医療・医薬・福祉

ニトリルグローブの輸入・販売を拡充

JCS.CO.,LTD
~現地総合代理店との取引スキームを確率~

東南アジア製ニトリルグローブの輸入販売を行う有限会社ジェーシーエス(本社:静岡県静岡市、代表取締役:武中義仁、以下ジェーシーエス)は、昨年末より対応を開始した東南アジア製ニトリルグローブの販売において、現地総合代理店との取引を開始します。総合代理店との関係構築により、現地工場の選択肢が広がり、『購入企業のニーズに合った商材をご案内出来る』高い提案力を実現したことをお知らせいたします。 ◆「有限会社ジェーシーエス」公式サイト:http://mij-labo.com/



報道関係各位
2021年5月14日
有限会社ジェーシーエス

有限会社ジェーシーエス(本社:静岡県静岡市 代表取締役:武中義仁 以下ジェーシーエス)は、2020年12月よりベトナム製ニトリルグローブとタイ王国製ニトリルグローブの輸入販売を開始してきたが、2021年5月より現地総合代理店との取引を開始した。これによりLOI(買付意向表明書)の提示で購入者の希望条件に合った工場の選定を可能にした。最小発注ロットはこれまで同様に40FTドライコンテナ1コンテナ(約300万枚)からの発注になる事も購入企業にとって非常に負担が少ないといえる。現在問合せが殺到しており、随時対応を続けているが予想を超える反響に万全の体制で臨みたいとしている。また仲介者(ブローカー)からの問合せはご遠慮頂き、エンドバイヤー(最終購入者)との商談を随時対応していく考えだ。
【URL】http://mij-labo.com/

東南アジア工場の現況
インド、中東、欧州からの需要は以前高い状況が続いており、価格も高止まりが継続しております。
安い案件などが日本国内でも散見されますが残念ながら安い価格では現地工場から出荷される事はありません。
またアンセルエッジ、ハルタレガなどのトップブランドのグローブ工場は依然キャパオーバーを起こしており、これらも出荷される事は難しい状況下にあります。またLOIの提示は必須でLOI無くして納期、価格の回答は不可能な状況です。

取扱いニトリルグローブ販売2つの特徴
購入企業にとって安心と安全を担保できるリスクヘッジ環境
1.100%LC決済 デポジットは不要
2.購入最小ロットが40FTドライコンテナ1コンテナから購入可能
3. LOI提示で現地総合代理店が希望に沿った工場を選定し回答

取扱いニトリルグローブの使い方・利用シーン
従来ニトリルグローブを使用して業務を行ってきた皆様全てに供給可能です
医療現場(検査用) ※未滅菌商品になります。
介護施設
食品工場
外食産業
各種製造工場

【基本的なお取引の流れ】
1.NDA締結
2.LOIのご提示 (最終購入者又は資金保持者の捺印が必要)
3.現地総合代理店よりメーカー、FOB価格、納期の回答
4.ご契約 
5.LC口座開設
6.BL発行後LC口座開放
※FOBでのお取引になりますので輸送は購入者様でのお手配となります。
有限会社ジェーシーエスについて
日本製品の海外輸出から事業をスタートさせ、日用品、化粧品の取扱いがメインでした。
その後、医療サービスの海外提案、農産物の海外提案など新規事業を随時展開して参りました。コロナ禍において従来の業務内容で培った海外パートナーとのパイプを活かしニトリルグローブの販売を開始する事になりました。

【会社概要】
会社名:有限会社ジェーシーエス
所在地:静岡県静岡市葵区新富町3-3
代表者:武中義仁
創業:1986年10月1日
設立:1993年10月1日
URL:http://mij-labo.com/
事業内容:商社業
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

関連記事(PRTIMES)