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サポーター専業ブランド「MEDIAID」のTVCM「MEDIAID:アンドロイド<登場>篇」メイキング動画を公開

日本シグマックス株式会社
-日本が世界に誇る特殊造形 Zeppet work shop の手によるキャラクターが登場-

日本シグマックス株式会社(本社:東京都新宿区 代表取締役社長:鈴木洋輔)は、日本生まれのサポーター専業ブランド「MEDIAID(メディエイド)」のTVCMを制作、2021年4月2日より放送開始します。 日本シグマックス初となるTVCMの制作は特殊造形スタジオ Zeppet work shop(東京都千代田区 代表者:岡部淳也)と映像制作会社ドラゴン東京(東京都渋谷区 代表取締役:仲畑貴志)が担当。 撮影の様子を収めたメイキング映像をYoutubeチャンネルにて公開します。 CMの主役となるアンドロイドは、「真マジンガーZERO」などを手掛けたコミッククリエイター余湖裕輝の原画を、特殊造形スタジオ Zeppet がカタチにしたもの。日本が世界に誇る繊細な美意識と丁寧な手仕事、そして高精大型3Dプリンタが生み出した身体の悩みや痛みのない理想の姿としてCM内で躍動しています。



「MEDIAID:アンドロイド<登場>篇」CMメイキングhttps://mediaid.sigmax.co.jp/special/tvcm/



  [STAFF LIST]
   企画制作:一広クロス+ナカハタ+ドラゴン東京
   クリエイティブディレクター/コピーライター:佐倉 康彦(ナカハタ)
   演 出:鈴木 則彦
   撮 影:瀬野 敏
   照 明:田中 義弘
   ロボットデザイン:余湖 裕輝
   造形/操演:Zeppet
   C G:Blast
   音 楽:渡辺 秀文(合同会社W)
   編 集:デジタル・ガーデン
   プロデューサー:富山 拓哉(ドラゴン東京)、岡本 泰弘



医療メーカーが生み出すサポーター「MEDIAID(メディエイド)」



1973年創業の医療メーカーである日本シグマックスは、腰やひざといった関節をサポートするサポーターを約半世紀にわたり研究・開発してきました。関節にかかる負担をいかに軽減し、サポートするかを医学的な観点から探求し、生み出されたのがサポーター専業ブランド「MEDIAID(メディエイド)」。
医療現場で求められる機能・品質はそのままに、様々な仕事のシーン、普段の生活シーンでの着用感・快適性を追求した素材選び・ものづくりから、すべての製品を生み出しています。



https://www.mediaid-online.jp/



メディエイドTVCM「MEDIAID:アンドロイド<登場>篇」放送予定


 2021年4月2日(金)より、日本テレビ「ZIP!」(関東のみ)にて放送。
 5月からは札幌テレビ放送、北海道文化放送、中京テレビ、東海テレビでも放送いたします。







特殊造形スタジオZeppet work shopについて (https://www.zeppet.com/ja/



特殊造形スタジオ Zeppet work shop(株式会社ブラスト)の創業は1984年。前身となる特殊造型スタジオ ビルドアップでは、映画、CM、TV、アミューズメント施設における様々な特殊造型、アニマトロニクス、着ぐるみ等、数多く創り出した後、円谷プロダクションと合併。2010年、従来の技術に、CGモデリング、3Dプリンタを加え、アナログ×デジタルの融合を目的に設立された特殊造型スタジオです。



映像制作会社 株式会社ドラゴン東京についてhttp://www.dragon-tokyo.co.jp/works/



代表取締役 仲畑貴志
1981年11月 コピーライター仲畑貴志が株式会社仲畑広告制作所を設立
1988年10月 映像制作部門として株式会社仲畑広告映像所を設立
2007年 4月 株式会社仲畑広告映像所を株式会社ドラゴン東京に社名変更
2020年 2月 現住所に移転 (〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4-22-7 AURA表参道101)



日本シグマックス株式会社についてhttps://www.sigmax.co.jp/



所在地: 東京都新宿区西新宿6-8-1
創 業: 1973年6月1日
資本金: 9,000万円
代表取締役社長: 鈴木洋輔
社員数: 260名(2020年3月末)
売上高:103.6億円(2020年3月期)

日本シグマックスは「身体活動支援業」を事業ドメインとし、医療、スポーツ、ウェルネスの分野で人々の身体活動を支援する製品・サービスを提供しています。創業以来「医療」、中でも「整形外科分野」に特化して各種関節用装具やギプスなどの外固定材、リハビリ関連製品などを製造・販売してまいりました。2020年に実施した全国整形外科クリニックに対する調査では、当社が「整形外科クリニック院長が最も採用し、推奨する関節用サポーターメーカー」であることも明らかとなっています※1。
また、医療機器分野では、手術後の冷却療法のためのアイシングシステムのパイオニアであり、国内初のコードレス超音波骨折治療器「アクセラスmini」、超音波診断装置の活用範囲を広げ利便性を飛躍的に変えたポータブル超音波診断装置「ポケットエコーmiruco」など、特徴のある製品を提供しています。
スポーツ事業として展開する「ZAMST(ザムスト)」は1993年に設立したスポーツ向けサポート・ケア製品ブランドで、スポーツサポーター市場売上金額6年連続No.1※2に認められているほか、2010年からはロコモティブシンドロームを予防するための啓蒙活動「ロコモチャレンジ!推進協議会」の正会員企業として、医療向け、コンシューマー向けにかかわらず、社会に「身体を動かす喜び」を提供し続けています。

※1 株式会社 日本能率協会総合研究所 調査概要
調査手法:インターネット調査 / 調査対象者:全国の整形外科クリニックの院長 / 回収者数:300サンプル / 調査実施時期:2020年10月~11月
https://www.jmar.biz/news_and_column/整形外科医推奨_医療用関節サポーター_No.1調査/)


※2 2014年~2019年スポーツサポーター(スポーツ販売チャネルを主としたブランド商品対象)市場 メーカー出荷金額ベース 株式会社矢野経済研究所調べ 2020年12月現在
本調査結果は定性的な調査・分析手法による推計である
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