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放っておくと怖い目の症状やハーバード×スタンフォード眼科医の診療秘話を聞ける【出版記念トークライブ】を9月26日に開催決定!

医療法人社団一義会
医療法人社団一義会(東京都墨田区、理事長:梶原一人)は、眼科かじわらアイ・ケア・クリニック(東京都墨田区)院長である梶原一人の初の著書『ハーバード×スタンフォード 眼科医が教える 放っておくと怖い目の症状25』出版記念トークライブを9月26日(日)13時から開催します。クリニック待合室に患者様を招待すると同時にオンラインにて無料配信を致します。




【企画背景】

2021年7月7日に出版してから、患者様に本の内容について聞かれる機会が増えたため、著書で伝えきれなかったより詳しい話をさせて頂きたいと想い、トークライブを企画しました。
1人でも多くの方に眼に関する正しい知識を身につけてもらうことが目的で、オンラインでの無料配信も致します。




【オンラインイベント 開催概要】

・日時:2021年9月26日(日)13:00~14:30 (アクセス開始:12:50~)
・参加費:無料
・定員:100名
・参加方法:Zoomによるオンライン配信(*参加申し込みフォームの登録完了後、視聴用のURLが送信されます。)
・申し込みページ:https://forms.gle/uJ5WuBTMTswinrny8


【テーマ】
1. 著書に書ききれなかった放っておくと怖い目の症状
2. 診察秘話
3. 質疑応答



『ハーバードXスタンフォード 眼科医が教える 放っておくと怖い目の症状25』は、全国書店でも販売しています。
以下ベストセラー第1位獲得。


紀伊國屋書店新宿本店【ビジネス】第1位(7/26)
ブックファースト新宿店【和書総合】第1位(7/25)
丸善丸の内本店【ノンフィクション】第1位(7/18)
啓文堂書店渋谷店【和書総合】第1位(7/18)


【書籍のご購入はこちら】
https://amzn.to/3xMiFU0


【梶原一人プロフィール】
眼科 かじわら アイ・ケア・クリニック院長。慶應義塾大学医学部卒。ハーバード大学研究員、スタンフォード大学リサーチ・アソシエート。日本人初のハワード・ヒューズ・メディカル・インスティテュート奨学生。北里賞受賞。1959年東京都品川区生まれ。慶應義塾大学医学部卒業後、臨床眼科学を学び眼科医に。現場で治せない多くの病気に直面し「根本的な治療法を考えたい」と1990年にハーバード大学に研究員として留学。在職中に世界で最も権威のある科学雑誌『ネイチャー』『サイエンス』に論文を発表する。1994年、スタンフォード大学医学部・神経生物学教室にリサーチ・アソシエートとして移籍。1995年、東京大学医科学研究所・化学研究部の客員研究員を兼任し、帰国後は理化学研究所脳科学総合研究センター(神経再生研究チーム・チームリーダー)。2006年、「眼科 かじわら アイ・ケア・クリニック」開設。最新鋭の検査機器を揃えて高レベルの医療を提供するだけでなく、米国で学んだ「患者さんの立場になって優しく心のこもったケアをする(TLC=Tender Lovely Care)」を実践し、口コミで患者さんが増加。整理券を配布しても行列ができる評判のクリニックとなっている。
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