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野菜が苦手な人も手軽に使える使い切り包装。新商品「naconaパウダーシリーズ」6種類新発売。商品発売キャンペーンも同時開催。

三笠産業株式会社
~食べ物や飲み物にさっと混ぜて使う添加物不使用の「ちょい足し」できる野菜粉末野菜~


微粉砕技術で豊かな未来を創る三笠産業株式会社(本社:山口県山口市 代表取締役社長 佐伯誠 以下当社)は新商品「naconaパウダー(ナコナパウダー) シリーズ」(以下当製品)を2021年3月26日(金)より発売し、野菜摂取が不足気味の現代人に新しい野菜の摂りかたを提案します。

当製品は安全な国産野菜を一旦微粉末にし、保存料や着色料その他食品添加物を使用せず顆粒へと加工しています。それにより水などの飲み物にも混ざりやすいのが特長です。1個あたり2gの個別包装のため、外出時の持ち運びにも便利。野菜を少し補給したい方や野菜が苦手な方に向けて野菜の「ちょい足し」ニーズにこたえます。

また、災害時も水に混ぜるだけで野菜を摂取できる、開封後の使い残りも無くフードロスの抑制にもつながるといった社会情勢や社会環境にも適しています。

新商品を2箱購入で25%オフとなる期間限定キャンペーンも同時開催します。キャンペーン期間は2021年4月30日まで。当社ECサイトにて販売を行います。




【製品開発の背景】
当社は微粉砕技術を活用し、2003年から国産野菜のみを原料とした微粉末製品「野菜フアインパウダー」シリーズの製造販売を手掛けてきました。添加物不使用の野菜微粉末「野菜フアインパウダー」シリーズ(全17種類)は大手製菓メーカーや製パンメーカーに原料として供給しており、店頭に並んでいる様々な商品にも使用され、2020年は年間で約63t(生野菜で約500t分に相当します)の出荷実績となっております。

様々な栄養食品や機能性食品が販売される中、当社では強味である微粉砕技術を活かし、消化吸収が良く滑らかな舌触りの「野菜ファインパウダー」を一般消費者の方にも直接販売しております。

しかし微粉末はお菓子作り等には強みがある反面、水などの飲み物には混ざりにくいという短所がありました。またこれまでのパッケージは容量が大きく、一度に使いきれなかった時の使い残りの保存にも課題がありました。

それらを解消するため、足掛け4年の開発を重ね、完成したのが「naconaパウダー」です。野菜ファインパウダーを顆粒加工して、1個あたり2gの使いきり包装にしました。

様々な場面で、様々な飲み物や食べ物に、混ぜたりかけたり、ちょい足しという自由な発想で新しい野菜の食べ方を進めていきます。






【製品情報】
・naconaパウダー かぼちゃ
・naconaパウダー とうもろこし
・naconaパウダー にんじん
・naconaパウダー ブロッコリー
・naconaパウダー ほうれん草
・naconaパウダー 小松菜

【価格】
10包入り1箱(1包2g×10) 1,000円 (税込・送料込)
◆キャンペーン対象商品
naconaパウダー 選べる2箱セット(1包2g×10)×2箱  1,500円(税込・送料込)

【販売場所】
nacona-みかさの国産野菜パウダーオンラインショップ
https://www.benriyasai.jp/SHOP/INOT002.html


※ネット専売商品になります。

=三笠産業株式会社 会社概要=
(会社名)三笠産業株式会社
(設立)1949年(昭和24年)10月
(資本金)¥91,963,850
(代表者)佐伯 誠
(所在地)本社 〒754-0005 山口県山口市小郡山手上町1番10号

■オフィシャルサイト
微粉砕技術で豊かな未来を創る 三笠産業株式会社
http://www.mikasasangyou.co.jp/

■ECサイト
「nacona」
https://www.benriyasai.jp/
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