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外出自粛延長の巣ごもり需要拡大で急遽決定! 注目のプロテインブランド『マイルーティーン』のレトルトカレー「マイルーティーン カレー」3月2日(火)WEB先行発売!

株式会社ウエニ貿易
~タンパク質ブーム続く!栄養成分表示37.2g*の驚異の配合で業界は話題騒然!~

フレグランス、時計、ファッション雑貨等のブランド商品を取り扱う専門商社である株式会社ウエニ貿易(本社:東京都台東区、代表取締役社長:宮上昌弘)は、外出自粛による巣ごもり需要の拡大を受け、 3月16日(火)より全国一般販売開始予定の『マイルーティーン カレー<甘口・中辛>』を、3月2日(火)より公式オンラインショップで緊急先行発売します。プロテインブランド「マイルーティーン」のシリーズ品として、1食分(180g)あたり37.2g*という既存レトルトカレーの中では最大級のタンパク質を配合、タンパク質ブームに対応した商品です。






商品の特長



盛り付け例
レトルトカレー最大級の高タンパク質37.2g*配合のプロテインカレー
1食分(180g)あたりのタンパク質の配合量にこだわり、脂質、炭水化物量も抑えながら、美味しさも追求しました。不足しがちなタンパク質を効率的に摂取できるカレーです。家トレで筋肉作りに励んでいる方に是非食べてほしい、タンパク質カレーです。


プロテインブランドの威信をかけて本気で作ったカレー
本格プロテインを展開するマイルーティーンがレトルトカレーを手掛けました。食品会社ではなくプロテインのプロの視点から「タンパク質」にこだわり抜いた商品です。

味はカレー専門家のお墨付き!!
カレーのプロフェッショナル育成機関であるカレー大學卒の専門家のもと、カレーのクオリティーも追求した、カレー専門家お墨付きの味です。

近年のタンパク質ブームとレトルトカレーのWトレンドに対応!!
近年、タンパク質ブームであると同時に、レトルトカレーブームも到来。多種多様なカレーを手軽に、習慣的に食べられる時代になっています。巣ごもり需用もあり、レトルトカレーの消費量は急速に高まっています。

巣ごもり生活の長期化に伴う「家(うち)カレー」需要拡大に対応!!
外出自粛生活の延長・巣ごもり需用の拡大によって、「家カレー」ブームにますます拍車がかかっています。全国の取扱店で3/16(火)より販売開始ですが、いち早く需要に応えるため、3/2(火)からWEBでの販売を開始します。

*中辛/栄養成分表示


【商品概要】



マイルーティーン カレー 甘口
マイルーティーン カレー 中辛
■商品名:マイルーティーン カレー 甘口 / マイルーティーン カレー 中辛
■形態 :レトルトカレー
■内容量:各180g
■価格 :各650円(税込)
■WEB先行発売日:3月2日(火)
■販売先:ウエニ貿易オンラインショップ「Uコレクション」https://www.u-collection.com/c/brand/h01/、Amazon、楽天「Ublanc」
■販売者:株式会社ウエニ貿易
■製造者:サンハウス食品株式会社(ハウス食品系列)
■お客様からのお問い合わせ:0120-487-402



開発の経緯1. 開発者の強い思い

大好きなカレーを我慢せず気にせず食べたい!そんな思いから商品化!
食事の量を減らしても我慢しても痩せない・・・週末適度な運動しても痩せない・・・。
年齢とともに、基礎代謝も低下し簡単には痩せづらくなってきていることに加え、食べないで痩せるという間違った独自のダイエットをしていた事に気づきました。どうしたら健康的にきれいに体重を落とせるのか・・・。
そんな時、食事によるダイエットを教えてくれる先生に出会い、「運動1割、食事9割」という、2か月間の食事指導の門を叩きました。日々の活動レベルとしたら、通勤と週末不定期に行う趣味程度のスポーツで、タンパク質多め(自身の体重×2g)、脂質、糖質を抑えた食事指導のもと、2か月間で体脂肪ー8.9%、体重-5kgの減量に成功。食事制限後に一番食べたかったもの・・・それは大好物のカレーでした。「もうリバウンドはしたくない。大好きなカレーは、タンパク質の多いものは少なく、脂質と炭水化物が高いものばかり・・・でも我慢せず食べたい!!!」。
タンパク質量が多く、炭水化物、脂質を抑えた美味しいカレーが市場にまだまだ少なく、近年のタンパク質とレトルトカレーのWブームから、市場にチャンスがあるのでは、と感じました。そして、自分と同じような思いをしている人に、いつでも手軽に、美味しいカレーを食べて欲しいと考え、1食分(180g)あたりタンパク質37.2g*、脂質、炭水化物を抑えたタンパク質強化型のプロテインカレーを商品化しました。
株式会社ウエニ貿易 マイルーティーンPR担当:春川   マイルーティーンブランドの立ち上げからプロジェクトに携わる。またカレー好きが高じて、本業のかたわら、カレー大學を卒業。現在もカレー大學院生として、奥深いカレーの文化を研究中。



開発の経緯2. タンパク質の市場と伸長要因

空前のタンパク質ブームが到来!
現在、空前のタンパク質ブームが到来していると言われています。たんぱく質(プロテイン)は、トップアスリートやボディビルダーが効率的な身体づくりを目指して摂るものと思われていますが、現在は女性が美容のために、高齢者が健康のために、毎日の食生活に積極的に取り入れるようになっています。アスリートを中心としながらも、健康に関心の高いアクティブシニアやフィットネス好きな女性などの間でも、タンパク質を摂る需要は高まっています。
コンビニエンスストアやスーパーで、タンパク質やプロテイン量を強調したドレッシングや菓子、パスタ、ヨーグルトなどの食品が多く発売されています。

タンパク質市場は、需要拡大が続いています!
タンパク質市場の中心はプロテイン。老若男女を問わず、スポーツ人口の拡大を背景に、プロテイン=健康的な身体作りというイメージの定着が進むことで需要拡大が続いています。
一方で中高年~シニアにおいても健康の維持・増進には筋肉の維持が重要であるとの認識が広がることでこれら世代の栄養補給需要の取り込みも進んでいることから市場規模は拡大の一途をたどっています。
引用資料:富士経済2019 H ・ B フーズマーケティング便覧 2019 NO,4 総括編 169ページ 2)市場規模推移


開発の経緯3. レトルトカレーブーム

◎レトルトカレー市場が500億円に迫る勢い、レトルトカレーはさらに進化!
レトルトカレー市場の拡大に伴い、その味や形状などのバリエーションが増え品質もアップ。一昔前までのレトルトカレーとは違い、名店の味を忠実に再現するなど、カレー通をうならせるほど進化を遂げています。令和の家(うち)カレーは引き続き浸透していくものと考えられ、今後もレトルトカレー市場の勢いはますます加速していきそうです。
「レトルトカレー」と「ルウカレー」の市場規模が逆転。2015年までは双方ともに伸長していたが、2015年を境にルウが縮小傾向に 転じレトルトは伸長を継続。2017年「レトルト」が「ルウ」を追い越した。※出典:2018年3月16日商業界ONLINEを加工編集

<参考>

マイルーティーン MAX

プロテインカレーを発売したブランド「マイルーティーン」シリーズのプロテインパウダーです。

(左から)パワーチョコレート風味 ストイックバニラ風味 マッスルストロベリー風味  ストロングバナナ風味
【商品詳細】
・日本人の食生活・体型から、プロテイン(タンパク質)は1食あたり25g以上の摂取が理想的です。マイルーティーン MAXは、日本の製品では最大級の、1食あたりタンパク質量25g以上、最大26.8g摂取できる配合量を実現しています。(フレーバーにより異なります。)
・ホエイプロテイン(WPC)100%使用。吸収スピードが早い特長があります。
・HMB成分を1,000mg/袋配合。プロテインの効果をより高めます。
・11種のビタミン配合:ビタミンC、ビタミンE、ナイアシン、パントテン酸Ca、ビタミンB1、ビタミンB6、ビタミンB2、ビタミンA、葉酸、ビタミンD、ビタミンB12を配合。1日3食で各種ビタミン1日推奨量が摂取できます。
・プロテインを初めて飲まれる方にも抵抗なく飲みやすい4つの味(バニラ・チョコ・ストロベリー・バナナ)。継続していく中でも味を変えることで、飽きずに続けられます。

【フレーバー】
●パワーチョコレート風味:ほんのりビターな大人のチョコレートドリンク
●ストイックバニラ風味:甘すぎず、さっぱりとした、ミルクセーキのような味わい
●マッスルストロベリー風味:心地よい甘さが、いちごミルクのような味わい
●ストロングバナナ風味:ほどよい甘さのバナナオレのような味わい


【マイルーティーン ブランドサイト】
https://www.myroutine.jp/?utm_source=prtimes&utm_medium=referral&utm_campaign=max



カレー総合研究所主宰の「カレー大學」とは?



2014年に開校した「カレー大學」は、幕末期に日本にカレーが伝来した歴史から、スパイスの健康効果、商品化やまちおこしへの展開など、知れば知るほど奥が深いカレーの世界を総合的に学べる学校です。大手カレーメーカーやまちおこし団体、芸能人など、全国から受講生が集まり、年々修了生が増加しています。
2016年からカレー大学院が開校。半年間にも及びカレープロフェッショナル育成プログラムで一条もんこ(カレータレント)、内藤裕子(元NHKのカレーアナウンサー)、村尾直人(日刊カレーニュース編集長)などの多くのカレー専門家を輩出している。またインド最高峰のインド料理学校IICAと業務提携し、本場のカレーをより本格的に学べるようになる短期留学コースを設置、プロダクション事業「カレー大學エンタメ部(ニッチロー’部長)」を展開するなど、ますます進化・発展していきます。

【カレー大學の詳細に関してはホームページURLまで】http://www.currydaigaku.jp/

【株式会社ウエニ貿易】




時計、ファッション雑貨、フレグランス等のブランドを取り扱う専門商社です。海外ブランド品の輸入卸において業界ナンバーワンのシェア(※)を持っています。
輸入卸として長年培ってきた実績とノウハウを礎に、日本正規代理店・オリジナルブランドの事業も展開。フレグランスではサムライやジャガー、グレの総代理店を務める一方、メーカーとしてアクア シャボン ブランドの開発や、多方面の一流タレントと商品を共同開発する等、幅広いビジネスモデルで多数のブランドを展開しています。(※自社調べ)
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