美容・健康

現代人のための高機能日やけ止め「ナガセ マルチプロテクション UVジェル」新発売

株式会社ナガセビューティケァ
ナガセ マルチプロテクション UVジェル 3,700円 (税抜)

長瀬産業株式会社(本社:東京都中央区/代表取締役社長:朝倉 研二)の100%子会社である、株式会社ナガセビューティケァ(東京都中央区日本橋本町1-2-8/代表取締役社長:千葉敏英)では、2021年4月1日、紫外線をしっかり防ぎながらブルーライト等の環境ストレスからも肌を守る高機能日やけ止め「ナガセ マルチプロテクション UVジェル」を新発売いたします。





【ナガセ マルチプロテクション UVジェル 3つのポイント】
<1>国内基準最高値の「SPF50+」「PA++++」。
肌にダメージを与えるUVAもUVBもしっかりブロック。汗・水に強いウォータープルーフ処方でアクティブな季節にもうれしい。
<2>さらっとしたつけ心地でスキンケァも実現。気分を癒す香り。
スキンケァ成分配合で保湿効果も高く、みずみずしいテクスチャーでうるおう肌に。
白浮きせず、素肌の透明感はそのまま。
さわやかでナチュラルなフレッシュフローラルの香り。
<3>紫外線以外の環境ストレスからもマルチにプロテクト!
近赤外線カット
ブルーライトカット
アンチポリューション ※ポリューションとは大気の汚れのこと



それぞれの機能にこだわりの成分





<保湿>カカオエキス




<保湿>スーパーヒアルロン酸





<整肌>ローズマリーエキスNAL





<保護>Wライトカットパウダー





<整肌>オウゴンエキス





あらゆる光が与える肌への影響


太陽光線により、ハリ不足・乾燥くすみなどの肌ダメージが生じることを「光ダメージ」と言います。肌にダメージを与える主な太陽光線は紫外線(UVA、UVB)の他に、ブルーライト、近赤外線などがあります。
ブルーライトは、スマートフォンやパソコンなどの画面からも発せられています。


大気の汚れも肌ダメージに

肌にダメージを与えるのは太陽光からの影響だけではありません。PM2.5などの大気の汚れによっても乾燥が起き、くすみにつながると言われています。

Herb Science & Technology 【ハーブサイエンス&テクノロジー】
ハーブと聞くと、草花をイメージしがちですが、ニンジンなどの根菜やマメ類、キノコなど広い意味での植物が含まれ、「人の暮らしに役立つ植物」として何世紀も愛され続けています。ナガセ ビューティケァは、特に有用性が高いと言われているローズマリーをはじめ、ハーブに関する研究を数十年前から開始。その研究を発表した論文は世界的にも高い評価を受けています。
ナガセ ビューティケァは、「ハーブサイエンス&テクノロジー」を指針として、美と健康に優れた力を発揮する成分をみつけるために、自然素材を徹底的に研究。その力を高めるためのメカニズムを追求し、有用性の高い成分を高配合することにこだわり続けています。

<この件に関するお問い合わせ先>
株式会社ナガセ ビューティケァ 広報担当 桑田・小谷内
TEL:03-3665-3620 FAX:03-3665-3724 E‐mail:pr@nagase.co.jp
◎ 一般のお客さまのお問い合わせ先は…
ナガセ ビューティケァ お客さま相談室
フリーダイヤル 0120-65-3616 HPアドレス  https://nbc.jp
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