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参加無料!日本の元気を全力応援! 日本最大級の“企業対抗”オンラインスポーツイベント「さつき・ラン&ウォーク2021 企業対抗戦」好評につきエントリー期間を延長

株式会社アールビーズ
全国から続々参加表明!45都道府県から800以上の法人・事業所がエントリー

月刊「ランナーズ」の刊行、日本最大のランニングポータルサイト「RUNNET(ランネット)」を展開する株式会社アールビーズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:橋本治朗)は、『市民』、『自治体』、『競技団体』、『企業』を結び、スポーツ振興や健康増進、スポーツを通じた地域の活性化、スポーツツーリズムを推進していく官民一体の「arbeee(アルビ―)プロジェクト」を2019年11月にスタートさせました。 本プロジェクトの一環として日本最大級のオンラインスポーツイベント「arbeeeオンラインラン&ウォークシリーズ さつき・ラン&ウォーク2021 企業対抗戦」(主催:一般財団法人アールビーズスポーツ財団)を2021年5月1日(土)から5月31日(月)の期間開催いたします。


現在、全国の企業・自治体・団体・学校・メディア・医療福祉機関・公的機関などから800以上のエントリーを頂き、大変好評のため、この度エントリー期間を4月11日(日)締め切りから4月25日(日)締め切りに延長しました。参加企業・事業所はホームページに随時掲載し、4月末に最終発表します。
HP: https://arbeee.net/ https://arbeee.net/corporate/

「さつき・ラン&ウォーク2021 企業対抗戦」は、スマートフォンアプリを使って、開催期間中の歩数や走った距離を競うオンラインイベントで、全国どこからでも無料で参加可能です。昨年10月に開催した「オクトーバー・ラン&ウォーク2020」では、全国137の自治体による「全国スポーツタウン対抗戦」も実施し、8万4,117人の方が参加しました。今回の「さつきラン&ウォーク2021 企業対抗戦」では、企業・団体などチームで参加することにより、職場の仲間と協力しながら競い合うことができます。コロナ環境下で在宅勤務が常態化する中、社員の健康維持や職場の一体感づくりにも役立ちます。

表彰はウォーキングの部・ランニングの部それぞれクラスごとに平均歩数・平均距離で競います。また、より多くの参加企業・団体・事業所の参加者の意欲を高めていただくために、「WEB達成証」「arbeee(アルビー)DOスポーツ賞」を設定いたしました。

企業に所属しない一般の皆さまもオープンにご参加頂けるイベントとして、「個人戦」への参加も同時募集中です。より多くの皆さまが楽しみながら日常の運動習慣を意識することにより健康増進に役立てていただければ幸いです。

■「さつき ラン&ウォーク2021 企業対抗戦」 開催概要

<開催期間>2021年5月1日(土)~5月31日(月)

<法人・事業所登録期間>2021年1月22日(金)~4月25日(日)

<参加資格>
1. 営利法人、非営利法人、公的法人に所属する従業員・職員
2. 参加単位は事業所(同一住所)ごと ※同一法人の部署単位でのエントリーは不可
3. ウォーキングの部、ランニングの部、共にそれぞれ1事業所5人以上

参加には企業(法人・事業所)の参加登録と、無料のスマートフォンアプリ「スポーツタウンWALKER」(ウォーキングの部)または、「TATTA」(ランニングの部)のインストールが必要となります。
詳細は大会ホームページ https://arbeee.net/corporate/ をご確認ください。

<表彰>
1. 参加人数に応じて3クラス(5人~9人以下/10人~49人以下/50人以上を予定)を設定
2. ウォーキングの部、ランニングの部それぞれクラスごとの上位6位までを表彰(36事業所)
3. ウォーキングの部は1日の平均歩数が1万歩を突破した事業所、ランニングの部は5月の
  平均走行距離が100kmを突破した事業所の代表者にWEB達成証(PDF)をメールにて送付
4. 従業員の半分以上もしくは50人以上の参加事業所には「arbeee(アルビー)DOスポーツ賞」を進呈
5. 参加した全事業所の代表者にWEB記録証(PDF)をメールにて送付

<主 催> 一般財団法人アールビーズスポーツ財団

<後 援>
経済産業省、スポーツ庁、公益財団法人ワールドマスターズゲームズ2021関西組織委員会、
日本経済新聞社、株式会社共同通信社、北海道新聞社、秋田魁新報社、岩手日報社、山形新聞社、
河北新報社、福島民報社(福島県内共催)、茨城新聞社、下野新聞社、上毛新聞社、埼玉新聞社、
千葉日報社、神奈川新聞社、山梨日日新聞社、静岡新聞社、信濃毎日新聞社、新潟日報社、中日新聞、
東京新聞、岐阜新聞社、北日本新聞社、北國新聞社、福井新聞社、京都新聞、奈良新聞社、
神戸新聞社、山陽新聞社、中国新聞社、山陰中央新報社、四国新聞社、愛媛新聞社、高知新聞社、
西日本新聞社、佐賀新聞社、長崎新聞社、宮崎日日新聞社、南日本新聞社、沖縄タイムス社、
琉球新報社、47CLUB

<協 賛> あいおいニッセイ同和損害保険株式会社、味の素株式会社、日本航空株式会社
      *arbeeeプロジェクト協賛社として

<運 営> 株式会社アールビーズ

■arbeee プロジェクトとは
 DOスポーツ全般を通じて人々に健康な身体と心をもたらし、地域を元気にする取り組み。官民連携で各種イベントの開催やWEBサイトを使った情報発信など地域からDOスポーツを盛り上げるスポーツタウン、選考されたイベントに最大100万円を提供(優勝賞金や参加賞などのサポート)する総額1億円プロジェクト、arbeeeイベント大学など個人、仲間、自治体、競技団体、企業が一体となった新しいスポーツの世界を展開します。現在、あいおいニッセイ同和損害保険株式会社、味の素株式会社、日本航空株式会社に協賛いただいています。

■arbeee推進委員
 arbeeeプロジェクトの趣旨にご賛同いただき、様々な機会を通してプロジェクトを応援頂く推進委員に以下の9名の方が就任されました。
荻原次晴さん(スポーツキャスター)、金哲彦さん(プロランニングコーチ)、佐々木則夫さん(元サッカー日本女子代表監督)、杉山愛さん(元プロテニス選手)、芹澤信雄さん(プロゴルファー)、田尾安志さん(野球解説者・評論家)、増田明美さん(スポーツジャーナリスト)、松田丈志さん(元競泳選手)、下条由紀子(公益財団法人ランナーズ財団代表理事)


- 一般財団法人アールビーズスポーツ財団 -
長年にわたり、ランニングの普及・発展のための事業を数多く実施してきたランナーズグループが、2010年2月に財団法人を設立。社会貢献事業や公共性の高い事業を当財団に移管するとともに、ランニングのみならず、自転車なども含めた市民参加型のスポーツイベントを支援。ランニング関連データの収集、大会主催者への情報提供、ボランティア育成・派遣などにも取り組んでいる。

・設立  :2010年2月
・代表者 :代表理事 山本正彦(東京工芸大学教授)
・事業内容 :ランナーズマイスター認定制度、MCC運営、市民参加型スポーツイベント支援など
・URL  :https://www.r-bies.or.jp/
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