用は安全性を考慮し、お控えください。●睡眠時のご使用は、お控えください。●本品は有毒ガス、有害粉塵等の発生する場所でのご使用はできません。●万一、臭いが気になったり息苦しさを感じた時や、気分が悪くなったときはご使用をおやめください。●肌に異常がある場合は、使用しないでください。●肌にかゆみ・かぶれ・しめつけや擦れによる異常があらわれた場合は、直ちにご使用をやめ、医師にご相談ください。●個人差により、眼鏡が曇る場合がありますので、運転の際などは十分にご注意ください。●激しい運動時及び炎天下でのご着用はお避けください。●乳幼児の手の届かないところに保管してください。●高温多湿な場所、直射日光の当たる場所での保管は避けて下さい。●火気のそばでのご使用はおやめください。●耳かけを引っ張りすぎると、ゆるくなることがあります。●包装材特有のにおいがすることがありますが、品質に問題はありません。気になる方は一度洗ってからご使用ください。●洗濯により縮みますが、複数回の再利用については品質上問題ないことを確認しております。●一日一回の洗濯の頻度を推奨しており、汚れがつきましたら、その都度洗濯してください。●マスクは感染(侵入)を完全に防ぐものではありません。
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