美容・健康

ヴェレダ主催・無料イベント:「アシュタンガヨガ」基本編 - アシュタンガヨガの日本における第一人者の更科有哉氏によるレッスン-

ヴェレダ・ジャパン
アシュタンガヨガのレッスンと、ヴェレダ アルニカマッサージオイルを活用したマッサージレクチャーを、3/3(水)19:00- オンラインにて開催。

ヴェレダでは、アスリートへのアルニカシリーズの製品提供、スポーツ前後のセルフケア方法のレクチャーなどを通して国内アスリートのサポートを行う「アルニカスポーツプロジェクト」を行っています。


3/3(水)、「アルニカスポーツプロジェクト」のアンバサダーであり、日本のアシュタンガヨガの第一人者である更科有哉氏によるセミナーをヴェレダ主催により無料にて開催いたします。

本セミナーは、アシュタンガヨガのレッスン(約50分)に加え、ヴェレダ アルニカマッサージオイルを活用した簡単なマッサージメソッド(約10分)もご紹介いたします。

ヨガを愛する方はもちろん、オイルマッサージを学びたい方にもおすすめの内容となっておりますので、ぜひご参加くださいませ。

【開催日時】
3月3日(水)19:00~20:00(約60分)

【申込】
申込締切:2月28日(日)12:00
https://weledaarnikayogaseminar202103.peatix.com/


【セッション概要】




<担当アンバサダー:アシュタンガヨガ 更科有哉氏より>

技術力と集中力を要する難易度の高い「アシュタンガヨガ」

呼吸に合わせて体を動かしながら、決められた順番にポーズをとっていく「アシュタンガヨガ」は、運動量の多い、エネルギッシュなヨガとして知られており、今回はその入門編をご紹介します。

【セッション詳細】
アシュタンガヨガのシークエンスのポーズのポスターを見ながら、流れのご説明。 太陽礼拝A、太陽礼拝B、立位のポーズのパールシュボッタナーサナまでを行うファンダメンタルシリーズのレッドクラス(インストラクターのガイドによって導かれて行うヨガクラス)を予定しています。

アシュタンガヨガは、シークエンスの順番が決まっており、ポーズをシークエンスの順番にそって練習していきます。ファンダメンタルシリーズとは、アシュタンガヨガのもっとも基本的なシークエンスです。どんなシリーズを練習していても、必ず行うシークエンスになります。

続いてアシュタンガを練習する時に必ずアーサナと一緒に行う、フリーブリージングをおこないます。フリーブリージングとは、入ってくる空気と出す空気を喉の奥の方で摩擦させ、音を積極的に作る呼吸法です。ウジャイ呼吸というと馴染みがあるかもしれませんが、厳密に言うと、ウジャイ呼吸とは異なります。

最後にフィニッシングシークエンスのヨガムドラーサナ、パドマーサナ、ウトゥプルティヒを行ない、アシュタンガの練習後に行うナーディーショーダナプラーナヤーマという気道を清める呼吸をレクチャーいたします。ナーディーショーダナプラーナヤーマは、手の人差し指と中指を折り曲げ、親指で右鼻を押さえ、薬指で左鼻を押さえて行います。左から吸って右から吐くのを5回おこなったら、右から吸って左から吐くのを5回おこないます。

更科有哉( http://yuyasarashina.namaste.jp/ )
Instagram( https://www.instagram.com/yuya67/ )

アシュタンガヨガの日本における第一人者で「Ashtanga Yoga Sapporo」主宰。写真や映像、芸術分野など幅広い分野で活躍し、ヨガを始めるきっかけや入口を広げる活動を行っている。


<主な実績>
2018年『情熱大陸』に生徒・指導者として出演
2017年 宝島社から『男のヨガ』を発刊
2014年 Best of Yogi受賞
2010年 Sharath氏より正式指導者資格(Authorization)を与えられる


【アルニカ マッサージオイルについて】




https://www.weleda.jp/products/detail/12020120
すっきりとしたハーブの香りのマッサージオイル。
スポーツ前後などアクティブな毎日をサポートするマッサージに。
1924年誕生以来、世界中で愛用されている、ヴェレダのロングセラーアイテムです。
アルニカマッサージオイルを塗布し、マッサージすることで血行を促進し、手足・肩・腰をほぐします。
スポーツ前は怪我予防のマッサージに、スポーツ後は重たく感じる身体のマッサージに。


ヴェレダHP:
http://www.weleda.jp
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

関連記事(PRTIMES)