医療・医薬・福祉 企業向けシステム・通信・機器

臨床検査システムをフルバージョンアップ発表

サンテックMI株式会社
300か所以上に導入された旧検査システムを全面的に刷新、高機能で低価格で販売していく。

現状まだ多くの施設では院内検査ではなく検体を外に委託している。検査結果の迅速報告は、早期診断、早期治療に大きな役割を持つ。サンテックMI社は迅速結果報告体制を広げていくために検査システムを低価格で販売をしていきます。


電子カルテ総合医療システム開発会社のサンテックMI株式会社(本社:栃木県小山市、代表取締役:中木 英勝)は、約25年前に開発していた検査システムを一新して、新検査システムを販売した。今後低価格で現在院内検査をしていない医療機関に対しても低価格で提供していく。
■新臨床検査システムの背景と方向
旧システムは、全国で300か所以上の施設に導入されてきており。今もなお多くの施設で使われています。しかし、旧システムは25年前の環境で作られており、最新のWindowsの対応が難しくなってきた。また、デザイン的にも旧システム感はぬぐえていなかった。そこで今までのノウハウを継続して、さらに仕様の見直しをして、今後考えられる機能も併せて、販売を進めていきます。



■本件システムの特徴
1.見やすい画面


2.25年以上の実績による高機能
(血液像入力)(尿沈渣入力)


3.低価格
・基本ソフト費60万円(端末10台まで)
・オンライン1台 30万

4.検査結果参照システムも提供
・端末100台まで60万

■本件の問い合わせ先

・サンテックMI株式会社 (https://www.suntec-mi.co.jp

担当:中木 英勝 TEL:0285-39-7752 Mail:nakaki@suntec-mi.co.jp
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