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8万部突破の新書『死にゆく人の心に寄りそう』著者・玉置妙憂さんの連載が11月22日(金)から「WEB女性自身」でスタート!

株式会社光文社
 11月22日(金)から女性週刊誌『女性自身』公式サイト「WEB女性自身」にて、光文社新書『死にゆく人の心に寄りそう』の著者・玉置妙憂さんの連載「玉置妙憂の心に寄りそう人生相談」がスタートしました。毎週、介護や病気に関する読者の切実な悩みに玉置さん自らが答えていく連載企画です。


「玉置妙憂の心に寄りそう人生相談」
介護や病気、生き方まで…読者の切実な悩みに寄りそい、言葉を贈ります



 TBS『グッとラック!』のレギュラーコメンテーターをはじめ、数々のメディアにも紹介され大反響を呼んでいる新書『死にゆく人の心に寄りそう~医療と宗教の間のケア~』(光文社)。現在、8万部を突破しますます注目を集めている本作の著者・玉置妙憂さんが毎週自ら読者の人生相談に答えてくれます。介護や病気、生き方などテーマは多岐にわたる予定です。

【連載タイトル】
「玉置妙憂の心に寄りそう人生相談」

【掲載日】
毎週金曜日掲載

【テーマ】
第1回「延命治療をしなかった家族の苦悩はどうケアすべきか」
第2回「匂いや不眠、悩みが絶えない家族の介護にどう向き合うか」(仮)
第3回「余命数カ月の家族との接し方に正解はあるか」(仮)

【WEB女性自身】

サイト内コラム欄にて掲載予定。
URL:https://jisin.jp/

【書籍概要】
著者:玉置妙憂
発売:光文社
発売日:2019年1月19日
体裁:新書判ソフトカバー
定価:本体760円+税



【著者プロフィール】※インタビュー・取材など極力対応致します。お気軽にお問い合わせください
玉置妙憂(たまおきみょうゆう) 看護師・看護教員・ケアマネージャー・僧侶。東京都中野区生まれ。専修大学法学部卒業。夫の”自然死”という死にざまがあまりにも美しかったことから開眼し出家。高野山真言宗にて修行を積み僧侶となる。現在は、現役の看護師として小岩榎本クリニックに勤めるかたわら、院外でのスピリチュアルケア活動を続ける。「一般社団法人介護デザインラボ」の代表として、子どもが”親の介護と看取り”について学ぶ「スピリチュアルケアサポーター養成講座」を開催。
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