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免疫を元気にする「植物乳酸菌」で交通インフラを支える方々の健康管理をサポート

野村乳業株式会社
野村乳業株式会社(本社:広島県安芸郡府中町、代表取締役社長:野村 光男)は、広島電鉄株式会社(代表取締役社長 椋田 昌夫)の曙営業所(広島市東区曙1丁目7-1)の約100名の従業員の方々に植物乳酸菌発酵エキス『マイ・フローラ』1週間分(100本)を3月25日(木)に寄贈しました。 コロナ禍のなかでも府中町内の路線バスの運行を担い、地元の交通インフラを支えておられる曙営業所のみなさまへの感謝の気持ちと健康管理に貢献したいという思いから、このたび寄贈を実施させていただくこととなりました。曙営業所のみなさまに飲用いただき、日々の健康管理にお役立ていただきたいと考えています。


(写真左)3月25日(木)広島電鉄(株)曙営業所での寄贈の様子

3月25日(木)の曙営業所への寄贈についてご取材・ご掲載いただける場合は、下記お問い合わせ先までご連絡ください。(本件についての広島電鉄(株)への直接のお問い合わせはお控えください。)

【寄贈商品 マイ・フローラ について】
植物乳酸菌発酵エキス「マイ・フローラ」は広島大学との共同研究から生まれた商品です。生きる力の強い植物乳酸菌で野菜を発酵させた腸活飲料(乳酸菌飲料)で、にんじんの自然な甘さに乳酸菌がつくり出す酸味がさわやかな味に仕上げています。1杯(100ml)に生きて腸まで届く植物乳酸菌1,000億、さらにおなかの善玉菌のエサとなるオリゴ糖3gも摂取でき、1日1杯でおなかの健康をサポートしてくれます。発酵に使用している植物乳酸菌SN13T株には免疫を元気にする広島大学の研究報告もあります。






【野村乳業株式会社】
1897年(明治30年)創業、「おなかを育てる」をコンセプトにしている乳業メーカー。かつては一般的な乳業メーカー同様、牛乳・ヨーグルト・プリンなどの乳製品を中心に幅広く商品を製造。しかし、90年代から牛乳・ヨーグルトがコモディティ化し、価格競争が激化、収益が低迷。価格ではなく価値でお客様に満足いただける商品を目指し、15年前より経営資源を発酵技術と腸内環境研究に集中。現在、広島大学と共同研究・開発した植物乳酸菌の発酵技術を応用した事業に特化。乳業でありながら、牛乳を製造していない。海外では乳業メーカー向けに発酵の技術指導と発酵原料を提供。また、植物乳酸菌のヒト臨床試験や腸内フローラ分析を積極的に行っている。この事業戦略を「イッピン(一品)(逸品)戦略」と名付けている。

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https://prtimes.jp/a/?f=d55083-20210331-5652.pdf
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