美容・健康 流通

妊活市場140億円の風雲児になれるか!?先行販売で注目の妊活プロテイン motocul (モトクル)

TORIKO株式会社
クラウドファンディング開始1日で目標金額を達成した注目の商品!こんな商品欲しかったと絶賛の声も。





【妊活プロテイン motocul(モトクル)誕生の背景と商品に込めた想い】
妊活プロテインmotocul の考案者の櫻田貴美子は自身の不妊治療の経験を通し、妊活中には栄養が大事であることに気づき妊活プロテインmotoculを考案しました。
「私自身も不妊治療中でタイミング療法はもちろん、体外受精も3回しましたがうまくいかず、今月4回目の体外受精に挑戦する も残念な結果になりました。そんな私だからこそ、栄養面はもちろん精神的なところでも世の中の妊活夫婦の悩みを理解できると思っています。この商品を通して女性の負担を少しでも減らしたいと思っています」という強い想いと覚悟で自らの顔を出してまで告知しています。
仕事と家庭、そして妊活を同時にするのはとても大変で、更に体調管理、栄養管理をするのは本当に難しく、多くの妊活女性が悩んでいます。 それでも妊活に栄養は必要なので、たくさんのサプリメントを摂取したりしますが、薬を飲んでいるような感覚に陥ったり、ストレ スを感じてしまうことも少なくありません。
ここまでしてもタンパク質などの不足する栄養素もあります。 そこでプロテインに必要な栄養素を詰め込み、妊活夫婦の負担とストレスを少しでも減らし、手軽に美味しく栄養を摂れるよう開発されたのが妊活プロテイン motocul(モトクル)です。
妊活はまだまだネガティブな印象が強く、周りの人にも相談しにく風潮にあります。そうではなく、本来の妊活とは『健康な子 供を産む準備』で皆がするべきことだと思いますし、将来的には皆が『妊活してるよ』と普通に話せる未来が来てほしいと願っています。

【motocul(モトクル)の3つの特徴 】
1. 厚生労働省を基準とした1日分の栄養素を1食に詰め込んだプロテイン



不妊治療は女性の負担がとても大きく、食べたい物も我慢して体調管理にも気をつけないといけません。 たくさんのサプリを薬のように飲むのも精神的に大きな負担となっています。 そこで日本人の食事摂取基準を基に一食で一日分の栄養を簡単に摂れるようにしました。 また、妊活は男性の協力が得にくいことがある場合があります。 その中でせめて一緒に栄養を摂取して身体を整えるということだけでも協力してもらえるようにするため、 男性用もつくり夫婦2人で妊活出来るようにしました。

2. 安心して飲んで頂けるよう成分にこだわり、続けて飲んでもらえるよう追求した美味しさ



国内製造(GMP認定工場)、人工甘味料不使用、砂糖・果糖不使用、グルテンフリー、保存料不使用、 中国製造栄養素不使用だけど美味しく仕上げました。 成分は厳選し栄養素の製造国までこだわり、味も甘くて美味しく仕上げたので、ギルトフリーで飲むことが出来、ストレスなく栄養補給できるようにしました。


3.あからさまに妊活っぽくないようなオシャレなデザインで持ち運びに便利な個包装



今はまだ世の中の風潮で妊活している事を公に言いにくく、妊活していることを人に相談しにくい状況で す。 そういった現状を踏まえ、持ち運びもしやすく、会社などで飲んでいても妊活していると分かりにくいデザインにしました。 妊活を隠さなくても良い、当たり前に妊活が出来るような世の中になってほしいという想いを込めています。


【motocul(モトクル)の使い方・利用シーン】


・朝食にプラスしたり、置き換えて栄養補給
・間食としておやつ代わりに栄養補給
・今まで飲んでいた沢山のサプリメントを1種類にまとめて栄養補給
・食後のデザートの代わりに美味しく飲んで栄養補給


【motocul(モトクル)の製品概要】



価格:1箱14袋(2週間分) 4,320円(税込)
販売方法:自社通販、提携店での専売予定
販売開始:2021年11月予定


現在、レディーフォー(READYFOR)にてクラウドファンディング挑戦中です。
たくさんのご支援をいただき、初日に第一目標を達成し、現在ネクストゴールに挑戦中です。
レディーフォーの検索画面で「妊活プロテイン」で検索できます。
https://readyfor.jp/projects/74808

【今後の展望】



不妊治療の件数は約45万件にも上る現在、不妊治療による精神的、金銭的、社会的なストレスは本当に大きいものです。体 外受精での出生数も16人に1人と言われており、不妊治療はどの夫婦にも身近な問題となってきています。2022年には不妊 治療に対して保険も適用になると言う明るいニュースもありますが、そんな中でもまだまだ、妊活(不妊治療)をしていることは 公にできず夫婦単位で悩み辛い思いをしている方々がたくさんいます。 妊活やフェムテック市場は盛り上がりを見せていますが、実際に女性の悩みを深く理解し、本気で参入している企業、商品は どれだけあるのだろうと思うこともあります。 私の思う妊活とは「健康な子供を産む準備」です。 この商品を通し、私自身が不妊治療中であることを公開することで、1人でも多くの方に不妊治療はネガティブなことじゃない。 本来の妊活とは子供を望んだ「全ての夫婦が当たり前にすることだよ」と伝えていきたいと思っています。 将来「私達も妊活しているよ」と普通に話せる未来がくることを願いつつ、この商品を1人でも多くの方に届けたいと思っていま す。
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