外食・中食

-コンパクトで新しいサブウェイが登場- グランツリー武蔵小杉店 7月5日(月)にオープン

日本サブウェイ合同会社

 日本サブウェイ合同会社(本社:東京都品川区)が展開するサンドイッチ・チェーン「サブウェイ」は、「フレッシュ・フォワード」の新デザインを取り入れた『サブウェイ グランツリー武蔵小杉店』を7月5日(月)にオープンします。今回出店する「グランツリー武蔵小杉」は、都心へのアクセス良好な新興住宅地として名高い、武蔵小杉駅前にある複合商業施設です。施設内にはキッズスペースや緑豊かなフリースペースが存在し、特に週末には小さなお子様連れのご家族やカップルのお客様で賑わっています。

 当店は、約6坪という省スペースを実現した、日本サブウェイ初のテイクアウト主体の店舗です。従来型とは異なり、製造ラインをレジの後方に下げることで、店舗の間口が狭い立地での出店を可能にしました。サンドイッチのご提供スピードは維持しておりますので、大量オーダーにも柔軟に対応できます。またレジ周りのスペースを多くとることで、レジに近い位置にピックアップ棚を設置。サンドイッチ完成後にお呼び出ししますので、列にお並び頂かなくてもお受け取りが可能です。また当店では、初めてサブウェイにご来店頂く方にもスムーズなご利用が期待できる「先払い方式」を導入。もしサンドイッチご注文の際のカスタマイズに迷われた際には、「おススメで」とお伝えください。ブレッドの種類、野菜の量、ドレッシングの種類など、最適な組み合わせをご提案させていただきます。サブウェイはこのような取り組みを通じて、店舗スタッフとの接触時間を減らし、スピーディに商品をご提供することで、新しい環境の中でより安心してご来店いただける環境をご提供したいと考えています。皆様のご来店を心よりお待ちしています。

 「フレッシュ・フォワード」とは、お客様がサブウェイに訪れた瞬間から始まる、新しいサブウェイ体験を創造する新・店舗コンセプトです。世界中で導入が進められており、各国のお客様に最高のサブウェイ体験を提供しております。2019年3月に日本に初上陸・東京にオープンした「渋谷桜丘店(新コンセプト旗艦店)」を始め、2020年3月には「サンシャインシティアルパ店」、9月に「イオンモール宮崎店」(九州)、2021年3月に「錦糸町オリナス店」を本コンセプトに改装等、全国で導入を進めています。本コンセプトの導入店舗は、今後も首都圏を中心に拡大を予定しております。

               サブウェイグランツリー武蔵小杉店 イメージ

【サブウェイグランツリー武蔵小杉店 店舗概要】
■オープン : 2021年7月5日(月)
■住 所 : 神奈川県川崎市中原区新丸子東3-1135-1 グランツリー武蔵小杉4F
■営業時間 : 10:00~21:00
※年末年始など時期により変更する場合があります。
※営業時間及び休業日は諸事情により変更される場合がありますので、来店される前に店舗へご確認ください。
■面 積 : 6.64坪
■客 席 : 共有席

【店舗特徴】
●デジタル・メニューボードの設置

日本サブウェイでは、現在フランチャイズオーナー様を募集しております。火や油を使わないサブウェイ店舗は安全でクリーン。他のファーストフード店に比べて低投資でコンパクトな厨房を実現できます。ご興味をお持ちの方は下記よりお問い合わせください。




About SUBWAY(R)

 サブウェイは1965年、アメリカ・コネチカット州で誕生しました。創業者のフレッド・デルーカが17歳の時に大学へ進む学費を貯めるために始めた”町のサンドイッチ屋”が、サブウェイの1号店となりました。その後、お客様一人ひとりの好みに合わせてサンドイッチを作るオーダーメイドスタイルが世界各国で支持され、現在世界100カ国以上、約4万店舗を展開するサンドイッチチェーンに成長しました。日本では1992年3月25日に東京都港区に出店して以来、全国に店舗を展開しています。
 店内で毎日焼き上げるパンに、ローストビーフやえび・アボカドなどこだわりの具材と、シャキシャキの野菜を挟み、サンドイッチアーティストと呼ばれるスタッフが、一つひとつお客様の目の前でお作りしています。



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