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介護情報誌『あいらいふ』(2021年6-7月号)発刊、はじめての「老人ホーム探し」-永久保存版-「はじめの1歩としてやるべきなのは、ご本人やご家族が、これから、どう暮らしたいのかを整理することです」

株式会社あいらいふ
~表紙は、歌手・タレント早見優さん~

株式会社あいらいふ(本社:東京都品川区 代表者:土井 基史)は、介護情報誌『あいらいふ』(2021年6-7月号)を、5月27日(木)に発刊いたします。




 今回の表紙と巻頭インタビューは、歌手・タレントの早見優さん。アイドルとしてデビューして、来年は、デビュー40周年を迎える歌手の早見優さん。早見さんの「人生100年時代の生き方」に対するご発想をうかがいました。合わせて、代表曲である『夏色のナンシー』などの楽曲を書かれた作曲家の筒美京平さんへの思い、そして、読者の関心の中心である「日本の老人ホーム」についてのお考えを聞きました。


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特集:理学療法士、作業療法士が、それぞれの立場で考える「自立支援介護」



 昨今、老人ホームにおけるケアにおいて、「自立支援介護」を掲げる所が増えています。私達は、「自立支援介護」をどのようにとらえればよいのでしょう。また、ホームにおけるケアの現場の代表的な専門士である理学療法士(PT)と作業療法士(OT)は、それぞれ、どのような発想を持ちながら、その実践をしているのでしょうか。日本自立支援介護・パワーリハ学会の木村義徳さんと望月秀樹さんにお話を聞きました。



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私の「介護・医療記事」の読み方 Vol.57



『大切なことは時を経ても変わらない』(吉沢久子著)
日本初の家事評論家として活動し、101歳まで生きた吉沢久子さん。『大切なことは時を経ても変わらない』は、吉沢さんの「人生100年時代をどうすれば豊かに、楽しく生きることができるかの発想」を満載した書籍です。この本は、どのように生まれたのでしょう。


本誌の無料お取り寄せは、
「あいらいふ入居相談室サイト」
https://i-life.net/st01contact/
またはフリーダイヤル
0120-007-097
にて承ります。

介護情報誌『あいらいふ』編集部

【誌名】『あいらいふ 2021年6-7月号』
【概要】 初めて老人ホームを探すご家族様の施設選びのポイントを様々な切り口でわかりやすく解説。著名人に介護経験を語っていただくインタビュー記事他、介護に関する様々な情報を掲載。
【発行部数】6万部
【配布場所】市区役所高齢者介護担当窓口・社会福祉協議会・地域包括支援センター・居宅介護支援事業所・訪問看護ステーション・病院・薬局など1万か所
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