外食・中食 美容・健康

昨年9月から約5倍に成長!GREEN SPOONの累計販売個数が65万個を突破

株式会社Greenspoon
“たのしい食のセルフケア文化を創る”をミッションに掲げ、日々のカラダや生活に合わせて、あなただけの野菜が毎月自宅に届く、定額制パーソナルフード「GREEN SPOON(グリーンスプーン)」は、2020年3月25日(水)のリリースから2021年9月25日(土)までの累計販売個数が65万個を突破したことをお知らせいたします。




■ 累計販売個数65万個突破の背景

GREEN SPOONは「パーソナルスムージー」に続き、2020年11月16日(月)には200種類以上の野菜やゴロゴロ食材が摂れる「パーソナルスープ」をリリースしました。

そしてレンジで温めるだけで約1/2日分の野菜が摂れる(※)新商品「ホットサラダ」も、事前予約では即日完売し、2021年9月1日(水)の発売以降も多くのお客様にご好評いただいております。

このように季節や時間を問わずGREEN SPOONを召し上がっていただけるようになり、昨年の2020年9月25日(金)時点での累計販売個数13万個から約5倍の成長を遂げています。

また、2021年5月からは大型ECモールでの出品を開始。人気商品のセットや、「父の日」「母の日」などの限定ギフトセットの販売によって新たなお客様にご利用いただく機会も増えております。

ほかにも、数量限定レシピの販売や、8種類のスムージーを新たなレギュラー商品として追加し、既存のお客様にとっても、たのしく野菜を摂り続けていただいております。

◾「️GREEN SPOON」6つの特長

1.簡単に野菜が摂れる

スムージーはブレンダーで約1分30秒撹拌、スープとホットサラダはレンジで5分温めるだけで完成。簡単にいつでも野菜やフルーツを摂ることができます。

2.一食分としての食べごたえ

調理後の量はスムージーが約400g、スープが約300g、ホットサラダが約240gと、一食分として十分な食べごたえです。

3.管理栄養士監修のオリジナルレシピ

料理家、管理栄養士監修のもと、栄養素を最大限とれるように野菜・フルーツの相性までこだわっています。1レシピあたりの食材数にもこだわり、全レシピ8~10種の野菜やフルーツなどの食材を含有しています。

4.無添加にこだわり、どなたでも安心して食べられる

全レシピで、保存料、合成着色料、、白砂糖(精製白糖)、トランス脂肪酸を使用せず、小さなお子様から高齢の方まで、どなたでも安心して召し上がれます。


5.パーソナルテストで、自分に合ったレシピが選べる

パーソナルテストを通して不足しがちな栄養素を特定し、自分に合ったレシピを選ぶことができます。(https://green-spoon.jp/questions#/nickname


6.栄養価維持のため、全ての野菜や食材を瞬間冷凍。フードロス削減の貢献へ

瞬間冷凍した野菜などの食材を鮮度の高い状態で届けることで、栄養素を最大限摂ることを可能にしています。また、冷凍食品は保存期間(賞味期限)も長いため、フードロス削減への貢献にも繋がり、SDGsの目標に対しても大きな注目を集めています。

※厚生労働省「健康日本21」が推奨する成人1日あたりの野菜摂取量より


■ 会社概要
株式会社Greenspoonは、”たのしい食のセルフケア文化を創る”ことをミッションに掲げ、定額制パーソナルフード「GREEN SPOON(グリーンスプーン) https://green-spoon.jp/ 」の企画・製造・販売を行っております。「GREEN SPOON」ではパーソナルテストによって、ひとりひとりのカラダや生活習慣に必要な栄養素を特定し、最適な野菜やフルーツ、ゴロゴロ食材をスムージー、スープ、ホットサラダにしてお届けしています。

会社名 :株式会社Greenspoon
所在地 :東京都渋谷区千駄ヶ谷3-16-12
第一FMGビル3F
代表者 :代表取締役CEO 田邊友則
資本金 :10,395万円(資本準備金含む)
事業内容:パーソナルフードサービス
    「GREEN SPOON」の企画・製造・販売
URL:https://greenspoon.co.jp/
Instagram:
https://www.instagram.com/greenspoonjp/
Twitter:
https://twitter.com/greenspoonjp

【お問い合わせ先】
info@greenspoon.co.jp
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

関連記事(PRTIMES)