出版・アート・カルチャー インテリア・雑貨

【シリーズ累計80万部突破】飛沫99%カット&50回洗濯OK!夏に最適な接触冷感ガーゼマスクが登場

株式会社 宝島社
医師×タオル職人×北欧デザイン「kippis」のコラボシリーズ

 ファッション雑誌販売部数トップシェア(※1)の株式会社宝島社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:蓮見清一)が保有する北欧デザインのブランド「kippis(R)(キッピス)」より、『kippis×DR.C医薬 医師とタオル職人が考えたCOOLガーゼマスクBOOK』を2021年6月30日(水)に発売します。





 当商品は、昨年12月に発売し、累計80万部を突破した「医師×タオル職人が考えた kippis ソフトガーゼマスクBOOK」シリーズのクール版です。「防御フィルター」と「ハイドロ銀チタン(R)加工」(※2)で、安心して使用することができます。50回洗濯してもウイルス飛沫カットの高機能はそのままで、夏場に適したひんやりと涼しい使い心地の接触冷感ファイバーを採用。サイズはふつう・小さめ・こどもの3サイズ展開で全7デザインから選ぶことができます。
 また、kippis(R)がこの春から取り組む子どもの今と未来を守る活動「kippis ACTION FOR CHILDREN」の施策のひとつとして、本商品の売上金の一部を認定NPO法人フローレンスに寄付します。

※1 日本ABC協会 雑誌発行社レポート2020年下半期(7~12月)
※2 一広とDR.C医薬は不織布マスクに通常組み込まれている「メルトブローン不織布防御フィルター」をハイドロ銀チタン(R)が加工されたガーゼ生地と肌に優しいソフトガーゼ生地の間に挟み、多重構造マスクにしたことで、繰り返し洗って使える仕様を開発。ハイドロ銀チタン(R)とは、タンパク質を分解して水や二酸化炭素・窒素等に変えるDR.C医薬独自のクリーン技術。気になるニオイ・かぜ・花粉・飛沫対策に使用可能。


【高機能】DR.C医薬株式会社とタオル美術館グループ・一広株式会社が共同開発
「メルトブローン不織布防御フィルター入りハイドロ銀チタン(R)ソフトガーゼマスク」とのコラボ!


全国のファミリーマート、宝島チャンネル(https://tkj.jp)で発売
種類:無地グレー【ふつう・小さめ】、無地ブルー【ふつう・小さめ】、ピックイネン【小さめ】、ピックイネンブルー【小さめ】※宝島チャンネル限定
(各)価格:1188円(税込)





タオル美術館グループ限定販売
種 類:クッカルートゥ 全3色
サイズ:ふつう、小さめ、こども
(各)価格:1188円(税込)※ふつう、小さめ 
(各)価格:1078円(税込)※こども






「kippis(R)(キッピス)」
 宝島社が開発・プロデュースする2012年にスタートしたライフスタイルブランドで北欧在住のデザイナーが描く、自然や暮らしをモチーフにした温かみのある柄が特徴です。これまでも、「デザインで暮らしを豊かに」という理念を通して繋がった企業と共同開発を行い、服飾や手芸用品、シャンプー、コーヒー、食品等を販売してきました。また、今年から「kippis ACTION FOR CHILDREN」という北欧の子育てに学び、子どものために行動する新プロジェクトを始動。『kippis×DR.C医薬 医師とタオル職人が考えたCOOLガーゼマスクBOOK』の売上金の一部を日本の親子をとりまく社会問題の解決に取り組む、認定NPO法人フローレンスに寄付します。


ウイルス飛沫99%カットの防御フィルターとハイドロ銀チタン(R)加工で安心!
四層構造なのに、接触冷感ファイバーでひんやり涼しい




DR.C医薬とは・・・
ハイドロ銀チタン(R) Hyd[AgTiO2] という独自のタンパク質分解技術を応用し、感染症・アレルギー疾患治療開発を専門とする創薬会社です。DR.C医薬はハイドロ銀チタン(R)を活用したタオルや衣類など、私たちの生活を清潔でより快適に導いてくれる様々なコラボ商品を開発・販売しています。
DR.C医薬 https://drciyaku.jp

タオル美術館グループとは・・・
日本一のタオル産地・愛媛県今治にある老舗タオルメーカーです。生活に欠かせない高品質なタオルを、人々のライフスタイルに合わせて提案しています。タオル生産で培った技術を駆使し、マスクはもちろんルームウェアや寝具も展開。 私たちが毎日を心地よく過ごす手助けをしてくれる、素敵なアイテムがたくさん揃っています。
タオル美術館グループ
https://www.towel-museum.com/
オンラインショップ
https://towelmuseum-shop.jp/



kippis(R)(キッピス)とは・・・
ファッション雑誌やブランドアイテム付録を開発する宝島社が、開発・プロデュースする北欧デザインのライフスタイルブランド。北欧で活躍するデザイナーが描く、北欧らしい自然や暮らしをモチーフにした温かみのある柄が特徴です。創設の発端は、宝島社の編集者が北欧取材を行うなかで現地のデザイナーを発掘したこと。編集部自ら、オリジナルデザインの開発・プロデュースを行い、『kippis(R)』として2012年に創設しました。自社商品(出版物)としてバッグや傘、手帳などを販売してきましたが、反響が大きく、ご好評をいただいたことから「オリジナルブランド」として、2015年10月よりライセンス事業をスタートしています。
『kippis(R)』とは、フィンランド語で「乾杯」の意味。一日の終わり、ほっと解き放たれるような感覚をくれる「乾杯」の瞬間は、日々の暮らしのごほうびのようなもの。そんな温かなひと時をイメージして、デザインを展開しています。これまでバッグブランド「レスポートサック」や川辺(株)、一広(株)など多種多様な企業にデザイン提供を行っています。





今年5月よりキッピスの新プロジェクトが始動!
北欧の子育てに学び、行動する子どもの「今」と「未来」を守る活動
「kippis ACTION FOR CHILDREN」


キッピスが特に共感している北欧の子どもや子育てに対する考え方や視点を学び、子どものためにできることをテーマにした新プロジェクト。ブランド立ち上げから9年、これまでは商品開発を通して北欧のライフスタイルを発信してきましたが、北欧の暮らしのなかに根付く価値観や視点、そのスピリットを共有し輪を広げていくため、活動の幅を広げます。子どもをテーマにした活動によって、子どもや親、それを取り巻く周囲の人々が、長期的な視点で互いの境遇を尊重し、社会を信頼しながら暮らしていける環境づくりを目指し、社会貢献活動や情報発信をしてまいります。


●「kippis ACTION FOR CHILDREN」の活動内容●
・親子で笑顔になれるニコニコキャンペーン実施
2021年2月5日の笑顔の日に、親も子どもも笑顔になれる「マスク」プレゼントキャンペーンを実施。親子でお揃いのマスクをつけて、日常を少しでも快適に楽しく過ごしてもらいたいという願いを込めて抽選によりお届けしました。
・kippisマスクの売り上げの一部を子育て関連の認定NPO法人へ寄付
2021年に宝島社から発行する『kippis×DR.C医薬 医師とタオル職人が考えたCOOLガーゼマスクBOOK』の売上金の一部を認定NPO法人フローレンス(*)に寄付します。
・kippis 子育てボックスの寄付
・北欧の暮らしから学べる情報を発信するコラム掲載
*障害児保育問題、赤ちゃんの虐待死問題、子どもの貧困問題等に取り組むNPO法人
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

関連記事(PRTIMES)