出版・アート・カルチャー

満腹食べられて太らない! 【1週間2000円】節約になる! 話題のレシピ本登場!!

株式会社KADOKAWA
株式会社KADOKAWA(代表取締役社長:夏野剛、本社:東京都千代田区、以下KADOKAWA)は、2021年8月25日(水)に『1週間2000円 欲望解放やせレシピ』を発売いたします。 YouTubeチャンネル登録者数16万人超のローカーボ料理研究家・藤本なおよによる世界一美味しい《やせレシピ》。 4週間分の晩ごはんのレシピと豪華糖質オフレシピ&スイーツ、時短レシピなど盛りだくさん!






この本のすごいところ

1.全部のレシピがローカーボ!
紹介している全部のメニューに糖質量の表記

2.飽きないテーマ設定
ダイエット特化メニューだけでなく、「やせる+疲労回復」、「やせる+体質改善」、「やせる+たんぱく質強化 」とテーマごとの献立

3.安い!1週間2000円以内!
1週間の最初に2000円以内の食材を買うだけ!

4.迷わない!
1週間分の献立が決まっているので、その通りに作るだけ!

5.すぐできる!
初心者でもわかりやすいレシピ。

みなさんはダイエットや健康のための食事と聞くとどのようなイメージをお持ちですか?
「難しそう、美味しくなさそう、手間がかかりそう、お金がかかりそう」という考えの方も多いのではないでしょうか。いま現代人のほとんどは1日で200~300gの糖質量を摂取しているといわれています。
しかし、おにぎり2個と野菜ジュースだけでも糖質量は100gほどになります。
本書では、「糖質オフ」×「節約」をコンセプトに、「1週間2000円レシピ」で美味しく安く食べられる糖質オフ献立を作らせていただきました。

自身、ローカーボ(糖質オフ)の食事をして約8年になりますが、小さい頃からの虚弱体質やアトピー、花粉症、慢性疲労、うつなど体質改善をすることができました。
またうちの兄も糖質オフを実践して8ヶ月で約18kgの減量に成功しました。夕飯をローカーボに置き換えるだけでも体は変わってくるので、お財布にも体にも優しいレシピを是非試してください。
<本文初めの言葉より>


1週間2000円でできる神やせ献立!

週の初めに献立を考えて2000円以内で1週間分の買い物をおおよそ済ませ、まず下ごしらえします。そうすれば悩むことなくすぐに作れて、食材もムダにせず、いいことずくめ。






豪華すぎるのに宇宙一美味しいやせレシピ!

ローカーボ(低炭水化物)はハイプロテイン(高たんぱく質)とハイファット(高脂肪)がセット。肉や魚、オイルもたくさんとり入れられるから、華やかなおもてなしメニューだって作れます。





魔法の置き換えレシピ

主食は控えめにすることがローカーボの鉄則。食感が似ている低糖質なものに置き換えればダイエット中の「これだけしか食べられない」という不満も解消されます。味つけをしっかりすると、おいしく食べられます。





残暑に最適! ローカーボスイーツ



▲見た目も美しいひんやりデザート カッサータ
▲季節のフルーツを使えば気分も上がる! ヨーグルトバーク

【目次より】
PART1 1週間2000円 疲労回復 やせWEEK
PART2 1週間2000円 体質改善 やせWEEK
PART3 1週間2000円 ダイエット特化 やせWEEK
PART4 1週間2000円 たんぱく質強化 やせWEEK
PART5 豪華だけどローカーボ
PART6 たった8分! 忙しいときの時短レシピ

【書籍概要】
『1週間2000円 欲望解放やせレシピ』
著者:藤本 なおよ
発行:株式会社KADOKAWA
定価:1,430円(本体1,300円+税)
発売日:2021年08月25日
判型:B5判
ページ数:112
ISBN:978-4-04-897085-3
KADOKAWAオフィシャルサイト 書誌詳細ページ
https://www.kadokawa.co.jp/product/322105000181/

【著者プロフィール:藤本 なおよ】
ローカーボ料理研究家・栄養医学指導師
幼少期から身体が弱く、様々な不定愁訴を「ローカーボ(糖質制限)」という食事で克服。「人間の身体と心は食べたもので出来ている」という事を一人でも多くの人に伝えたいと思い、2014年よりローカーボ料理教室を開催する。2018年5月には初開催の「ダイエットグルメフェス」で実行委員長を務め来場者約2万人を動員。現在ローカーボ料理研究家として料理教室、企業・飲食店のレシピ開発、セミナー講師等で活動中。

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

関連記事(PRTIMES)