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アルカリイオン整水器 おなかを助けて 55年 

アルカリイオン整水器協議会
7月11日(おなかにいい日)は「アルカリイオン水の日」

暑い夏がやってきます。脱水にならないために、毎日いつもよりコップ2杯多めに飲むのがオススメです。胃腸症状改善に効果のあるアルカリイオン水は、日々の水分補給にオススメ。7/3にもウォーター研究会が開催され、さまざまな研究が発表されていますので、是非アルカリイオン整水器協議会のHP(https://www.3aaa.gr.jp/)をご覧ください。 今年は、アルカリイオン整水器の薬事認可から55年、これからもアルカリイオン整水器をよろしくお願いします。



日に日に暑くなり、熱中症にも気を遣う季節がやってきました。

「健康のために水を飲みましょう」ということが盛んに言われており、厚生労働省からも、「建康のために水を飲もう推進運動」(https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/topics/bukyoku/kenkou/suido/nomou/)というような運動が提唱されております。
しかし、どのぐらいどんな水を飲んだらいいのか、というのがみなさん悩みどころではないでしょうか?

人間の体に含まれる水分は、排せつなどで1日に約2.5L出ていくといわれています。脱水にならないためには、この2.5Lと同じだけの水分を摂取する必要があります。この水分というのは、飲料だけでなく、食事から得るものも含まれますが、飲み水として1.2L摂ることが推奨されています。しかし、多くの方は、普段飲む水の量がコップ2杯分足りないと言われています。まずは、いつもの水分補給にコップ2杯プラスしてみましょう。

では、どんな水を飲むのが良いのでしょうか?みなさん、アルカリイオン水をご存知ですか?

アルカリイオン水は、
<胃腸症状の改善>
・胃もたれや胃の不快感をやわらげます
・胃腸の働きを助け、お通じを良好にします
という使用目的、効果が認められており、アルカリイオン整水器を使って水道水から簡単に作ることができます。また、一日0.5L~1L(コップ2~4杯)を目安に飲むことが勧められており、水分補給にピッタリです。

7月11日は、0711(おなかにいい)の語呂合わせで「アルカリイオン水の日」として、記念日協会に登録されています。これを機会に「水を飲むならからだに良い水を」を習慣づけていただき、是非、普段の飲み水にアルカリイオン水をどうぞ!

私たちアルカリイオン整水器協議会は、アルカリイオン整水器の製造メーカでつくる業界団体です。2021年の今年は、1966年にアルカリイオン整水器が医療機器として認可を受けてから55年。1989年の統計開始からの累計出荷台数は900万台を超えました。また、アルカリイオン整水器協議会が依頼している学術研究の中で、アルカリイオン水の飲用は、長期飲用しても健康が悪化することは無いこと、腸内フローラの健全化や口腔内の健全性維持に役立つことが明らかになってきています。

直近では研究発表の場として、2021年7月3日(土)に、アルカリイオン整水器協議会が協賛する第81回ウォーター研究会が日本薬学会長井記念ホール開催され、アルカリイオン水を含めさまざまな機能水に関する研究が発表されました。

最新の研究やアルカリイオン水の活用法については、アルカリイオン整水器協議会のホームページ(https://www.3aaa.gr.jp/)をご覧ください。これからも、ご家庭で、みなさまの健康を支えるアルカリイオン水をどうぞよろしくお願いします。

アルカリイオン整水器のあゆみ


アルカリイオン整水器の出荷台数推移(1989年~2019年)

     ※還元水素水生成器や電解水素水生成器として販売されているものを含む
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