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「VALX」を運営する株式会社レバレッジとのオフィシャルトップパートナー契約を新規締結

株式会社PLAYNEW
 この度、SHIBUYA CITY FCを運営する株式会社PLAYNEW(東京都渋谷区、代表取締役CEO 山内 一樹)は、株式会社レバレッジ(東京都渋谷区、代表取締役CEO 只石 昌幸)と2021シーズンのオフィシャルトップパートナー契約を新規締結しました。2021シーズンのトップチームユニフォームの裾(背中下)部分に同社が運営するマッスルブランド「VALX」のロゴを掲出いたします。



「VALX」では、「本物」を追求し続け、常に十分な量と高い品質、そして時代の最先端を臨む商品を開発しており、トレーナー界のレジェンド山本義徳氏監修のサプリメント・アパレル・トレーニンググッズを取扱っております。

SHIBUYA CITY FCは「VALX」の力強いサポートのもと「渋谷からJリーグ」を目指して活動するほか、各種イベントでも協働してまいります。


■レバレッジ株式会社
代表取締役CEO:只石 昌幸
所在地 : 東京都渋谷区南平台町16-29 グリーン南平台ビル8F
設立:2006年5月24日
事業内容:
・D2Cブランド「VALX」運営
・フィットネス系自社メディア運営
・インフルエンサーマーケティング
・フィットネスモデル撮影
コーポレートサイト:https://www.lev.co.jp/

■掲出ロゴ


■株式会社レバレッジ 代表取締役CEO 只石 昌幸 様 コメント
このたびは、我々のようなベンチャー企業の申し出を快く受けてくださり、感謝しております。

僕は渋谷というエネルギーが高い街にオフィスを持つことを決めて、ずっと走り続けてます。直径20センチほどのボールを人生賭けて追い続けることと、僕らがMacBookの画面と睨めっこすることは近いと思っていて、その向こう側に、ファンの方がいて、理想の未来があることです。

サッカーも知らず、パソコンなど持たない人からしたら、僕らの行為など理解されないことかもしれない。しかし、意味ないことに意味を見出し、たった一度の人生の一部を賭けようとする姿勢が、きっと誰かの勇気に変わると信じて、僕らは、走り続ける。勝手に、僕は、同じ渋谷というフィールドを走り回るSHIBUYA CITY FC様とレバレッジを重ねてしまいました。走るからには、走り切る。必ず、トップを取りに行きます。僕らの融合は、はじまりにすぎません。サッカー界、ベンチャー企業界の歴史のはじまりに、立ち会ってくださった全ての方に、感謝します。

やるからには、昇りつめます。

■SHIBUYA CITY FC 代表取締役CEO 山内 一樹 コメント
株式会社レバレッジ様とのオフィシャルトップパートナー契約締結を心より嬉しく思っております。本物を追求し続け時代の最先端を走った商品開発を続けてこられたレバレッジ様との提携は渋谷からJリーグ参入を目指すクラブにとってこれ以上無く心強い後押しでございます。競技面の強化はもちろんのこと、これまでに無かった発想でのコラボレーションの実現などこれからレバレッジ様とともに歩む物語にご期待ください。

■SHIBUYA CITY FC


「渋谷から世界で最もワクワクするフットボールクラブをつくる」というコンセプトの都市型フットボールクラブ。
「Football for good ~ワクワクし続ける渋谷をフットボールで~」というビジョンを掲げ、渋谷の街全体をスタジアムと見立て、365日、フットボールを軸に渋谷に関わる人々や企業・組織と共創したコンテンツが楽しめる姿を目指している。
2014年に発足したTOKYO CITY F.C.が前身となり、2021シーズンよりクラブ名称を「SHIBUYA CITY FC」に変更。

■本件に関するお問い合わせ
SHIBUYA CITY FC / 株式会社PLAYNEW
担当:酒井
Mail:info@scfc.jp

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