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【IT業界初】hacomonoにコンディショニングトレーナーとして青学駅伝チームフィジカルコーチ「中野ジェームズ修一」氏が就任し、ウェルネス経営を加速

株式会社hacomono
中野氏が主宰する会員制パーソナルジムCLUB100と連携

月謝制サブスク店舗のための次世代 会員管理・予約・決済システム「hacomono」(https://www.hacomono.jp)は、2021年4月より従業員のコンディショニングトレーナーとして中野ジェームズ修一氏が就任したことをお知らせいたします。中野氏が主宰する会員制パーソナルジムCLUB100と連携し、様々なウェルネス経営への施策に取り組みます。





■中野ジェームズ修一プロフィール

PTI認定プロフェッショナルフィジカルトレーナー
米国スポーツ医学会認定運動生理学士
(株)スポーツモチベーション 最高技術責任者
(社)フィジカルトレーナー協会(PTI) 代表理事

「理論的かつ結果を出すトレーナー」として数多くのトップアスリートやチームのトレーナーを歴任。特に卓球の福原愛選手やバドミントンのフジカキペア(藤井瑞希選手・垣岩令佳選手)の個人トレーナーとして広く知られている。2014年からは青山学院大学駅伝チームのフィジカル強化も担当。
ランニングなどのパフォーマンスアップや健康維持増進のための講演、執筆など多方面で活躍。近年は超高齢化社会における健康寿命延伸のための啓蒙活動にも注力している。自身が技術責任者を務める東京神楽坂の会員制パーソナルトレーニング施設「CLUB100」は、「楽しく継続できる運動指導と高いホスピタリティ」で幅広い層から支持を集め活況を呈している。主な著書に『医師に運動しなさいと言われたら最初に読む本』(日経BP)『青トレ』(徳間書店)などベストセラー多数。NHK趣味どきっ!柔軟講座でもおなじみ。


■ 「1億総ウェルネス社会へ」ウェルネス経営のリーディングカンパニーを目指す

日本における高齢化社会・生活習慣病患者増に伴う社会課題に加えて、コロナ禍でのリモートワーク増による健康問題が今後露呈することが想定されます。定期的な運動やストレッチ習慣は、体力面や体の柔軟性を維持するだけでなく、自律神経を整えるメリットがあるため、働く人の生産性低下を防ぐ役割も期待できます。
フィットネスクラブなどウェルネス業界向けのSaaSプロダクトを提供するhacomonoは、フィットネス業界と共に企業のウェルネス経営を啓蒙すべく、以下の理由からウェルネス経営の取り組みを加速させていただきます。
<ウェルネス経営(健康経営)の取り組みを加速させる理由>

・リモートワークにおける従業員の運動不足解消、体力低下の抑制
・仕事におけるパフォーマンス向上
・体や運動に関する正しい知識を得る
・フィットネスクラブ業界の価値が企業経営で重要であることを証明


■ hacomonoにおける具体的な健康経営の取り組み内容

1) 毎朝20分程度のオンライングループトレーニング・ストレッチ
2) 月1回、中野氏によるコンディショニングセミナー(座学)
3) パーソナルトレーニング無料受講
4) 産前産後トレーニング・骨盤調整無料受講

▲毎朝20分程度のオンライングループトレーニング・ストレッチの様子
▲パーソナルトレーニングの様子

■hacomonoについて




「hacomono」はリアル店舗における予約・決済や入会手続きがお客様自身のPCやスマホ端末からオンラインで完結し、店頭での事務手続きや支払手続きが簡潔になるクラウドサービスです。店舗側では月謝引き落としや未払徴収に関するオペレーションも自動化され、スタッフ業務の大幅省力化を図ることができます。
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