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「DMMほけん」販売好調 販売開始9か月で資料請求数が10万件を突破!持病がある方でも加入しやすい〈引受基準緩和型死亡保険〉も好評販売中

株式会社DMMファイナンシャルサービス

 DMM.comグループの株式会社DMM少額短期保険(本社:東京都港区/代表取締役:千葉竜介/以下:DMM少額短期保険)が提供する「DMMほけん」は、2020年11月末の販売開始から約9か月で、資料請求数が10万件を突破しました。

【資料請求数10万件突破(2021年8月末時点)】
 「DMMほけん」は、2020年11月末に〈死亡保険〉の販売を開始。2021年8月上旬に持病や服薬中で健康に不安がある方でもご加入いただきやすい〈引受基準緩和型死亡保険〉を新発売し、同月末には2保険合計の資料請求数が10万件を突破しました。
 イメージキャラクターにムード歌謡コーラスグループ「純烈」を起用し、テレビCMやラジオCM、新聞広告、チラシ配布など幅広く露出展開。シニア層を中心に《みんなにやさしい保険》としての認知を拡大し好評いただいていることで、販売開始からわずか9か月での10万件突破となりました。
 また、お客様へのより一層のサービス向上のため、コールセンターの拡充など受付や営業など社内体制についても強化しています。
各月末時点の累計資料請求件数
【テレビやラジオでのCM、新聞広告で認知拡大。シニア層を中心に好評】
 テレビCMについては、イメージキャラクターの純烈がDMMほけんの案内役として保険の内容を紹介する「DMMほけんデビュー〈純烈〉 篇」をはじめ、これまで複数のCMを制作し放映中です。また、ラジオでは、ニッポン放送『あの街この街 純烈旅』や、サッカー元日本代表の播戸竜二さんがパーソナリティーを務めるABCラジオ『播戸竜二のバン!バン!バン!』などの番組にDMMほけんの名称で冠提供。そのほか全国紙を中心に定期的に広告露出し、認知度を高めてまいりました。
TVCM「DMMほけんデビュー〈純烈〉 篇」
TVCM「スマホで納得 篇
【DMMほけんとは】


 DMMほけんは、「シンプルでわかりやすい」「お財布にやさしい」「手続きがやさしい」といった、《みんなにやさしい》をコンセプトにした保険ブランドです。
 いつか誰にもやってくる"そのとき"のために、家計への負担はなるべく少なく万一のときに備えられるように開発した〈死亡保険〉 (https://www.dmm-ssi.co.jp/product/term/)は、お葬式やお墓の費用など自分の死後に必要となる最低限の費用は遺しておきたい方、いまの生活に無理のない程度で備えたい方などにおすすめです。
 また、好評の〈死亡保険〉に続き、2021年8月より、3つの告知項目※1に該当しなければ持病や入院・手術歴がある方でもご加入いただきやすい〈引受基準緩和型死亡保険〉(https://www.dmm-ssi.co.jp/product/life_k/)を新発売。
 どちらの保険も、お申込みは85歳※2まで可能で、毎年の更新により99歳まで保障を継続いただけます。

※1 告知項目については、DMMほけんのコールセンターまたはWEBサイトより資料をご請求のうえご確認ください。
※2 責任開始日時点の満年齢。健康状態によっては加入いただけない場合もあります。

■DMM少額短期保険(https://www.dmm-ssi.co.jp) 会社概要
 DMM少額短期保険は、2008年に少額短期保険業者の登録を受けた前身の会社の事業を引き継ぎ、お客様が安全で豊かな生活を送る手助けとなる保険を提供するという思いを胸に、保険商品の開発や販促に取り組んでいます。"手ごろな保険料でシンプルに備える"という視点で、今後も多くのお客様の声に耳を傾け、安心をお届けできるようサービス品質の向上に取り組んでまいります。

代表者:代表取締役社長 千葉 竜介
設立日:2008年2月
資本金:238百万円
所在地:東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー24階

※株式会社DMM少額短期保険は、DMM.comグループの一員である株式会社DMMファイナンシャルサービスの100%子会社です。(保険事業においては、DMMファインナンシャルサービスが、DMM少額短期保険の販促施策等を代行し、また保険募集代理店として保険契約締結の媒介を行ないます。)
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