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【日本製小さめ不織布マスク】口元の空間をしっかりキープするセンターワイヤー入り! 前田工繊「スプリトップサージカルマスク Mサイズ(小さめ)」 3/20(土) 新発売!!

前田工繊株式会社
日本製マスクに待望の新サイズが仲間入り!

不織布メーカーの前田工繊株式会社(本社:東京都港区、社長:前田尚宏、以下「前田工繊」)が、日本製マスクに新たなラインナップを追加。 日本製マスクをつけたいけれど、ふつうサイズでは隙間ができる…大きすぎてフィットしない…と諦めていた方にオススメです。オメガプリーツ+センターワイヤー入りで口元の空間をしっかりキープできる新形状で登場。 販売サイト:https://www.amazon.co.jp/dp/B08S76BTSN


不織布マスクを累計1,500万枚超生産している前田工繊。自社製不織布を使用したスプリトップマスクシリーズに新たに「小さめ」サイズが仲間入り!





【特長】


待望の日本製 小さめサイズのサージカルマスク(ASTM-F2100-19準拠)。
オメガプリーツ+センターワイヤー仕様で口元空間をしっかり確保。呼吸や会話がしやすい。
マスクフィルター性能は、BFE(バクテリア飛沫捕集(ろ過)効率)、VFE(ウイルス飛沫捕集(ろ過)効率)、PFE(微粒子捕集(ろ過)効率)が全て99%以上。 ※ネルソン研究所にて取得
クリーンルームで生産・梱包。
マスクは不織布のプロである前田工繊が、材料・品質にこだわって生産。
耳紐も痛くなりにくい。(加工糸を扱うグループ会社の未来コーセン株式会社にて新しく開発)
ホルムアルデヒド試験をクリア。
紫外線遮蔽率、85.1%でUVカット効果も。
表側に「MADE IN JAPAN」の刻印あり。着用時もわかりやすく、正しくお使いいただけるように 。





【モニターの声】

ようやく自分にフィットするマスクがみつかった!ずれない!
諦めていた口元メイクができて気分があがる!
耳が痛くならない!
待望の日本製で小さめサイズ!
個別包装で、カバンの中に常備しやすい!
UVカット製品でこれからの時期にも安心!







着用イメージ



【サージカルマスク(医療用マスク)って??】
現在日本にはマスクに関する基準がありません。
一方、米国ではASTM(米国試験材料協会)が定める医療用マスクの基準があります。

当社のマスクは基準を満たしており、「サージカルマスク」として安心してお使いいただけます。


【仕様】



※マスクは感染(侵入)を完全に防ぐものではありません。
※前田工繊は一般社団法人 日本衛生材料工業連合会及び全国マスク工業会の正会員です。

【会社説明】
当社は、1972年の設立以来、インフラ(社会資本)の整備・維持に携わる会社として、土木資材の製造・販売ならびに各種繊維を原料とした産業資材および不織布の製造・加工・販売を行うことで業容を拡大してまいりました。不織布におきましては、1980年代にマスク等の衛生資材に使用されている「スパンボンド不織布」を生産した会社です。その他、一般産業資材用途から衛生資材用途まで幅広く生産しており、身近な製品にも、前田工繊の不織布が多数使用されています。
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