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神戸市「ひきこもり支援室」開設から約1年 ひきこもりに対する支援状況の報告 ~令和2年2月~令和3年3月までの相談件数は2,516件~

神戸市
神戸市は、ひきこもりに対する要支援者が市内に約6,600人いると推計し、「神戸ひきこもり支援室」を2020年2月3日(月)に開設。ワンストップの相談窓口で、背景にある健康や就労、教育、住居などの問題対応も関係部局・機関と連携して対応してまいりました。約1年間にわたる2,516件の相談件数についての詳細と支援内容をご報告します。



https://www.city.kobe.lg.jp/a77853/kenko/health/kokoro/life/soudann/hikikomori.html


相談および支援内容に関する詳細












今後の取り組み

◇家族の居場所開催や農業体験等といった、就労支援の前段階にあたる社会参加に向けた出口支援の更なる充実を図る
◇ひきこもり支援室がひきこもりの現状分析を行い関係機関との連携を推進
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