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5年連続「健康経営銘柄」に選定されました!

東急電鉄
健康状態の可視化、受動喫煙防止対策、働き方改革のさらなる推進

 当社は、2月21日(木)、経済産業省が東京証券取引所と共同で「健康経営」に優れた企業を選定する「健康経営銘柄」に、5年連続で選定されました。なお、5年連続で選定された企業は、当社を含め、全業種で6社のみです。


 当社では、2016年2月に「最高健康責任者(Chief Health Officer 以下、「CHO」)」を新設し、取締役副社長が就任するとともに、「健康宣言」(別紙参照)を制定しました。これに基づく主な健康促進施策は以下の通りです。



 当社は今後も、当社ならびに連結子会社の従業員とその家族の健康を企業価値の向上につなげるだけでなく、東急病院や生活サービス事業の展開により、東急線沿線のお客さまにも健康サービスを提供し、沿線価値の向上、さらには地域・社会への貢献に取り組んでいきます。当社の「健康経営」への取り組み詳細は、別紙のとおりです。
※「WalkBiz」(ウォークビズ)スタイル:歩きやすい靴で通勤・勤務するスタイル。ひと駅歩くことや階段を上ることで、職場を運動環境に変える取り組み。


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