美容・健康

“春の肌荒れ”が現れるのは5月から

株式会社シーズ・ラボ
不安定な肌を招く4つの原因と対策

報道関係者各位 シーズ・メディカルグループ(理事長 城野親徳、東京都渋谷区、美容皮膚科シロノクリニックを全国で5院展開)のサロン事業部 クリニカルサロン シーズ・ラボ(本社 東京都渋谷区、全国で29店舗展開)では、年間を通して春に相談率が高まる春の肌荒れ対策として、6万症例以上の実績を誇る「ニキビ撃退フェイシャルコース」をご提案致します。







■『アレルギー物質』 + 『春ストレス』 の肌荒れはすぐには現れない


春は入社・入学、仕事上での人事的な動き、それに伴う人間関係に潜む不安など環境の変化が起こりやすい時期から、肌荒れやニキビに悩む方が多くいらっしゃいます。
当サロンへのお問い合わせ件数から、ストレス等の精神的不安を抱えやすい4月より1~2ヶ月経過した頃に、肌に変化が現れやすい事が分かりました。
これは花粉や黄砂、PM2.5などのアレルギー物質が飛来し、免疫力低下も起こりじわじわと肌が変化していく春特有の肌悩みと言えます。





■春の肌荒れを招く原因と、今日から始められる対策
1.ストレス ▶▶▶ 意図的な「セロトニン分泌」で軽減
「気分が良い」と感じる事で分泌される幸せホルモン“セロトニン”。運動後に分泌されセロトニンは甘い物を食べた時よりも分泌維持力が高く効果的で、20分のワークアウトが12時間分の気持ちの安定性を高める説もある。
※バーモント大学研究データより

2.睡眠不足 ▶▶▶ 「レコーディング日記」で睡眠時間を確保
睡眠不足は免疫力低下を招く原因。睡眠不足の人の共通点は、家での行動で見直す箇所が多数見受けられる。
レコーディングダイエットのように、一日が終わる時にタイムスケジュールを見直し、無駄な時間を削って、睡眠時間(自分を労わる時間)を確保する。

3.偏食・食生活の乱れ ▶▶▶ 「酵素を摂取」で解消
過食や高タンパク質、脂肪の過剰摂取は体内酵素を無駄遣いし、腸内で発生した有毒ガスが血液中に流れ、アトピーやアレルギーの原因になる可能性がある。酵素の摂取や意識的な見直しが必須。また白砂糖は消化不良を招き肌荒れに影響するため甘い物の過剰摂取も調整が必要。

4.アレルギー対策 ▶▶▶ 「美容成分の見直し」で解消
現在2人に1人が花粉症と言われており※偏西風に乗って飛来する黄砂やハウスダストの影響から肌荒れを招く環境から逃げられない。免疫力を高めるフラーレンや細胞修復作用のあるEGFなど、美容成分に着目したスキンケアの見直しが肌の安定性を高める。
※2017年東京都福祉保健局データより


■予防にも力を発揮するエステケア 「ニキビ撃退フェイシャルコース」


STEP1)免疫力アップ+角質ケア
フルーツ酸ピーリングによって抵抗力のある健康な細胞を持った肌質へ変えていく。ニキビやダメージのある肌の回復に留まらずハリ艶が出て化粧ノリも良くなる。



STEP2)美容成分を肌奥へ浸透
肌状態に合わせ、プラセンタやEGF,ビタミンCなどをイオン導入で浸透。角質ケア後は特に浸透度・水分保持機能も高まる。



STEP3)ミネラルで保湿と鎮静
ピーリング後の肌をパックで鎮静。ミネラル成分がセラミドや天然保湿因子の元となるフィラグリンを増やし、保水力を高める。

【こんな方におすすめ】


春頃肌荒れを起こしやすい方
ニキビが出来やすい方
肌状態が安定しない方
肌質を整えたい方

「ニキビ撃退フェイシャルコース」
60分 21,600円(税込)→ 初回体験5,400円(税込)
シーズ・ラボ28店舗で対応可能(フリーコール 0800-111-4116)
※5月~あべの天王寺店でも対応開始

<恵比寿本店>



東京都渋谷区広尾1-1-40恵比寿プライムスクエアプラザ1F
年中無休 / 営業時間:10時~20時(日・祝は19時まで)
※営業時間は店舗によって異なります
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