ネットサービス・アプリ

継続成功者、上半期30%増で月9,500人に|資本金1万円の貧乏会社の習慣化アプリ 

bondavi株式会社
お金がなくて他にできることがないので、ひたすら改良し続けました

資本金1万円の貧乏アプリ開発ベンチャーbondavi (ボンダヴィ) 株式会社(本社:神奈川県、代表取締役:戸田大介)の習慣化アプリ 「継続する技術」 で上半期 (4~9月) に 「腹筋を毎日30回する」 などの目標を30日間継続できた人が、前期より30%増加しました。毎月9,500人が習慣化に成功していることになります。





目標を30日間継続達成できた人、前期の1.3倍で月9,500人に


目標を30日間継続できた人数の推移

貧乏会社が作った 「シンプルなのに継続できるアプリ」
当社は社員3名、創業以来ずっと赤字の貧乏ベンチャーです。
広告宣伝をするお金も、大々的に何かとコラボレーションするお金もありません。

しかし、アプリ 「継続する技術」 はクオリティでは負けません。

広告費ゼロながら、
ユーザーの口コミで広まり、
App Storeで「続ける」 「モチベーション」 と検索すると一番上に表示され、
累計107万ダウンロードを超えています。
https://bondavi.jp/data


なぜ目標を習慣化できた人が増えたのか
お金がない当社は、広告を打つこともできず、
ひたすらアプリを改良するしかできることがありません。

この半年間で実施した改良の数、なんと30。

例えば、
・「続く人・続かない人の目標の違い」を分析
・「続く目標の決め方」がより伝わりやすいコラムを書き直し
・「成功おめでとう画面」を豪華にアップデート
・4日連続できたら「3日坊主脱却。四日坊主へ進化」画面を追加
・「三日坊主でもだるくないタイミング」で通知を送る
・「行動したくなる通知文言」を研究
・見やすい画面にデザイン修正
・アプリのアイコンを微かにおしゃれにアップデート

これらの結果、アプリを毎日使い続けるユーザーが増加。
30日間目標を達成できたユーザーが毎月9,500人と、前期の1.3倍に増加しました。


自粛緩和は新たな習慣化のチャンス
コロナ禍に明るい兆しが見え始め、自粛が徐々に緩和されています。
今こそ新たな趣味や、外での運動を始めるチャンス。
習慣化アプリ 「継続する技術」 で多くの人に目標を達成してもらうべく、
今後も地道に改良を重ねていきます。


アプリ 「継続する技術」 情報
リリース日:2016年6月19日
価格 : 無料
ダウンロードURL
【App Store】‎https://apps.apple.com/app/apple-store/id1120239484
【Google Play】https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.bondavi.consistency&hl=ja&gl=US
画像素材 : https://drive.google.com/drive/folders/1X05F3k3m8znxzop2wB1XLHSDIf9gthjF?usp=sharing

会社情報
会社:bondavi株式会社 神奈川県横浜市青葉区荏田西1丁目12番地39
代表取締役:戸田 大介 (とだ だいすけ)
HP:https://bondavi.jp
アプリ開発ベンチャー。無名企業ながら、累計ダウンロード数は220万超。「ユーザーファースト」 の精神から広告やアプリ内課金を断念し、当然ながら経営難に陥っている。資金が尽きる前に黒字化しないと倒産する状況となっており、「寄付だけで黒字化」 という不必要にチャレンジングな目標を強いられている。
https://bondavi.jp/donate
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
本コーナーの内容に関するお問い合わせ、または掲載についてのお問い合わせは株式会社 PR TIMES ()までご連絡ください。製品、サービスなどに関するお問い合わせは、それぞれの発表企業・団体にご連絡ください。

関連記事(PRTIMES)