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「エロスが女性を輝かせる。」ビューティースペシャルの特設ページが『VOGUE JAPAN』公式サイトで公開中 “湿度”にこだわるコスメや官能度が増幅するシネマ5選など順次公開

コンデナスト・ジャパン
https://www.vogue.co.jp/beauty/features/seducing-myself


『VOGUE JAPAN』WEBSITE (C) 2021 Conde Nast Japan. All rights reserved.
 世界で最も影響力のある女性ファッション誌『VOGUE』の日本版『VOGUE JAPAN』は、女性たちの生き方にまでブレイクスルーを起こす、“現代のエロス”を知るためのビューティースペシャルの特設ページを『VOGUE JAPAN』公式サイト(www.vogue.co.jp)で公開しました。
 2021年7月号(5月28日発売)の誌面とデジタルコンテンツを連動した特設ページでは、体型別のセンシュアルな体のつくり方から、広末涼子さんが語る女のエロスと魂、鍛えられた身体を披露する松下洸平さんのインタビュー、バービーさんによる女性性を謳歌する方法まで、あらゆる角度から女性を輝かせるエロスを紹介します。
 さらに、本誌には掲載されなかった、秘めた官能度をチェックする診断やセレブが明かす女性のセルフプレジャー、官能力が増幅するシネマ5選など、WEB限定コンテンツも公開します。
https://www.vogue.co.jp/beauty/features/seducing-myself


〈エロス特集コンテンツ〉
広末涼子が語る、女のエロスと魂。
少女のようなピュアなオーラを纏いつつ、ファムファタールな一面をスクリーンで放つ。俳優、広末涼子。40歳を迎えた彼女が見出した、女性性とエロスとは?
https://www.vogue.co.jp/beauty/article/hirosue-interview-seducing-myself
・今こそ考えたい、エロスのニューノーマル。
コロナ禍にあって、誰かと触れ合うことの意味もリスクも、大きく変化してしまった。また、日本的なセクシュアリティの問題が浮き彫りにもなっている。そんな時代だからこそ考えたい、エロスの現在と未来とは──。
https://www.vogue.co.jp/beauty/article/new-normal-seducing-myself
・セックスにおいて押さえておくべき4つのキーワード。
https://www.vogue.co.jp/beauty/article/self-love-seducing-myself
・そっと色香を引き出す“香りの力”。
https://www.vogue.co.jp/beauty/article/sensual-scent-seducing-myself
・体型別、センシュアルな体のつくり方。
https://www.vogue.co.jp/beauty/article/sensual-body-seducing-myself
・カーラ・デルヴィーニュが語る、正直なセックス。
https://www.vogue.co.jp/beauty/article/cara-delevingne-interview-seducing-myself
・マスターベーションを理解する、9つのトピックス。
https://www.vogue.co.jp/beauty/article/masturbation-seducing-myself

WEB限定コンテンツも続々配信中
エロスをもっともっと呼び覚ます──あなたの秘めた官能度を診断でチェック!
受け身ではなく、自ら主体となって自分の官能を呼び覚ます時代。あなたの秘められた官能度をチェックして、セックスを楽しむためのヒントを得て!
https://www.vogue.co.jp/beauty/features/seducing-myself/?ip=chart.html
・セレブが赤裸々に明かす、女性のセルフプレジャー。
https://www.vogue.co.jp/beauty/article/celebrity-masterbation-quotes
・“セルフラブ”な愛されボディのつくり方。
https://www.vogue.co.jp/beauty/article/ss21-new-body-care-sedueing-myself
・松下洸平、色香を背負う。 ※本誌未公開カットも掲載。
https://www.vogue.co.jp/beauty/article/kohei-matsushita-interview-seducing-myself

エロスをさまざまな角度から紐解く企画を続々と公開予定 *順次公開予定
・“湿度”にこだわる、エロスなコスメ。
・バービーが語る、女性性を謳歌する方法。
・週末婚が理想と話す30代女性の恋愛観とは?
・目指すは「おいしそうな私」。
・セックスレスを華麗に回避するテク。
・官能力が増幅するシネマ5選。
・セックスを充実させるためのセルフケア。
・5人年下と同時進行デートする50代女性の恋愛カルテ。


【VOGUE JAPAN】
1892年に米国で創刊し、現在27のエディションで発行される、世界で最も影響力のあるファッション誌『VOGUE』の日本版として、1999年7月に創刊。世界のトップフォトグラファーとのコラボレーションによる美しいヴィジュアルが誌面を飾り、最新のファッションとビューティーの情報から文化・社会的なトレンドまで、洗練された“ヴォーグの世界”を展開。2020年にはダイバーシティ&インクルージョン、サステナビリティ、ワーク&ライフに主軸をおいた「VOGUE CHANGE」もスタート。ウェブサイト、SNSを中心にインサイトに満ちたオリジナルコンテンツを発信している。

公式サイト:https://www.vogue.co.jp/
Facebook:VOGUEJAPAN
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【コンデナストについて】
コンデナストは、Vogue、The New Yorker、GQ、Glamour、AD、Vanity Fair、Wiredなどの象徴的なブランドを擁したグローバルメディア企業です。同社の受賞歴を誇るコンテンツは、印刷物で7,200万人、デジタルで3億4,400万人、ソーシャルプラットフォームで4億5,100万人の消費者に届けられ、毎月10億回以上の動画視聴を得ています。同社はニューヨークとロンドンに本社を置き、世界中の現地ライセンスパートナーとの提携のもとに、中国、フランス、ドイツ、インド、イタリア、日本、メキシコ、ラテンアメリカ、ロシア、スペイン、台湾、英国、米国を含む世界32の市場で事業を展開しています。2011年に発足したCondé Nast Entertainment(CNÉ)は、映画、テレビ、ソーシャルビデオ、デジタルビデオ、バーチャルリアリティにわたるプログラミングを作成する、数々の賞を受賞した制作および配信スタジオです。コンデナスト・ジャパンは、1997年の設立以来、20 年以上にわたりハイクオリティーでプレミアムなコンテンツを発信してきました。1999年に創刊した『VOGUE JAPAN』をはじめ、『GQ JAPAN』『WIRED』日本版、『VOGUE Girl』『VOGUE Wedding』を日本で展開しています。雑誌、デジタルマガジン、ウェブサイトでのコンテンツ発信に加え、「VOGUE FASHION’S NIGHT OUT(FNO)」「VOGUE JAPAN Women of the Year」、そして「GQ Men of the Year」では、強力なエクスペリエンス(体験)をオーディエンスの皆様に提供しています。また、日本市場の複雑なニーズと絶え間なく変化するメディア環境に対応するため、2014年にホワイトレーベルのクリエイティブ・スタジオ事業「Condé Nast Creative Studio」をローンチし、2020年1月にはこれをフルサービス・クリエイティブ・エージェンシー「CNX」としてリブランディングしました。2016年にはビデオコンテンツを扱う「Condé Nast Video」事業を立ち上げ、映像事業領域でもプレミアムプレーヤーとしていち早く活動を開始しました。さらに、Gen Zに向けた新たなプロジェクト「Rumor Me」やCondé Nast Social Talent Agencyを2019年に立ち上げ、ソーシャルメディア、次世代のクリエイティブ・インフルエンサーとの事業を開始しています。

コンデナスト・ジャパン 公式サイト:www.condenast.jp
LinkedIn公式アカウント:www.linkedin.com/company/condenastjapan
コンデナスト・グローバル 公式サイト:condenast.com
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