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「常に成長する企業であるために、絶えず向上・前進・変化し続ける」富士フイルムグループ グローバルブランディングキャンペーン「NEVER STOP」10月より新シリーズ広告を展開予定

富士フイルム
 富士フイルムホールディングス株式会社(社長:助野 健児)は、富士フイルムの多岐にわたる事業領域や挑戦し続ける企業姿勢を広くお伝えするために、グローバルブランディングキャンペーン「NEVER STOP」を2018年10月より展開しています。本キャンペーンでは、富士フイルムが写真フィルム中心の会社から業態転換に成功し、幅広い分野で新たな価値を提供しながら、「常に成長する企業であるために、絶えず向上・前進・変化し続ける」というメッセージをグローバルに発信していきます。 「NEVER STOP」キャンペーンサイトはこちら:https://brand.fujifilm.com/neverstop/jp


 日本では10月1日(火)より日本経済新聞 朝刊にて NEVER STOPシリーズ広告を掲載予定です。また米国をはじめ、欧州、アジア地域等でもグローバルに広告を展開していきます。

(1)マンモグラフィ篇:掲載日2019年10月1日(火)
10月が乳がん啓発月間であることに合わせて、「高画質マンモグラフィで、乳がんの早期発見に貢献する。」というメッセージのもと、富士フイルムが80年以上に渡って培ってきたX線画像の知見と画像処理技術により高精細なマンモグラフィ画像を提供すること、および圧迫制御技術により少しでも検査の負担を軽減し受診のハードルを下げることで、乳がんの早期発見を促進していることを伝えます。

(2)医療IT篇:掲載日2019年10月8日(火)
医師が画像解析ソフトウェアを活用し患者の脳を分析しているイメージに「AI画像解析で、アルツハイマー病に立ち向かう。」というメッセージを添え、富士フイルムがAI技術を活用して100以上の部位に分割した脳の萎縮を可視化することにより、アルツハイマー病治療法の開発においてもAI技術での貢献を目指す姿勢を伝えます。

(3)非破壊検査篇:掲載日2019年10月23日(水)
メインビジュアルに航空整備士がジェットエンジンを検査するイメージに、「航空機の安全を、AIで守る。」という力強いメッセージを添えました。メッセージに続くコピー文では、富士フイルムの画像処理技術やAIを組み合わせた自動欠陥検出技術により、X線を活用し重要部品を破壊することなく内部構造を検査する非破壊検査システムの機能を強化し、検査員による判定の精度、生産性を向上させることで、富士フイルムが航空業界の安全に貢献していく姿勢を伝えます。
富士フイルムグループは、製品・サービス・技術開発などを通じてイノベーションを起こし、新たな価値を創出することで、社会課題の解決に貢献し、企業価値向上を図っていきます。
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