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日本初の高地トレーニングスタジオ「ハイアルチ」船橋スタジオへ予約・決済システム「hacomono」導入

株式会社hacomono
省人化によるスムーズな店舗運営をテクノロジーを活用して実現

株式会社hacomono(東京都豊島区:代表取締役 蓮田 健一)が提供するスクール運営のための会員管理・予約・決済プラットフォーム「hacomono(ハコモノ)」を、 High Altitude Management株式会社(本社:東京都中央区/代表取締役社長:坪井 玲奈)が全国28店舗運営する「ハイアルチ」の新店「船橋スタジオ」へ導入いたしました。今後出店を予定している店舗への導入も採用が決定しており、ニューノーマル時代のスマートなITインフラを実現いたします。



■ 「ハイアルチ」 について
「ハイアルチ」とは、high altitude(高地状態、ハイアルチテュード)から取った造語で、高地トレーニングをベースに「細胞から鍛える」トレーニングプログラムが体験できる、日本初の高地トレーニングスタジオ™です。ハイアルチが独自開発した設備で作り出された2,500m級の山と同程度の“高地状態の空間”で運動ができます。

高地のような低酸素状態にいるだけで体に負荷がかかるため、高地トレーニングは、きつい運動をせずとも高い効果を得ることができ、その効果は30分歩くだけで、通常の2時間分の運動に匹敵するといわれています。その効率性の高さから、多くのトップアスリートが採用してきたトレーニング方法です。空間をまるごと高地状態にすることで、高地トレーニングを日常での手軽なものとして提案する日本初の高地トレーニングスタジオが「ハイアルチ」です。

「ハイアルチ」HP:https://high-alti.jp/





■ 会員管理・予約・決済までを1つのシステムでオールインワン
ハイアルチは、全国に28店舗展開する会員制の高地トレーニングスタジオです。
会員管理・予約・決済のシステムに「hacomono」を採用して、お客様自身で体験・入会・予約・決済をすべてオンラインで完結します。

オンライン予約制のためご自宅にいながら空き状況を確認できる他、プログラムの体験予約はもちろん、ドロップインチケットやオンライン決済もマイページから完結。使いやすいUI/UXが特徴のhacomonoにより、会員とのエンゲージメントを強化します。


■ 今後の出店加速を想定したプラットフォーム
ハイアルチがhacomonoを採用した主なポイントは以下の3点
1) 会員管理・予約・月謝払いやチケット決済まで一元管理
2) 予約のしやすいモダンなUI / UX
3) 自社アプリ連携を含めた将来的なシステム連携性の高さ


体験予約・決済から入会手続きまでがお客様自身のスマホ端末で完結し、店頭での事務手続きや物販など、支払手続きが簡潔に。マイページから契約プランの確認や、予約、キャンセルなど一連の操作が可能で、お客様・スタッフ共にスムーズに利用できるシステム基盤となっています。



■hacomonoについて


リアル店舗における予約・決済や入会手続きがお客様自身のPCやスマホ端末からオンラインで完結し、店舗での事務手続きや支払い手続きが大きく削減できるクラウドサービスです。店舗側では、月謝の引き落としや未払い徴収に関するオペレーションも自動化され、スタッフ業務の大幅省力化を図ることができます。
2019年3月にサービスをローンチし、これまでに600店舗以上が導入。特に昨今の新型コロナウイルスの流行で、店舗は人との接触を削減する必要があり、導入件数は前年比10倍以上のペースで増えています。

<料金>
初期費用:200,000円~(税別)
月額利用料金:1店舗35,000円~(税別)※店舗数による割引有


<サービスページURL>
https://www.hacomono.jp/


<会社概要>
社名:株式会社hacomono
所在地:東京都豊島区南池袋2-35-4 ユニティ池袋5F
代表者:蓮田 健一
創業:2013年7月
資本金:603,000,000円(資本準備金含む)
事業概要:月額制サブスク店舗のための次世代会員管理・予約・決済システム「hacomono」の開発・提供
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