医療・医薬・福祉

新生活に向けておうち時間を活用!自宅にいながら始められるD2Cマウスピース矯正のhanaraviがオンライン1on1サポートを開始

株式会社DRIPS
歯科矯正価格をより透明により安心に。価格もわかりやすく3つの新価格プランへ

医療テック事業を展開するスタートアップ企業 株式会社DRIPS(代表取締役・医師:各務康貴、本社:東京都千代田区、以下DRIPS)が運営するマウスピース矯正ブランド「hanaravi(ハナラビ、以下:hanaravi)」は、自宅で始められる歯型採取にオンラインでの1on1サポートを追加しました。また新たに、矯正価格の透明化を目指し3つの新価格プランへ刷新しました。








hanaraviとは


 「歯科矯正に最終解を提供する」という思いで生まれたD2Cマウスピース矯正サービスです。医師でもあるDRIPS代表の各務康貴は、救急医療や在宅医療を通して患者に関わっていた経験をもとに、全ての人々の健康な人生に寄り添うためにhanaraviを設立。

 自宅で自ら歯型を採取し、3Dプリンターを活用してオーダーメイドのマウスピースを生産することで、誰でも気軽に歯科矯正にアクセスできることを実現しました。1ヶ月に1回マウスピース(2週間交換の2回分)が届くサブスクリプション型矯正で、通院は原則初回の検診のみ(ご希望で定期検診も可)。手厚いLINEサポートを充実させ、目指した変化の達成へ共に伴走します。

サービスURL:https://www.hanaravi.jp/


1対1のビデオ会議で歯科技工士が歯型採取をサポート






 hanaraviが好評をいただいている点に、自宅にいながら自ら歯型採取を行うことでマウスピース矯正を始められる点がありました。一方、「1人で実施をするのが不安」や「歯型採取が正しくできているのかすぐに知りたい」というユーザーの声から、オンライン会議ツールを活用し、個別に専門スタッフが一緒に歯型採取を手伝うサポートを導入しました。COVID-19で自宅で1人で過ごす人の不安も一緒に解消しながら、4月から始まる新生活に向けた新しいスタートの応援にもなると感じています。



新価格プランについて


 hanaraviでは矯正経験者73名(ワイヤー矯正も含む)にアンケート調査を実施し、歯科矯正のイメージやマウスピース矯正への不安点をリサーチしました。その中でも特に多かったのは「価格が高い」「価格設定が分かりづらい」という声でした。より、ユーザーにとっての価格やプランの透明性の確保を検討した結果、事前の相談を丁寧に実施し、シンプルな価格体系へと移行しました。




 これまで、「軽度」、「軽~中度」、「中度以上」という歯列の状況によって設定していた価格目安に対して、新価格プランでは「Lightプラン」、「Basicプラン」、「Proプラン」の3つの価格プランを提供します。

 支払いについても、月々の支払いと総額支払いを選択でき、一括支払いの場合は後日矯正期間が伸びた場合でも支払い金額の追加は発生しません。haranaviは認定矯正医と連携しながら、より透明で正直な歯科矯正サービスの提供を目指していきます。




運営会社について


会社名:株式会社DRIPS
代表者:代表取締役・医師 各務康貴
所在地:〒100-0005 東京都 千代田区丸の内1丁目6-6 日本生命丸の内ビル22階
資本金:7,100万円(資本準備金含む)
URL:https://drips.co.jp/


本件の問い合わせ先
info@drips.co.jp
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