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ザムストが全国のアスリート、チームを応援「ZAMSTチャレンジャープログラム」第3期募集を開始

日本シグマックス株式会社
それぞれの夢に挑戦するアスリート・チームをザムスト製品で1年間サポート

スポーツ向けサポート・ケア製品ブランド「ZAMST(ザムスト)」を展開する、日本シグマックス株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:鈴木 洋輔)は、2020年10月より開始した、全国のアスリート、チームを応援する「ZAMSTチャレンジャープログラム」の第3期の募集を開始しました。



プログラムの概要



日本国内及び世界での活躍を目指し日々スポーツ競技に取り組むアスリート、チームに対し、1年間ザムスト製品の提供を通じて応援するプログラムです。
1. 提供内容  ザムスト製品(アスリート個人5万円分 / チーム20万円分)
2. 募集期間  2021年 8月2日~ 8月31日
3. 製品提供期間  2021年10月1日~2022年9月30日(1年間)

詳細はこちらをご覧ください。 https://www.zamst.jp/support-project/challenger/


*本プログラムに参加いただくアスリート、チームは厳正な審査ののち決定いたします。プログラム参加にあたっては参加者としての情報掲載と、活動に関する情報発信のご協力をお願いいたします。



企画の背景


ザムストではこれまでも各種競技の代表選手、契約アスリート・チームに対し、製品提供によるサポートを行って参りました。ただ、オリンピアンやプロ契約して活躍するような一部のトップアスリートのほかにも、スポーツ競技を通じて自己実現・自己表現を目指す方々は数多くいます。そのような競技者の方々を少しでもサポートすることで、微力ながら日本のスポーツの発展・普及に寄与したいと考え、本プログラムをスタートいたしました。現在も、26名、18チームの様々な競技・年代のチャレンジャーの皆様をサポートしております。今なお新型コロナウイルス感染症の影響で活動が制限される中でも懸命にスポーツと向き合う競技者の皆様のご応募をお待ちしております。



第2期(2021年4月~2022年3月)チャレンジャーのコメント



1)大石一博 トライアスロン https://www.instagram.com/kazuhiro2263/?hl=ja
コロナウイルスで大会やイベントが中止になることが多いので普段のトレーニングを大切にしていて、いつでもレースで力を発揮する為の準備をできるアイテムがたくさんあります。特にランニングでは、ふくらはぎ用のスリーブで普段のトレーニングの疲労軽減やけがの予防にも役立って競技力向上につながっています。

2)沓名 舞子 パデル https://www.instagram.com/maikorujakuson
足首を捻挫してからZAMSTのサポーターにお世話になっています。暑い日などでは氷嚢なども役立っています!
11月に行われる世界大会でもZAMSTと一緒に戦い、戦績を残せるように頑張ります!

3)斉藤亮太 フレスコボール https://linktr.ee/SAITO_RYOTA
ZAMSTチャレンジャープログラムではメジャースポーツでなくても、フレスコボールのようなマイナースポーツにも手を差し伸べて頂きました。フレスコボールでは、負傷してしまった手首をZAMST様のサポートのおかげで、痛みを気にせずパフォーマンスを出し切り、大会では優勝する事ができました。ZAMSTチャレンジャープログラムは、「コロナ禍でもスポーツ競技を通じて自己実現・自己表現を目指す方々を少しでもサポートすることで、日本のスポーツの発展・普及に寄与したい」という考えのもと、行なわれており、今後もZAMST様のサポートを活かして、フレスコボールの競技、普及を頑張っていきたいと思いますので、ぜひ応援よろしくお願いいたします。

4)高橋 樹 テニス https://www.instagram.com/itkitk0118/?hl=ja
プログラムのサポートを受ける事で、今まで以上に練習、試合後の疲労を軽減出来ているなと実感しています。ZAMST製品を使用する事で、長いトーナメントを戦えており、とても感謝しております。これからもZAMST製品と良い結果が出るよう、頑張っていきたいです。

5)多田羅英花 カヌースプリント競技 https://www.instagram.com/hideka26/
ZAMSTチャレンジャープログラムにて、様々な商品を試させていただきました。これまで使ったことが無い商品も積極的に活用させて頂き、競技力向上において、とても心強いサポートをいただきました。
アスリート仲間だけでなく、日常生活を送る上で痛みを抱えている方にも、積極的にお勧めしたい商品がたくさん見つかりました。

6)松井一矢 トライアスロン・マラソン・陸上競技 https://www.instagram.com/kazura555bw/?hl=ja
トライアスロンにおいてバイクでも、マラソンでも、複数種目に挑戦しても履き替えず、どんな場面でもサポートして頂ける製品はとても重宝しています。サポート力、着け心地はとても良く、試合でも練習でも手放せません。ぜひ多くの方に愛用して欲しいなと思います!

7)愛知ALL BLACKS 9人制バレーボール https://www.instagram.com/allblacks_vbc/
プログラムのサポートを受けて、コロナ禍で試合がない状態から少し試合が出来る状況になり、選手の怪我が心配でしたが…ZAMST製品のおかげで怪我予防・疲労軽減ができてとても助かっております。

8)Stealers Lacrosse Club ラクロス https://instagram.com/stealers_lax?igshid=ybq7bh3gt4o8
ラクロスというスポーツの競技特性上、激しいコンタクトや不規則な動きが多いため、身体にさまざまな負担がかかりますが、ZAMSTのサポーターを活用することで、負担の軽減や安定したパフォーマンスにつながっています。プロ・アマチュア関係なく、スポーツのパフォーマンス向上を目指す方はぜひ参加されることをお勧めします。世の中に明るいニュースが少ないですが、スポーツの力で日本を盛り上げましょう!"



ZAMST(ザムスト)について https://www.zamst.jp/


ZAMST(ザムスト)は医療メーカーとして整形外科向けの製品を46年にわたり開発・製造する日本シグマックス株式会社が1993年に設立したスポーツ向けサポート・ケア製品ブランドで、スポーツサポーター市場売上金額6年連続No.1※1に認められています。ZAMST(ザムスト)はこれからも、人の身体から生み出されるパフォーマンスを最大限に引き出すことを目標に、人体を知り尽くした当社ならではの製品を開発提供し、日々前進し続けてまいります。


※1 2014年~2019年スポーツサポーター(スポーツ販売チャネルを主としたブランド商品対象)市場 メーカー出荷金額ベース 株式会社矢野経済研究所調べ 2020年12月現在
本調査結果は定性的な調査・分析手法による推計である



ザムストパートナーズhttps://www.zamst.jp/about/partner/



ZAMSTはバレーボール、バスケットボール、テニス、バドミントン、サッカーなど、あらゆるスポーツにおいて限界に挑み続けるアスリートや団体を応援しています。



バスケットボール:トレイ・ヤング、エレーナ・デレ・ダン、河村勇輝、バドミントン:松友美佐紀、テニス:伊藤竜馬、綿貫陽介、サッカー:畠中槙之輔、バレーボール:鶴田大樹、大宅真樹、高野直哉、樋口裕希、佐々木千紘、間橋香織、ゴルフ:穴井詩、他アスリート・チーム多数



日本シグマックス株式会社についてhttps://www.sigmax.co.jp/



所在地: 東京都新宿区西新宿6-8-1
創 業: 1973年6月1日
資本金: 9,000万円
代表取締役社長: 鈴木 洋輔
社員数: 252名(2021年3月末)
売上高:92.2億円(2021年3月期)

日本シグマックスは「身体活動支援業」を事業ドメインとし、医療、スポーツ、ウェルネスの分野で人々の身体活動を支援する製品・サービスを提供しています。創業以来「医療」、中でも「整形外科分野」に特化して各種関節用装具やギプスなどの外固定材、リハビリ関連製品などを製造・販売してまいりました。2020年に実施した全国整形外科クリニックに対する調査では、当社が「整形外科クリニック院長が最も採用し、推奨する関節用サポーターメーカー」であることも明らかとなっています※2。

※2 株式会社 日本能率協会総合研究所 調査概要
調査手法:インターネット調査 / 調査対象者:全国の整形外科クリニックの院長 / 回収者数:300サンプル / 調査実施時期:2020年10月~11月
https://www.jmar.biz/news_and_column/整形外科医推奨_医療用関節サポーター_No.1調査/

また、医療機器分野では、手術後の冷却療法のためのアイシングシステムのパイオニアであり、国内初のコードレス超音波骨折治療器「アクセラスmini」、超音波診断装置の活用範囲を広げ利便性を飛躍的に変えたポータブル超音波診断装置「ポケットエコーmiruco」など、特徴のある製品を提供しています。

2010年からはロコモティブシンドロームを予防するための啓蒙活動「ロコモチャレンジ!推進協議会」の正会員企業として、医療向け、コンシューマー向けにかかわらず、社会に「身体を動かす喜び」を提供し続けています。
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