教育・資格・人材 美容・健康

小学生のためのオンライン縄跳び教室|7/24(土)10:00~無料開催

クルル株式会社
【フィットネスメディアVells主催】足と腕で別の動作を行うボディイメージを掴むことで縄跳びへの苦手意識を解消!みんな二重跳びがマスターできる1時間のオンラインの縄跳び教室を開催します。




クルル株式会社(本社:東京都港区東麻布3-2-1狸穴アークビル2F、代表者:山田一平)が運営するフィットネスメディアVells(ヴェルス)では、7月24日(土)に全国の小学生を対象とした1時間の無料オンライン縄跳び教室を開催いたします。かけっこ教室、鉄棒教室に続き、第三弾は体育の授業でみんなで取り組んだ「縄跳び」の教室。腕と足でそれぞれ違う動作を行う縄跳びには、様々なスポーツにつながる基礎の動きがつまっていることをご存知でしたか。ですが失敗して縄が当たってしまうと痛いし、腕と足といった体の違う箇所で別の動作を行うコツがわからないお子さんは諦めてしまうことも多いのではないでしょうか。

本講座で指導するのは、何百人のプロアスリートを支援してきたエグゼクティブトレーナーの小山啓太。身体の動かし方や運動の教え方を熟知した講師が、縄跳びの中でもつまづきやすい二重跳びのコツを伝授しながら、お子さんの運動嫌いや縄跳びへの抵抗感を減らします。跳び越す際に両足で跳べない、動いている縄に合わせて跳べない、あせって跳んでしまって引っかかってしまうなど、縄跳びに苦手な意識がある子がいたらぜひこの教室を試してみて下さい。みなさまのご参加を心からお待ちしております。

【プログラム詳細】
申込先  :https://vells.jp/nawatobi21/
対 象  :小学生(7歳~12歳)
日 時  :7月24日(土)10時~11時 ※20時までは当日限定公開で録画動画を配信します。
視聴方法 :ZOOM、YouTube配信。
参加費  :0円
人 数  :定員制(上限100名)
事前準備 :2畳くらいのスペース、運動できる服装、縄跳び、飲み物
※1)家の中でもできる運動を行います。
※2)マンションにお住まいの方には、ジャンプしなくてもできる代替種目を用意しておりますのでご安心ください。

【このようなお子さんにおすすめ!】
・縄跳びが苦手な子
・二重跳びができない子
・運動が苦手、嫌いな子
・縄跳びが怖いと感じている子


実際に行った過去のオンライン運動教室の様子

【過去の運動教室はどれも満員御礼!】
これまで開催したかけっこ教室も鉄棒教室も、お陰様でどちらも定員100名を迎え、親御さんやお子さんからたくさんの嬉しいコメントをいただきました。実際に理論に基づいたトレーニングを行うことでお子さんの可能性は大きく広がります。苦手だと思っている運動も、実は体の動かし方を知らないだけかもしれません。身体の動かし方や運動の教え方を熟知したトレーナーと一緒に子どもの可能性を大きく広げてみませんか?

■過去イベントに参加された方の声
〇かけっこ教室
「あまり運動をしない子なので最初はついていくのが大変そうでしたが頑張っていました。イベント受講後に公園に行きましたが、走りのフォームがすごく変わっていて驚きました!」

「バランスをとる運動が苦手なようなので、また復習していきたいと思います。あんなに苦手だったかけっこが好きになってくれそうで嬉しいです。」

〇鉄棒教室
「9歳の女の子とシンガポールから参加しました。高温多湿環境のため屋外公園で遊ぶ機会がほとんどなくまたコロナ禍のためインターナショナルスクールではPE(体育)の授業制限が強く元々運動を得意としない我が子にとってほとんど指導を受けられていない状況が続いています。さらにマスク着用義務での散歩は暑すぎてこの1年半かなりの運動不足で本当に心配しているので、夢のようなイベントでした。時間が合えば有料でも受けたいです」

【プログラム内容】
1)跳ぶテンポをつかむ!視覚聴覚との協調トレーニング
・日常生活にはない早いテンポの動きを聴覚や視覚の感覚機能を動きに活かす能力を養う
・縄の動きに合わせて跳べる視覚と動きの協調・リズムを学習する
・集中力もアップするメトロノーム練習法!
・相手の動きに合わせてリズムをつかむ!真似っこゲーム!

2)縄跳びは準備の姿勢がポイント!
・正しい姿勢を保つ方法
・つま先揃えてジャンプする練習
・片足跳びの練習
・足の動きを学ぶ楽しいラインドリル

3)絶対に跳べる上手に縄を回すコツ!
・短縄の正しい持ち方
・回し方の練習方法

4)いろいろな跳び方をマスターするための能力!運動企画力を伸ばそう!
・イメージ跳びのトレーニング
・両手両足と感覚を協調するトレーニング
・楽しい縄跳び練習法



【世界最先端の運動研究者 小山啓太(こやま けいた)】
エンポリア州立大学大学院スポーツ医学課程修了、セントラルミシガン大学大学院運動科学専攻課程修了。米国公認アスレティック・トレーナー(BOC-ATC)。現在、群馬大学大学院医学系研究科にてスポーツ障害予防、ボール運動と子どもの発達発育をテーマに研究を行っている。2018世界教育会議(ケンブリッジ大学)最優秀研究発表賞受賞。一般社団法人運動発達支援研究センター代表理事。主な著書として、『現代社会のスポーツ総合学I』(成文堂、2012年)、『0歳からのボール遊び運動』(ベースボールマガジン社、2018年)他。現在はパーソナルジムのeviGymでトレーナーも務める。HP:https://evigym.com/trainers/koyama


【フィットネスメディア Vells】
HP:https://vells.jp
Vellsはフィットネスや筋トレ、食生活やサプリメントなどの情報を中心に美容や健康に至るまで、日々の暮らしを気持ちよく過ごすためのヒントとなるような情報をお届けしています。



【運営:クルル株式会社】
HP:https://qururu.jp/
クルル株式会社は、パーソナルジムやフィットネスメディアを運営しています。運動を通じてすべての人が自分らしく素敵な人生を送れることを目指しています。


【協賛企業募集】
私たちはオンライン運動教室運営への協賛・後援いただける団体・企業・個人様を募集しています。オンライン運動教室はコロナ禍で思うように体を動かすことが出来ていない子どもたちを元気づけて上げたいという想いから始まりました。私たちはこの運動教室を通じて、運動が苦手なお子さんをなくすことを目指しています。この活動をさらに広げていくために、皆様からのご協賛・ご後援をお願いしております。子どもたちの可能性を一緒に広げていきましょう。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

関連記事(PRTIMES)