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加入保険の整理整頓・請求もれ対策を丸ごとおまかせ!「保険簿」をリリース

株式会社IB
【東京都・神奈川県限定】7・8月中に申込の方に限り、無料でサービスを提供

株式会社IB(東京都渋谷区、代表取締役 井藤 健太)は、保険の請求もれを無くすことを目的とした新サービス『保険簿』の提供を開始します。 これに併せて、訪問エリア・期間限定で無料にてサービスを提供いたします。


【保険簿の概要】
「請求できる保険に気づかない」を無くす!
「保険簿」は、加入保険情報をカンタン・安全にデータ化して保管し、「見える化」して「家族に共有」できるようにするサービスです。
専門スタッフがご自宅まで訪問するので、面倒な「加入保険の洗い出し」や「書類の整理整頓」を丸ごとおまかせできます!


【サービス内容】


1.専門スタッフが保険加入者を訪問し、当社独自のチェックリストにより「加入保険の洗い出し」を行います。
2.「加入保険の書類の整理整頓」「保険ファイルの作成」を行います。
3.加入保険情報をデータ化して保管します。
4.データ化した加入保険情報をわかりやすく「見える化」して提供します。
※ご要望に応じて、家族への共有もお手伝いします。
※今後、万が一の時の請求手続きのサポート・代行も計画しております。


【サービスの背景】
親の保険が危ない!
我が国における「保険請求」は、加入者側の「自己責任」であり、加入者自ら請求しなければ保険金は支払われません。
そんな中、生命保険・損害保険・少額短期保険・共済等において、保険の請求もれは年間1兆6,000万円(当社調査による)も発生しており、どなたにでも起こり得る問題です。

よくある事例として、「親の保険の請求もれ」があります。
保険加入者の死亡時や重症時、家族が代わりに保険の請求をしなければならず、加入保険をすべて見つけるのは大変困難です。
特に、保険料の払込みが完了している保険(「一時払」「60歳払」など)は、口座からの引き落としがなく、契約の存在を忘れてしまっているケースも多発しております。
その中には「ちゃんと請求していれば数千万円受け取れたのに!」というケースもございます。


請求もれの三大要因は、、、
1.加入者本人が加入内容を忘れている(わからない)
2.加入保険の書類(保険証券等)を整理できていない
3.加入保険情報を加入者以外の家族が知らない

さらに高齢化(認知症・独居の増加)により、今後も請求もれの増加が予想されます。
弊社は、できる限りお客様に努力を要することなく「加入保険の洗い出し」から「情報の管理」まで行い、保険の請求もれを無くして参ります。


【期間限定無料キャンペーン概要】
受付期間:~2019年8月31日(土)
※先着50名様をもって受付を終了します。
※無料キャンペーン終了以降は有料となる予定です。

下記URLより、申込をお願いします。
URL:https://forms.gle/GYbcyvdiMGGvqQPH9


【会社概要】
会社名 : 株式会社IB
所在地 : 〒150-0041 東京都渋谷区神南1-20-2 第一清水ビル2階
代表者 : 井藤 健太
設立 : 2018年10月29日
企業HP : https://www.113-bo.com
Mission: 保険の請求もれによる悲しみを無くす
Vision : 請求しなくても保険を使える仕組みを創る
事業 : 加入保険情報の管理


【本リリースに関するお問い合わせ先】
代表者:井藤(イトウ)
TEL:090-1157-1915
MAIL:info@113-bo.com
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