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TSUNAGARIを世界の共通語にする  ~コロナ後の健康定義としてWHO事務総長が国連総会で提唱~

株式会社チャッカバン
地域交流サロンオトナ塾grandの取組が世界中で大人気!

当社は、「April Dream 4月1日は、夢の日。」に参加しています。このプレスリリースは「株式会社チャッカバンのApril Dreamです。 令和3年4月1日、全世界で人生100年時代の会員制地域交流サロンであるオトナ塾grandを運営する株式会社チャッカバン(本社:神奈川県横浜市旭区 代表取締役社長:平井直人)は、同社のこれまでの交流事業の展開実績が評価され、次期国連総会でWHO事務総長により同社がビジョンに掲げる「TSUNAGRI」がコロナ後の健康定義として提唱されることとなったことを発表致します。


1947年に採択されたWHO憲章では、前文において「健康」を次のように定義しています。
「健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。(日本WHO協会訳)」

2019年からのコロナ禍を踏まえ、人々が接触頻度を減らし、人との交流が減ったことを受けて、WHO内部で改めて「健康」について協議した結果、次期国連総会で健康の定義を以下の通り変更することとなりました。

「健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされ、人や社会や地域との「TSUNAGARI」がある状態にあることをいいます。」

株式会社チャッカバンは、高齢化先進国と言われる日本を、年を取ることが「いいね!」と思える、思われる世の中に変えていくべく「NO TSUNAGARI NO LIFE~高齢化社会を高繋化社会に~」をビジョンに掲げて、人と人、人と地域の繋がりを創って参りました。
コロナ禍の影響で、人との交流手段がオンライン主体に変われども、今後もオフラインでの交流がゼロとなることはあり得ません。

株式会社チャッカバンは、誰もが主人公となれる人生100年時代の会員制地域交流サロンの運営を通じて、現役ビジネスマン向けの週末起業塾や、主婦・定年層向けの講師デビューセミナーや、全年代の地域住民向けのオトナ文化祭などの取組を、オンライン、オフラインのハイブリッドで展開して参ります。




「April Dream」は、4月1日に単に笑えるネタではなく実際に企業が叶えたい夢を発信する、PR TIMESによるプロジェクトです。
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