美容・健康 流通

「SENN」どこにでも、小さな潤いを。美容液を包み込んだ「ウォーターイン マルチバーム」発売

株式会社TO NINE
「潤い」と「バリア」のダブル機能を持った植物由来のマルチバームを2021年3月20日(土) 春分の日より発売いたします。

D2Cブランドのプロデュースを手がける株式会社TO NINEは、“Less is beauty”の思想を軸とする「SENN」より、昨年の夏至に発売した「ウォーターオイルバランサー」、冬至に発売した「incense 燈 tomoshibi / 熄uzumibi」に続き、3rdプロダクトとして2021年3月20日(土) 春分の日に、「ウォーターイン マルチバーム」を発売いたします。





< 商品特徴 >

1、植物由来の潤いをどこにでも

顔まわり、口元、手元、爪、髪など、乾燥の気になる箇所へどこにでも。植物由来の成分で、全身にお使いいただけます。ハンドクリーム、リップバーム、ヘアオイルなどの役割を果たし、日中の乾燥対策は、これひとつでカバーします。部屋の中でも、お出かけにも、どこにでも持ち物をシンプルに。





2、バームとクリームの長所を両立




水分と油分を4:6の比率で作る「潤い」と「バリア」のダブル機能バーム。植物由来の油分に水の粒子を包み込みバームとして安定化させることに成功し、バームの油膜の機能を保ちつつ、クリームのような柔らかく滑らかなテクスチャーを実現しました。潤いを与える美容成分を角質層まで浸透させながら、油分が肌表面をバリアし、高い保湿力を保ちます。


3、植物由来の美容成分



植物由来のオイルとロウをベースに、みずみずしくハリのある肌へと導く美容成分を94%配合。ハトムギ種子エキス*1、ヒマワリ種子油*2、ミツロウ*3、ツバキ種子油*4、グリセリルグルコシド*5、チャ種子油*6をはじめとする天然由来成分が配合されています。エタノール、鉱物油、シリコーン、石油系界面活性剤フリー。


▼特徴美容成分
*1 セラミドやヒアルロン酸の働きをサポートし、肌のコンディションを整え保湿します。
*2 リノール酸やビタミンEなどの成分を多く含みダメージをケアし肌を健康に保ちます。
*3 肌をなめらかにする成分が豊富に含み、皮膚表面を覆うことで、乾燥から保護します。
*4 保湿効果に優れたオレイン酸を多く含み、髪と肌に、潤いと艶を与えなめらかにします。
*5 肌の保湿効果やコンディションを整え、乾燥によるくすみを防ぎ豊かなハリのある肌へと導きます。
* 6 肌(角質層)への浸透性に優れ、肌の潤いを保ち、柔らかくする作用が期待できます。


4、日常のすき間で自分に立ち戻る香り



日中のふとした時に、植物の香りとともに深呼吸。自分と向き合う一瞬の余白が、心に潤いをもたらします。キーノートは、日本でも古くから親しまれてきたクロモジ、ハレとケの場面で重宝されてきたユズ、精神統一の意味を持つビャクダン。日本に所縁のある植物を中心に、花、実、葉、木から抽出した精油を調香しています。


< 商品情報 >



商品名 :SENN ウォーターインマルチバーム
価格  :3,600円(税込3,960円)
発売日 :2021年3月20日(土)
内容量 :8g 
販売方法:SENN オンラインショップ
https://sen-n.com/


< SENNについて >

2020年夏至に誕生した“Less is beauty”の思想を軸とするブランド。余計を削ぎ落としたエッセンシャルなものづくりを中心に、SENNの思想に共感する方々のエッセイやコラボレーション楽曲、二十四節気に合わせたプレイリスト、メディテーションコンテンツなど、「余白を生ける」きっかけを提供します。「1本集中」を叶える⼆層式スキンケアプロダクト「ウォーターオイルバランサー」、心の灯りをととのえるお香「incense 燈 tomoshibi / 熄uzumibi」を販売中。

9種のウォーターオイルバランサー



incense 燈 / 熄

余計を削ぎ落としたエッセンシャルなものづくりを中心に、SENNの思想を体現する方々のエッセイ、コラボレーション楽曲、二十四節気に合わせたプレイリスト、瞑想podcastなど、同じ思想をもつ方々と共創したエディトリアルコンテンツにより、「余白を生ける」きっかけを提供します。


#Less is beauty
#余白を生ける


日々生きる中で、私たちは、考える間もないまま 多く抱えすぎているのかもしれません。
私のこころが、しっかりと見えるように、聞こえるように、
立ち止まり、向き合い、余計なものを手放して、 花を生けるように、余白を生けていく。
SENNは、自分らしいスタイルで「余白を生ける」きっかけを提供します。
美しい余白と共に生きる日々を。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

関連記事(PRTIMES)