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特集 新型コロナ変異株・第4波 が猛威!変異株対応、純国産検査 18,400円~(格安海外試薬での検査ではありません)

法科学鑑定研究所株式会社
 法科学鑑定研究所は、全国区のPCR検査の先駆者ですが、この4月12日より「変異株コロナウイルス」に対応したNew!PCR検査をスタートさせました。陽性者の方には【変異ウイルスの特定】を行っています。

 新型コロナウイルスから命を守るには、治療法の確立とワクチンが行き渡るまで「感染しない・感染させない」ための自粛と制限が重要と考えられています。  これからのコロナウイルスにおける新時代では、PCR検査を受けて、安心を手に入れ・周りに安心を与える《新型コロナ陰性報告書》の取得が主流になると予測されます。  現在民間では、簡易検査が主流となっていますが、法科学鑑定研究所では多くのお客様のご要望にお応えし、超高精度!本試験(変異株対応)の高精度検査結果をリーズナブルな費用と敏速報告でお受けいただけます。


 【法科学鑑定研究所PCR検査 4つの特徴】


即日!検査報告!!
18,400円 / 人(新費用のご提案)
変異株 N501Y・E484Kの特定(変異株にもしっかり対応)
超高精度! 本試験 !!(簡易検査ではありません)



RT-PCR法によるPCR検査 当社ラボ


【法科学鑑定研究所の唾液を検体とするPCR検査の特徴】


苦痛のない「唾液検体」によるPCR検査(高齢者にも安心)
検査結果はマイページから確認またはダウンロード
法人・団体による集団検査にも柔軟に対応可能
日本語または英語による検査結果報告書(陰性証明)の発行対応


【新型コロナPCR検査の背景】
 2020年3月12日、WHOが正式に新型コロナウイルスの感染拡大を「パンデミック」であると発表しました。
そこから遡ること約2年前、2018年5月10日に世界最古の公衆衛生大学院と世界屈指の医学部を有する米国ジョンズ・ホプキンス大学の公衆衛生大学院、「健康安全保障センター」が、『パンデミック病原体の諸特徴』と題する報告書(以下『パンデミック報告書』)を発表しました。
 その2年後、それが現実となって、我々を脅威に陥れており、その新型コロナウイルスが世界を席巻してると言っても過言ではありません。

ジョンズ・ホプキンス大学健康安全保障センターの『パンデミック報告書』
 新型コロナウイルスの感染が国内で初めて確認されてから1年を過ぎましたが収束の兆しは見えない状況です。

 最近では、新型コロナウイルス感染再拡大の要因の一つが、感染力が強い「変異株」の流行です。そして現在大阪を中心に第4波が到来し感染が広がっています。
 
 頼りのワクチン接種は2021年4月19日に、自民下村政調会長が“国民の接種が完了するのは来年春ごろになる可能性がある“と述べています。

 このような状況の中、今後の1年間はウイズ・コロナを視野に入れた感染防止対策の強化が必要と考えられます。

 海外に目を向けると、PCR検査の陰性証明を提出しないと入国できないとする国が、増えてきています。

 また、検温だけでは無症状感染者を発見できないことから、職場内クラスター対策として抗体検査キットを採用する会社や、観光業、接客業、飲食業など幅広い業種で、積極的に抗体検査キットやPCR検査を行う対策が進められています。

【民間で要望される新型コロナPCR検査】
 新型コロナ検査で、重要と考えられるのは「変異株」にも対応した「高精度なPCR検査」の結果で「陰性を確認すること」が求められています。
 しかし、実際にはPCR検査においても簡易的検査が主流であり、新型コロナの抗体検査キットも国内で販売されていますが、アジア製の粗悪品も流通していることから、不安が払拭できないと心配される方々の声も多く耳にします。
※法科学鑑定研究所では、信頼性の評価が高いイギリス製「唾液式の抗原検査キット」を取り扱っています。

 当社では、DNA検査を自社ラボで行なっている関係上、その検査機器として必要なリアルタイムPCRシステム(Thermo Fisher Scientific・ABI社製 および qTOWER3G・アナリティクイエナ社製)を所有しておりました。
 ならば自社でPCR検査を行ない、お困りの方々に微力ながらお役に立てるように最善を尽くそう、というプロジェクトが立ち上がりました。

 しかし、感染の可能性のある方たちは行政検査がありますので、当社では数多くの要望に応えるため、今回は感染していないことの確認を行える検査を進めることとしました。

 陰性報告書があれば、会社の営業、旅館・ホテル、飲食、接客業、また話題になっている夜の街のお仕事も、安心して営業ができます。

 新型コロナに感染していない《陰性報告書》があれば、各所に出向く営業職、お客様と対面コミュニケーションが必要な観光業、飲食業、そして今話題になっている夜の街のお仕事を生業にする方々も、安心してウィズ・コロナしていけると思います。検査のために必要な試料は自身での採取が困難な鼻咽頭ぬぐい液ではなく「唾液」です。また、当社では新型コロナウイルスの陽性者の変異株についても検査を行いご報告いたします。

【新型コロナNew!PCR検査の概要】

New!PCR検査キット 法科学鑑定研究所
【ポスト投函用-PCR検査キット】


高精度なPCR検査が自宅でできます。
唾液を採取し、ポストに投函するだけ。
ご指定の場所で検査キットが受け取れる。
オプションで陰性証明も受け取れます。

<価格> PCR検査 22,880円(税込み)/1人
<価格> 陰性証明 +5,500円から

【法科学鑑定研究所のPCR検査】

 DNA鑑定、薬物検査、成分分析、筆跡鑑定、交通事故鑑定、指紋鑑定、画像解析などの鑑定分野で日本のトップクラスの実績を誇る法科学鑑定研究所(東京都新宿区)が検査プロデュースを行う《新型コロナ陰性報告書》のPCR検査。


裁判資料作成を多く扱うDNAラボ-法科学鑑定研究所
 裁判証拠の作成を中心に扱う法科学鑑定研究所株式会社が、多くのお客様からご要望された【超高精度!本試験(変異株対応)の高精度検査】をご提供いたします。

 多岐分野で数多くの検査・解析・鑑定を行い社会貢献してきた《法科学鑑定研究所》が、本格的に総合プロデュースを行い、今求められいている《新型コロナ 陰性報告書》を提供してまいります。もちろん全検査は、海外委託ではなく法科学鑑定研究所内のラボで、当社の研究者が検査を行います。

 その技術は確かなもので、チーフ研究員は難しいDNA検査・解析を約3000件以上行なってきたベテラン研究員です。確かな技術力が、信頼の証です。

【ご注意(免責) 事項】
 本検査は、調査研究を主目的としており、医療診断等の目的では使用できません。医療診断を目的とする場合は、医療機関または管轄の保健所にご相談いただき、指示・指導に従ってください。
 PCR検査をはじめとする多くの検査は、偽陽性、偽陰性などを示す場合が稀にあり、複数回の受検査及び医師の指導を受けることを推奨します。

【参考事項】


国立感染症研究所、厚生労働省(以下・厚労省)が認めた、PBS懸濁上清や酵素処理した唾液などからも検出が可能となりました。出典:https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_11636.html
法科学鑑定所が唾液からのPCR検査で使用するTOYOBO社製の試薬は、厚労省が新型コロナウイルス検出キットに該当する発表をしました出典:https://www.mhlw.go.jp/content/12400000/000629719.pdf
法科学鑑定研究所が使用する唾液からのPCR検査試薬を開発したTOYOBOに関して参照:https://lifescience.toyobo.co.jp/detail/detail.php?product_detail_id=266


【企業情報】
法科学鑑定研究所 https://alfs-inc.com/

【関連リンク】
新型コロナウイルス PCR検査+変異株 https://alfs-inc.com/DNA/covid19_PCR.htm
新型コロナウイルス 抗体検査キット https://alfs-inc.com/DNA/covid19.htm
新型コロナウイルス 抗原検査キット https://alfs-inc.com/DNA/covid19_anti.htm
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