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「アサヒ 十六茶」ブランドから新登場!中性脂肪値と血糖値が気になる方へ『食事と一緒に十六茶粉末』

アサヒグループ食品株式会社
2019年2月25日(月)新発売

 アサヒグループ食品株式会社(本社 東京、社長 尚山勝男)は、「アサヒ 十六茶」のブランドを使った機能性表示食品『食事と一緒に十六茶粉末』を2月25日(月)から全国で新発売します。



この商品の高解像度画像はhttp://www.asahi-fh.com/company/newsrelease/に掲載しています。

「アサヒ十六茶」は、1993年に発売されたアサヒ飲料が手掛ける健康ブレンド茶です。新発売する『食事と一緒に十六茶粉末』は、混合茶エキス、びわの葉、たんぽぽの根など、16種類の素材に難消化性デキストリンを配合した機能性表示食品の粉末清涼飲料です。

< 『食事と一緒に十六茶粉末』3つのポイント >
1. 中性脂肪値と血糖値のダブル対策
 本品には難消化性デキストリン(食物繊維として)が含まれます。難消化性デキストリン(食物繊維として)には、食事から摂取した脂肪の吸収を抑えて排出を増加させ、食後の中性脂肪値の上昇をおだやかにすることが報告されています。また、食後の血糖値の上昇をおだやかにすることが報告されています。本品は、中性脂肪値が高めの方や食後の血糖値が気になる方に適した食品です。

2. どんな食事にも合う飲みやすい味わい
 毎日の食事に合わせやすく、飲みやすい味に仕上げました。

3. 使いやすいスティックタイプ
 150mlのお湯やお水に溶かすだけで、簡単にお茶になる粉末清涼飲料です。また、スティックタイプになっているので持ち運びにも便利です。



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