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緊急ウェブセミナー『中国の香港特別行政区(SAR)の最新動向: 出張時の注意点』8/22開催

インターナショナルSOS
8月22日(木) 16:00 ‐ 17:00

インターナショナルSOS(日本法人本社:東京都港区 代表取締役マーク・アタウェイ)は、香港の緊張深刻化を受け、『中国の香港特別行政区(SAR)の最新動向: 出張時の注意点』と題する緊急ウェブセミナーを8月22日(木) 16時から開催します。


インターナショナルSOSは中国本土に容疑者を引き渡せるようにする逃亡犯条例改正案をめぐる対立に関する動向について、抗議行動は今後数週間は継続し、その範囲、規模、地域はより予測が難しくなるものと分析しています。本ウェブセミナーでは、インターナショナルSOSのセキュリティ専門家が、社員の健康と安全確保に責任を持つ管理者と渡航者を対象に、以下の点を解説します。


香港への渡航、香港内での移動に関する情報と方策のアドバイス
中期的な見通し及びエスカレーションのタイミングとなる事象
上記シナリオに基づく計画策定におけるベストプラクティス


対象: モビリティ、トラベル、リスク、セキュリティ、HSE(健康・安全・環境)、BCPの担当者・責任者

講師: インターナショナルSOSリージョナルセキュリティマネージャー 黒木 康正

申込方法: http://learn.internationalsos.com/HKGprotest こちらよりお申込みください。


インターナショナルSOS について
インターナショナルSOSグループは、グローバルに働く社員を、健康と安全に対する脅威から守り、命を救うことに力を尽くします。多様な環境に合わせ、心身の健康と安全のためのリスクマネジメントソリューションを提供し、お客様の事業の成長と生産性の向上を支援します。私たちは異常気象、伝染病、治安事案の発生時などに迅速に対応し、安心を届けます。革新的な技術と医療と安全の専門知識によって、リスクの予防に取り組み、実際に活用できるリアルタイムの情報分析と、現場での質の高いアシスタンスサービスを提供します。グッド・ガバナンスに欠かせない法令遵守の報告に関しても、インターナショナルSOSとのパートナーシップは、安全配慮義務の履行の実現と、組織のビジネスレジリエンス、事業継続性およびサステナビリティの強化を助けます。

インターナショナルSOSグループは1985年に設立され、世界の政府機関、フォーチュングローバル 500の3分の2にあたる多国籍企業、中小企業、教育機関、NGOを含む11,000社を超えるお客様から信頼を寄せられています。 11,000名以上の医療、安全およびロジスティクスの専門家が、90ヵ国1,000ヵ所以上の地域で、95ヵ国語以上の言語と文化に対応し、 24時間365日、サポートを提供しています。
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